お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

デンジャラス・チェイス

G
  • 吹替
  • 字幕

娘を、妻を、愛する者を守る男たちの最強バトル! アクション映画常連のキャスト・スタッフが生み出した最高のエンターテイメント作!

元SWAT隊員のクインは公園の噴水の中で目覚めるが、記憶を失っていた。街をさまよいながら、断片的に蘇る記憶を辿っていくと、自分の娘ルーシーが謎の組織に誘拐されたことを思い出すのだった。その頃、殺し屋のコナーは仕事を終え帰宅するが、部屋で寝ていたはずの妻は姿を消し、行方不明になっていた。愛する者を探す2人の男。彼らは偶然出会い、協力して謎の組織との戦いを挑むことを決めるが、2つの誘拐事件の背後には想像を絶するほどの恐るべき計画が隠されていた…。今、2人の“戦いのプロフェッショナル”による、かけがえのない愛を取り戻すための「究極の肉弾戦」が幕を開ける!!

詳細情報

原題
ABDUCTION
関連情報
製作総指揮:ロジャー・コーマン,スコット・アドキンス 音楽:マーク・ヴァノカー 撮影:フィル・パーメット 編集:ピーター・デバニー・フラナガン
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ/中国
対応端末
公開開始日
2019-12-06 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

キャンセル

アクション洋画ランキング

デンジャラス・チェイスの評価・レビュー

2.5
観た人
81
観たい人
53
  • 2.6

    映画大好きザウルスくんさん2021/08/21 19:34

    スコット・アドキンス主演!

    パッケージ通りの普通のB級アクションかと思いきやまさかのファンタジー映画でした。さすがアドキンス、アクションシーンの切れ味は抜群✨

    準主役のアンディ・オンの動きも良かったです!脚本がもうちょい良ければなぁ…笑

  • 1.3

    Jetさん2021/05/31 15:51

    全てに於いて中途半端で浅く、肝心要の戦闘アクションも微妙で面白く無かった。スコット・アドキンスも大した事しなかった。

  • 2.2

    Komaさん2021/03/21 23:08

    ある意味とでしか感想が書けないほどの駄作(珍作)😣

    ある意味、ストーリーがスゴい…(めちゃくちゃです)

    ある意味、ジャケットがスゴい…(作品内のどこに戦闘機が出てきたのか、スコット・アドキンス銃使ってましたっけ⁉︎)

    もうある意味、スゴいだらけです😅

    スコア2.2のうちの2.0は、アンディ・オンとスコット・アドキンスの蹴り技分でございます😑

    ここまで酷いのであれば、アクション俳優やホンモノの格闘家を出演させて、もう少しバトルシーンを熱くして欲しかったですね👊

    海外のアクション作品に、TAK∴(坂口拓)さんをウェイブ使いで出演させて欲しい(願)

    スコット・アドキンスは、ラスボスがイイかもね🦹‍♂️

    2021 20作目

  • 3.0

    ピロピロさん2021/03/17 00:49

    ベトナムの公園を中心にイギリスの男性や殺し屋が謎の人物と絡んでいくお話

    「望みどおりヒーローに、、、なるぞ」

  • 3.0

    ミスターMさん2021/03/04 23:25

    ジャケットに写ってた銃って出てきてないよなぁ……アクションあり、SFあり、オカルト要素もあり、楽しめました。

  • 3.5

    にゃん平2号機さん2021/02/03 22:22

    次元格闘宇宙人がスコット・アドキンスとアンディ・オンの家族を全力誘拐!アドキンスとアンディ・オンはキレた!という内容。俺が宇宙人だったらこの二人から誘拐しないけど、とにかくそうなった。肝心の内容はメチャクチャ面白いのにクソみたいなオチで全て台無し。反省しろ。

  • 2.0

    鰹よろしさん2021/02/03 12:19

     処分場なのだろうか、息絶えた人間たちが運び込まれ、首の後ろに取り付けられた蜘蛛型の装置が取り外されていく。その処理に携わる者たちの首の後ろにもまた同様の装置が取り付けられており、人間を使役し使い捨てにするナニモノかの存在を伺わせる。

     諸々の経緯不明、そんな場所で目覚めた男が1人目の主人公。脱出を図ろうとしたところ、同じ建物内に愛する娘が囚われているのを発見し救出を試みる。その際人間たちを操り娘を捉えている張本人とも相まみえることに。

     目の前にいたのに手で触れることができたのに娘の救出は叶わず、操作された人間との戦闘を一切苦にしないほどの実力を魅せるも、そのナニモノかには一矢報いるどころか触れることすらできずにいなされ、彼女をその場所に残しベトナムへと舞台を移すことになる。

     辿り着いたベトナムにおいて殺しを請け負う男が2人目の主人公。彼は悪事に手を染めていることを自覚しながらも、何より愛する妻のために人を殺すことで大金を稼いでいる。

     最後の仕事を終え足を洗おうとした矢先、妻が先ほどのナニモノかに攫われてしまう。対人戦闘において無双を誇る彼ですら、誘拐現場に居合わせながら何もできないのであった。

     愛する娘を攫われた男と、愛する妻を攫われた男。愛する娘を救出すべく奮闘する男と、愛する妻を救出すべく奮闘する男の物語...

