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乱暴な記録

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「この映画はリアルだ」 「悪い奴らを一度にやっつける」

相棒の新人刑事ユンを殺され、自らの頭には刃を打ち込まれた元刑事のカン(チョン・ドゥホン)。しかもユン刑事は、刃を突き刺した麻薬密売人と共謀していたという濡れ衣を着せられる。スクープ狙いの映像記者ナム(リュ・ドクファン)は、カンがユン刑事の汚名を晴らすため、麻薬の密売人に復讐する様を撮影する許可を得て、同行取材をすることに。--カンの凄まじい復讐劇が始まる。狙った獲物は逃がさない。教会で、港で、両手にナイフ、時に鉄パイプを振り上げ、容赦なしのカチコミ・アクションが炸裂する!

詳細情報

関連情報
製作:キム・ソンギョン 撮影:ぺ・ユンソク
音声言語
韓国語
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
韓国
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公開開始日
2020-06-05 00:00:00
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乱暴な記録の評価・レビュー

2.7
観た人
103
観たい人
38
  • 2.8

    てつこてつさん2021/11/06 21:36

    アマゾンプライムでやっていたので・・。

    主演のチョン・ドゥホンは、スタントマン出身で、本当に身体を張ってアクションが出来る俳優さんなので、ファイティングシーンのキレは本当に見事。でも、年齢も年齢だし、いかんせん、顔立ちが地味過ぎて・・。柔道家の篠原信一がどうしても思い浮かんでしまうんだよなあ。

    ストーリーも、自分の命を助ける身代わりのように惨殺された麻薬密造組織への復讐物で、捻りも無くてすっごくベタな展開。主人公の刑事とタッグを組みことになる映像ジャーナリストが脱北者設定にする必要性あったのだろうか?また、社会の底辺を生き抜いてきたかのような脱北者のこの役に童顔のリュ・ドックァンのキャスティングは、何だか間違っているような気がする。

    この手のテーマの韓国映画あるあるでもあるが、ナイフや包丁で相手をメッタ刺しのような「痛い痛い」描写は、個人的にはとてつもなく苦手。

    日本の反社会勢力が殺害などに使う凶器は大抵が銃なのに、何故か、韓国映画では、やたらとナイフが登場する。リアルに銃規制が日本より厳しく市場に出回りにくいのか、単に映画としての迫力を見せるためナイフを使わせるのか、いつも疑問に思う。

  • 2.0

    もねさん2021/10/12 16:41

    とにかくアクションを見せるためのストーリー。

    自らの失態で相棒のユン刑事を死なせた元刑事の復讐とその過程を取材する記者。
    手がかりを探しに行ってはボコる。
    人を見つけてはボコる。

    クライマックスでは素手で、ローブで、両手にナイフでボッコボコ。

    リュドックァンが出てなきゃ見ない、
    って言うかリュドックァンの無駄遣い。

    頭にナイフが刺さってて取り出せないから、しょっちゅう発作を起こす刑事ってどこの大映ドラマよ。笑。

    心情に訴えるものはないし、ナム記者が脱北者っていう設定の意味が不明。
    最終的にカン刑事とチョンがやり合って死んじゃったのであれでユン刑事への疑惑が払拭されたとも思えないのでスッキリもしない。

  • 3.0

    カモシカさん2021/10/08 14:46

    最近Amazonプライムビデオのラインナップに驚いてる。なんでこんなんあるの?
    リュスンワン監督作品とかの武術監督でお馴染みだったチョンドゥホン氏が主演。ゴム手袋で戦ってた。
    この方だけだと観る人を選ぶけど、リュドックァン君がマイルドにしてくれてる。すっかり大人なのね。
    あとたくさんの作品で見てきたのにノーチェックだったイヘヨン氏。インスタ見に行ったらめっちゃカッコいいオジサマだった。
    ロケ地の黒山島も気になる。

  • 3.0

    Takさん2021/09/22 23:47

    英題は「拳と怒り」かな?
    原題はハングルを解さないのでわからない。
    邦題の「乱暴な記録」ってどういうこと?

    銃は一切出でこない格闘メインの刑事物。
    ある意味潔い。

  • 3.0

    ハリーさん2021/09/19 11:44

    ナイフが頭に刺さったままの主人公がそこら辺にある物何でも武器にして闘います。アクションはキレキレなんだけど、どうも柔道の篠原信一が思い浮かんじゃう 笑 

  • 3.3

    きんぼうさん2021/07/10 16:43

    韓国産の格闘アクション映画

    頭にデカいキズを負った刑事が大暴れするお話

    格闘アクションのクオリティはめちゃくちゃ高いし缶のフタやボールペンで戦うアイディアは良いんだけども
    ストーリーが面白く無いしラスボスや相棒などのキャラクターに魅力が無さすぎなのが残念でした

    英題のテンションが最高な割には以外とテンション低い映画でした
    アクションファンなら見てみてください

  • 2.0

    直人さん2021/04/15 04:03

    ●乱暴な記録(2016年韓国。チョン・ドゥホン)

    チョン・ドゥホンって柔道の篠原にしか見えんw

    『乱暴な記録』というよりは「乱暴な脚本」というくらい雑。
    目当てはリュ・ドックァン(『神のクイズ』)だったんだが,なぜこんな映画に出た!?という感じ。

    彼の出ている作品はいいのが多いんだが,これはなにがなんだか……。

    https://www.youtube.com/watch?v=M90W__YmC7k

  • 3.7

    LEEさん2020/10/24 12:34

    韓国アクション映画界を代表するチョンドゥホンの久々の主演作という事で鑑賞
    期待を裏切らないものとなっていた



    ストーリーは色々なものを抱える三人がメイン
    だけどもうちょっとチョンドゥホンの過去を悔やむ描写がほしかったなとか記者の脱北したエピソードの掘り下げとかが欲しかったというのが正直な感想ではある
    それとメインの三人の絡みが好きだったのでそのシーンもあったらより感動も深まるかなとは思う
    全体としてみると描き足りなさも覚えなくはないが意外に悪くなかったと思う(あと舞台がミニマムなのもいい  


    そんで期待して見たアクション
    立ち回りのクオリティは流石で、身の回りのモノを使ったアクションも面白い
    しかしカット割りが細かすぎたり変にズームをアクションの中に入れすぎたり、ラストバトル以外暗いところでのアクションが多くて見づらかったりと問題も思ったよりあった
    下手な動きを細かいカット割りで誤魔化すというのはわかるけど、こんだけ一流の人がやってるならもっと引きで長めに一連のアクションを見せても良かったのではないかなとは思った


    パーフェクト!ではないが見どころは間違いなくある一本
    僕は嫌いじゃないです

  • 2.7

    タノさん2020/09/01 10:05

    朝鮮半島の色んな問題を詰め込みすぎたかなと、思いました。
    早くに相棒を亡くしてしまった刑事や、北朝鮮からの脱北で記者している男に、夜の街で働く女。
    ストーリーが進むにつれて、重くなるので、観ていて、辛い。

  • 1.5

    化け猫さん2020/08/23 19:36

    柔道のシノハラ無双が見れる映画です。

    ジョン・ウィックかはたまた武田鉄矢ばりに日用品で戦います。
    缶詰のフタが1番痛そうです。

    で、ライターみたいな人がとにかく勇猛果敢なんだけど激ヨワで じっとしとけよ!ってなる。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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