お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

乱暴な記録

G
  • 字幕

「この映画はリアルだ」 「悪い奴らを一度にやっつける」

相棒の新人刑事ユンを殺され、自らの頭には刃を打ち込まれた元刑事のカン(チョン・ドゥホン)。しかもユン刑事は、刃を突き刺した麻薬密売人と共謀していたという濡れ衣を着せられる。スクープ狙いの映像記者ナム(リュ・ドクファン)は、カンがユン刑事の汚名を晴らすため、麻薬の密売人に復讐する様を撮影する許可を得て、同行取材をすることに。--カンの凄まじい復讐劇が始まる。狙った獲物は逃がさない。教会で、港で、両手にナイフ、時に鉄パイプを振り上げ、容赦なしのカチコミ・アクションが炸裂する!

詳細情報

関連情報
製作:キム・ソンギョン 撮影:ぺ・ユンソク
音声言語
韓国語
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
韓国
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2020-06-05 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

キャンセル

韓国映画洋画ランキング

乱暴な記録の評価・レビュー

2.7
観た人
47
観たい人
24
  • 2.0

    ワンさん2020/07/09 11:02

    麻薬組織に相棒の新人刑事ユンを殺され、組織のボス チョン(チョン・ウィガプ)に頭に刃を打ち込まれた刑事のカン(チョン・ドゥホン)。数年後、警察を退職したカンはユンが麻薬密売人と共謀していたという濡れ衣ををはらすためスクープを狙う映像記者ナム(リュ・ドクファン)を連れて、組織に復讐を開始する。


    ユンがカンに憧れを抱くのはかなり無理があるシチュエーションだと思う。チョンはカンの追求にあっさりと口を割るなど情けなく組織を束ねるボスとは思えなかった。

  • 2.9

    りょーこさん2020/06/28 19:14

    真面目で地味な韓国産クライム・アクション

    役者も良いし、アクションシーンも韓国らしく重みがあって良いのですが、全体的に華が無いのが残念でした。

    原題(英題?)が
    Fist & Furious
    で、ワイスピぽくて失笑w



    暴力刑事カン。

    以前助けた被害者ユンが、新人刑事として相棒になったが、捜査中に殺されてしまう。
    カンは頭にナイフが刺さった。
    敵は麻薬密売人チョン。

    警察の調べによると、ユンはチョンと繋がっていた可能性があるらしい。

    しばらくして。
    脱北者ジャーナリストのナムにタレコミが入る。

    ナムはナイフによる頭痛に悩むカンの下へ。
    カンはユンの汚名を晴らす為、ナムと共に真相を追うが……



    みんな地味ー(笑)

    見分けはつくけれど、本当に華がないw
    アクションはキレキレなのになぁ~

    ストーリィも真面目でしっかり描かれているし、90分できちっと終わるのも良い☆

    もっと遊びがあっても良かったかもしれませんね。

  • 3.0

    honmosukiさん2020/06/18 20:45

    韓国アクションらしく、刺したり、切ったり、折ったりで、痛い描写が多い。滅法強い主人公が見応えあり。でも地味でかっこよくはない。

  • 3.0

    イシダコさん2020/06/14 03:11

    韓国映画の中ではレベルが低い方ではあるけど、その中ではレベルが高い方。いかにもハ・ウォンジュン監督らしいクオリティー。ただまあチョン・ドゥホンの力もあってか、前作『野良犬たち』よりかはいくらか見応えあった。ロングショットの画も効果的

  • 3.0

    風来坊さん2020/05/31 22:34

    借金で追い詰められた悪徳刑事のカン。麻薬取引のブツを横取りしようとするが失敗。その際にカンを守ろうと若手刑事が殉職。カンは彼に汚名を着せ追及を逃れる。数年後にカンの元に記者が訪れ、カンの中に燻っていた罪悪感が復讐の火を灯そうとしていた。韓国製のバイオレンスアクション。

    この手の韓国映画にある重厚さと熱さを期待して観たのですが、ストーリーも映像もあまり熱いものを感じず思っていたのと違いました。
    下衆でクズな悪徳刑事が心代わりするにはエピソードが弱いですね…。若手刑事が殉職するのも早過ぎる。もっと相棒として絆を深めてからの方が重みが増したような気がします。最初のエピソードだけでは足りない。

    ひねくれたえなりかずきみたいな風貌の記者もなんか好きになれない…。
    後半は更に主人公と行動を共にするキャラクターが加入するけど、この人ももそんなに魅力を感じない。見所の筈の3人の掛け合いが、面白くないです…。繋がりに熱いものを感じないからかも知れません。

    前川泰之さん似の悪役もキャラがブレ過ぎで前半と後半の印象度が違う。
    手出し出来ないような組織のボスに意外にあっさりたどり着くのも何だか…もうひと波乱あっても良かったかな。

    主人公を演じた主演のユン・ドゥホンさんはスタントマン出身という事でアクションシーンの動きがキレキレで魅せてくれます。
    荒々しくもスピード感溢れる格闘アクションというより、乱闘アクションという表現がしっくりくる戦いは必見。その場の物を利用して戦うのも面白い。

    終わってみればアクションと主人公役を演じた無頼顔のユン・ドゥホンさんの気迫に満ちた好演しか印象に残らない映画でした。
    名作が多い韓国のバイオレンスアクションという事で期待し過ぎたかも知れません。それでもたった1人で多勢を相手にするアクションと、乱暴で激しい復讐劇は見映えがありまあまあ楽しめた作品でした。

  • 2.9

    嵐の金曜日さん2020/05/10 02:18

    ナイフの破片が頭に残っとるから たまに頭痛くなる😱

    復讐なんやろけど・・・。

    観てる人も少なっ!

  • 3.6

    酩酊石打刑さん2020/04/12 21:16

    韓国映画のえげつない程の、見ているだけで痛い暴力描写を楽しむだけに特化された作品。香港アクション映画みたいに、バタバタと湧いてくる敵をバタバタと倒す。しかし敵を倒すことによる解放感、爽快感はなく、ひたすらに気分は暗く陰鬱に沈み込んでいく。これっていったい、とあきれながら作品世界に入り込んでいく。
    この映画にストーリーの妥当性とか、場面設定への現実的な正当性を求めてみてもしかたがない。ましてや作品の主題、主張なんか考えると、ヘンテコなバイアスがかかってしまっていいことなどありはしない。
    しかしながら、韓国映画の武器にはいつも驚かされる。この映画では、車のワックスの缶なのだろうか、それをそのまま打撃用に。そのあとには缶の蓋が刃物として相手を切り裂いていく。また、ボールペンが手槍のように相手を突き刺す。船の繋留のためのロープは鞭のように撓る。
    このような暴力描写に興奮気味に見入ってしまうわたしって、と内省的になってしまう。

  • 2.5

    あきのすけさん2020/03/12 12:12

    めちゃくちゃ強い。人間離れした鬼のような強さ。相手が集団でも1人十分だ。ハンデがなければ、全然お話にならないね。

  • 2.0

    青葉麒麟さん2020/03/08 20:13

    大好きな🇰🇷映画なのにいまいちでした。
    主人公のアクションがキレッキレなのは、観ていて清々しかったけどそこからが膨らまない。
    主演の俳優さんがエスパー伊藤に見えて仕方なかった。
    後、この映画を探すのに一苦労しました。

  • 3.0

    リイゲーさん2020/03/06 13:58

    観ました。

    乱暴な刑事の乱暴なアクションの見どころはバッチリでしたが、ストーリーは薄味で見どころなく終わってしまった。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す