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カツベン!

G

恋も、笑いも、アクションも、しゃべって観せましょう!

子どもの頃、活動写真小屋で観た活動弁士に憧れていた染谷俊太郎。“心を揺さぶる活弁で観客を魅了したい”という夢を抱いていたが、今では、ニセ弁士として泥棒一味の片棒を担いでいた。そんなインチキに嫌気がさした俊太郎は、一味から逃亡し、とある小さな町の映画館<靑木館>に流れつく。靑木館で働くことになった俊太郎は、“ついにホンモノの活動弁士になることが出来る!”と期待で胸膨らむ。しかし、そこには想像を絶する個性的な曲者たちとトラブルが待ち受けていた!俊太郎の夢、恋の運命やいかに…!?

詳細情報

関連情報
プロデューサー:天野和人,土本貴生
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2020-06-10 00:00:00
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カツベン!の評価・レビュー

3.7
観た人
4054
観たい人
7905
  • 3.6

    ひろよしよしさん2020/07/05 20:22

    周防監督作品は、どれを見ても素晴らしい。 


    成田凌さんと黒島結奈さんが印象的でした。 


    俳優陣豪華すぎっ

  • 4.0

    映画愛好家さん2020/07/05 19:27

    活動弁士
    そんな職業が
    あったなんて
    この映画で
    初めて 知りました
    登場人物
    個性的なキャラが
    多くて 面白かった

    以上
    映画愛好家でした

  • 3.5

    レフトアローンさん2020/07/05 18:18

    久しぶりの周防監督!子供達が食べてるキャラメルが美味しそう😃ヨッ!日本一?職人の弁士!キャラメルが食べたくなる映画。

  • 3.8

    ジムハットンさん2020/07/05 01:08

    日本映画の歴史において、活動弁士(カツベン)は切っても切れない存在。そんなカツベンの歴史を、映画にしてくれて本当に感謝‼️実際に存在した無声映画を、またリメイクして、映画の中で出すのは、すごーく大変そうだけどこだわりを感じた。
    運良く、日本映画の歴史を学んだ後にこの映画を見ることができたので、無知の状態よりかは楽しめたと思う。
    エンドロールで、『雄呂血』の実際の映像が流れます。そして奥田民生の『カツベン節』も良かった。
    そして、成田凌って、本当になんでもやるんだなーと。振り幅も凄いし演技力も凄い(語彙力)。すごーく上手なカツベン師さんでした。

  • 3.5

    がんこあんさん2020/07/03 22:58

    面白かった。
    周防監督ということでハードルが高かったのもあり、あともう少し、、、と思ったら脚本は別の方なのね。ラストのグダグタ感はらしくなかったなぁ。
    でも出演者が周防ファミリーで楽しかった。特に田口浩正はファンシィダンスからだもんなー。田口の当時のネタをもう一回見てみたいけど、もうYouTubeにも残ってないのよね。

  • 3.7

    のりせんべいさん2020/07/03 22:52

    映画がまだ音がなかった時代。カツベンの個性でさらに魅力的な映画になっていたのですね。笑いあり、アクションあり、恋愛あり。面白かった。

    あの白黒の活劇も今の俳優さん達が演じているのですね。エンドロールの名前でやっぱり…と気づきました。

  • 4.4

    Nさん2020/07/01 11:58

    映画の最初からエンドロールが終わる最後の最後まで、なんだか活動弁士がいた時代にタイムスリップしたようで観ていて楽しかった。
    成田凌くんの声の出し方がとても魅力的で説明に惹き込まれる。本当にどんな役でもなりきってて、今一番好きな俳優。
    脇役キャラも全てに個性があって誰を注目してみても楽しめるし、起承転結しっかりしてるし、ユーモア溢れてて映画らしい映画って感じがしたな〜素敵だった。

  • 3.6

    denizさん2020/06/29 02:02

    こちらも度々映画館で予告を観ていたのでレンタルで鑑賞。
    全体的に想像していたテンポよりゆっくりめ。残念ながら期待していた疾走感は無かった。
    豪華すぎる脇役陣もイマイチ使い切れていなかった感がある。
    それでも成田凌のイケボな活弁の場面は引き込まれるものがあったし、大正ファンタジーな世界観や音楽、レトロすぎる機材の数々は独特で、目も耳も楽しい。
    井上真央の悪女がなかなか良かった。笑

    余談ながら、活弁士が誕生する理由となった輸入物のキネトスコープは、先日観たエジソンズ・ゲームにてエジソンが発明し、亡き妻の写真を用いた映像を眺めていた装置…。
    制作者の思惑と全く関係無いところで勝手に繋がりを感じてほくそ笑むのが、自分的映画を楽しむ醍醐味のひとつであります。笑

  • 4.0

    マシマロさん2020/06/28 21:25

    活動弁士という日本映画の中でも興味のある題材だったので鑑賞したけど面白かった!

    活動弁士の説明だけでなく笑える場面もありドタバタもあって観てて楽しい好きな作品です。

  • −−

    3Dメガネさん2020/06/28 16:12

    ※ネタバレあり
    ※以下主張は全て個人の考えに過ぎません
    『カツベン!』
    レンタル開始中🎥🎥🎥
    .
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    .
    .

    【テーマ】
    [日本独特の文化]
    活動弁士が題材であるこの作品。
    そもそも活動弁士とは何者なのか。
    サイレント映画といういわゆる音声がない映画がありました。
    そのサイレント映画に説明や台詞を付け加える人、
    それが活動弁士です。
    外国ではこのような職業はなく、
    映像と生の音楽でサイレント映画を楽しんでいたとか。(チャップリンとか)
    人形浄瑠璃や歌舞伎の出語りがあった日本では、
    芸術作品に説明が付属している事は文化的に必須だったのかもしれません。
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    この日本における独特な映画文化である活動弁士。
    何か定義されていないものに説明を求める国民性と繋がってるんじゃないかと思います。特に芸術方面に関して。
    現代にもその風潮は残っています。
    例えば日本版の映画ポスター。
    情報量が多く、活字や登場人物がポスター1面を埋め尽くしています。
    対して海外のポスターは作品のテーマに沿ってデザインで表現している。(ものが多いと思う)
    日本人は何か分からない、不確実な芸術には関心を示さないのかもしれません。
    (これは個人主義と集団主義という国民性に起因している気もしますが。)
    それ故にサイレント映画に説明を求め、
    同一解釈で集団性を保っていたのではないでしょうか。
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    とりあえず他国とは異なる独特な映画文化があった訳です。
    しかし本作では活動弁士自体の意義的な
    描写がない。
    スターカツベンへの憧れから活動弁士を
    目指すことになりますが、
    主人公がなぜ活動弁士に心を惹かれているかがあまり示されなかった点が少々残念でした。
    各キャラクターの掛け合いは楽しかったですけど笑
    映画に説明を付け加えることによる面白さ、人々の熱狂の所以などがあれば僕は好みでした。
    .
    .
    .
    .

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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