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スケアリーストーリーズ 怖い本

G
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その本はひとりでに物語を書く。名前が刻まれたら“死”。

ハロウィンの夜、町外れの幽霊屋敷に忍び込んだステラたちは地下室で一冊の本を見つける。ページを開くとそこには噂に聞いた怖い話の数々が綴られていた。作家志望のステラはこっそり本を持ち帰るが、翌日から仲間がひとり、またひとりと消えていく。のどかな町で起きた不可解な失踪事件。彼らの身を案じていたステラたちは、本の余白ページにひとりでに文字が浮き出て、新たな物語が書かれていくのを見てしまう。しかも主人公は消えた仲間たちで、それぞれが“いちばん怖い”ものに襲われる物語がそこにあった。

詳細情報

原題
Scary Stories to tell in the dark
関連情報
原作:アルビン・シュワルツ 原案・製作:ギレルモ・デル・トロ
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-06-03 00:00:00
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ホラー洋画ランキング

スケアリーストーリーズ 怖い本 の評価・レビュー

3.4
観た人
4405
観たい人
10437
  • 3.6

    atさん2020/07/06 03:31

    はじめはホラーあるあるのハロウィンの夜にお化け屋敷入りこんでボコボコにされるやつかと思ったけど、案外ストーリーがしっかりしてて面白かった!

  • 3.5

    mtmtさん2020/07/06 00:12

    1968年ハロウィンの夜、小説家志望のステラら4人は廃墟屋敷に忍びこむ。彼女がそこから持ち出した本はかつて屋敷の一室に監禁されていた少女サラのもので、新たに書き加えられる物語の通り一人ひとり失踪していった…。ギレルモ・デル・トロが関わっているだけあり、異形の者の造形が素敵。特に赤い部屋の女はかなり怖かった。

  • 3.0

    ちゃんごさん2020/07/05 23:28

    見ながら、青春ホラーって感じだなぁと思った。
    こんな青春イヤやけど(笑)
    あと、子ども達が集まって解決していこうとするところは「IT」っぽいような!
    じゃあ、「IT」も青春ホラーか!(笑)

    幽霊?の見た目が独特!デルトロさんっぽい!
    脚本にデルトロさんがおるけど、デザインにも関わってるってことなのかな?

    監督、デルトロさんじゃなくて「ジェーン・ドウの解剖」の監督さんかぁ!
    まずは幽霊の体の一部だけ見せて、だんだん近づいて来るシーンとか、来る来る来るー!ってビビった!
    こういうところは「ジェーン・ドウの解剖」と似てるのかな?!
    昔の怨念的なところも似てる…?

    そして、サラがどうしてそうなったかの描き方(ラスト)が好き。
    変に言葉で説明するんじゃなくて、あぁやって描くことによって、怖さも演出できて、且つ、内容がサラッと入って来てよかった!

    私、ホラーは時々目を覆いながら見るスタイルなんだけど、これはそこまで目を覆わなくて大丈夫だったかも…?
    怖いというより気持ち悪い見た目?
    赤い部屋のときは、「学校の怪談」を思い浮かべちゃった!
    子どものトラウマに残りそうな!

  • 3.0

    としちゃんさん2020/07/05 23:03

    友だちと幽霊屋敷に忍び込んだステラ、怖い話が書かれているという一冊の本を見つけ持ち帰ってしまう。
    その本には噂に聞いた怖い話が綴られていて、物語がひとりでにかかれ現実となる。
    ホラーとあったが、ファンタジーっぽくてあまり怖くなかった。

  • 3.0

    けーすけさん2020/07/05 22:10

    2020/07/05(日) TSUTAYA DISCAS定額レンタルにて鑑賞。

    ホラー映画は超苦手なんですが、なんでこれをレンタルリストに入れたのか・・・。
    「もしかしてこれは何かの呪い的な?」とか考えつつ震えながら観てみました。




    1968年のアメリカの田舎町。あるハロウィンの夜、ステラ、チャック、オギーの3人は、いじめっ子のトミーに仕返しを行う。怒ったトミーたちに追いかけられた3人は、偶然知り合ったラモンに助けられる。意気投合した彼らは町でも有名な幽霊屋敷と呼ばれる廃墟へと向かった。屋敷の鍵を破壊し、中へ侵入したステラたちは本棚の後ろに隠されていた部屋を発見する。そこは、怖ろしい人間のように語り継がれていた少女サラの部屋だった。作家志望のステラは、サラが書いた物語の本を見つけ、こっそり持ち帰ってしまう。
    その夜、サラの本を眺めていると突然ページに血で書かれた物語が浮かび上がる。そこには、いじめっ子トミーの最期の様子が書かれていた。翌朝、ステラはトミーが行方不明になったことを知り・・・








    原作はアメリカの怖い話を集めた児童書との事ですが、残虐で道徳的教訓が無い内容は批判を受けまくったとか。
    この映画では、怖い事が起きるきっかけを解き明かす部分が最終的な主題になりますが、やはりあまり救いは無いのですよね。そして目に見えない怖さを追求してくる日本映画と違って「物質的に恐怖感を煽る」のがやはりアメリカ映画なホラーだなあ、という印象でした。


    ホラー的なビビらせは3-4か所。「来るぞ来るぞ・・・!」と構えていれば大丈夫なベタな感じなのでそこまで「無理ー!」ってなる事はなかったのが良かった。
    グロい描写はありませんが虫がウゾウゾいる場面とか、身体の一部から大量の虫が…!っていうシーンがあり、苦手な人は嫌悪感MAXかも。キモチワルイ…涙


    ストーリーの構成は分かりやすいのですが、もうひとひねり欲しかった。メイン主人公の一人、ステラのお母さんのエピソードが本筋に絡んでいればもっとミステリアスになったのにな、とか考えたり。

    あとは、とてもわかりやすいフラグの立て方が「ああ、これがベタなホラーか」と安心感を覚えました(違


    思ったほどは怖さも少なく、楽しめるホラー映画だと思います。夏の夜にぜひ。(まあ、僕は思い切り昼間に鑑賞しましたが。怖いのやっぱりニガテ!)


    [2020-103]

  • 4.0

    Synovuさん2020/07/05 17:12

    記録用。2020/7/5
    幽霊屋敷で噂の隠し部屋と本を見つけた少女。その本には物語が浮かび、物語通り周りの人間が消えてゆく…。60年代が舞台のオーソドックスな設定も、話が上手く展開が絶妙。造形も秀逸で容赦ない。苦手なデルトロ絡みだけど、とても面白い。

  • 3.0

    アリスさん2020/07/05 16:15

    中学生くらいでも楽しんで見れそうな作品でした。ブヨブヨのおばけちゃんが不思議と少し愛らしかったです(笑)

  • 3.8

    NoMovieNoLifeさん2020/07/05 15:43

    チープ感はあるし、ご都合主義的な?ところもあるけど全体としてはよくまとまってて、結果いい作品になってたと思うなあ。
    ホラー的な怖さにはちょいと欠けるが、話としては怖い話です。
    時に美しい色使いも見せ、背景や、また登場する人のかなしみも覗かせる。60年代少年少女の空気感最高です!

  • 1.5

    月さん2020/07/05 14:32

    クリーチャーが怖かった。物語に入り込むあの感じがすき。主人公は自分で、その台本通りには動いてはならないのにほとんど間に合わずに動いてしまうとこ。またかー!またかー!となるあの感じ。ちょっとドキドキしてよかった。

  • 2.9

    薫さん2020/07/05 10:29

    ギレルモ・デル・トロの怪物ワンパターンで飽きてきた。ホラー目と思ってたけど意外ストーリー重視だった。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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