     人類の中で最上位の戦闘能力を有する2人と上位種との距離感をそれぞれに測らせるオープニングは絶妙で、また2人を拮抗する実力であると魅せることで、共闘ならば相乗効果を生み彼らに届き得るのかもしれないとする期待感を煽られること必至(すっとぼけ)。

     彼らを8次元の存在だとしているのだが、これは難しい理屈を捏ね繰り回したいのでは決してなく、単に理解し得ない存在であり且つ別世界(別次元でも別の時間軸でもなんでも)のモノであるとしたいだけなのだろう。

     なぜなら1人目の主人公の失われた記憶や発話能力(言語能力)の回復をショック療法で描いている様に、この作品の根幹にあるのは根性論に精神論だからである。つまり描きたいのは腕っぷしと何より娘を想う妻を想う愛である。

     2人の境遇と動機が時間と次元を超えて一致した時、人種を越えた、国を越えた、言語を越えた、時空を超えた愛を目撃する・・・ことになる・・・かもしれない・・・。


    「ブレイド」(1998)...「トランス・ワールド」(2011)...「ダークスカイズ」(2013)...「リアル鬼ごっこ」(2015)...「ドクター・ストレンジ」(2016)...「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」(2017)...「バトル・スカイ」(2018)...「エイリアン:ダーク・プロジェクト」(2019)...「PORTALS ポータルズ」(2019)...「ワールドエンド」(2019)...「バミューダ・トライアングル」...「鋼の錬金術師」...

  • 3.0

    ニールさん2021/01/16 19:14

    パッケージデザインで忘れてしまっていたがSFの棚から借りた通りジャンルはSF。

    娘を攫われた男が目を覚ましたのは未来のベトナムで……。

    冒頭から結構荒めの作りでもあるので気を抜くと完全に置いてけぼりを喰らってしまう作品。

    アクション要素に全振りしたようなところはあるものの、SF作品として鑑賞されたし。

  • 2.0

    風来坊さん2020/10/31 21:55

    娘を誘拐された男は敵の根城に乗り込むが、謎の黒ずくめの男の巨大な力の前になすすべもなく倒れてしまう…。意識の底から目覚めるとそこはなぜか現代のベトナムで…。中国製の一風変わったファンタジーアクション。

    ジャケット写真をミリタリーアクションだと思って観たら、全然違いビックリでしたね…。冒頭の格闘技アクションで「おお!」となってテンション上がったのですが、その直後「え?」となりはてなマークが頭の中で駆け巡る。

    興味深い謎を提示されて惹き込まれる「え?」なら良いんですが、完全に置いてきぼりの「え?」なんです…。
    現代とファンタジー世界がごっちゃになっています。ろくな説明がないまま中盤まで時が流れます…。

    2人の男を平行して描いているが、全然噛み合っていません…。描ききる能力がないのに色々と詰め込み過ぎですね…。
    結局、何やら分からんうちにいつの間にか終わってモヤモヤするだけ…。これ続編作る気なのかな…要りません(#゚Д゚)y-~~

    アクションシーンは格闘アクション中心ですが、スコット・アドキンスさんが出演してるだけあってスピード感溢れかなりの迫力で見応えあります。
    アドキンスさんだけじゃなくアンディ・ウォンさんの動きもキレキレ。
    しかし、ストーリーと全く噛み合っていないので、アクションシーンだけが浮いたような存在に…。

    よくこんな不完全な脚本をOKしたらなというくらい酷いお話。アクションシーンだけは素晴らしいので、観終わってアクションシーンだけしか残りませんでした。格闘アクションとアドキンス&ウォンさんに2.0点

    まとめの一言
    「元SWAT隊員なんて説明ありました?」

  • 1.5

    ブルースターさん2020/09/30 18:41

    WOWOW.

    2人のタフガイが時空を越えて戦う。
    いっぱい詰め込みすぎてわけわからん。
    世界観まとめて欲しかった。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す