お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ラーヤと龍の王国

G
  • 吹替
  • 字幕

“ひとりぼっち”じゃ、世界は変わらない―本当の魔法は、信じあう心

その昔、この王国は聖なる龍たちに守られ、人々は平和に暮らしていた。邪悪な魔物に襲われた時、龍たちは自らを犠牲にして王国を守ったが、残された人々は信じる心を失っていった…。500年もの時が流れ、信じる心を失った王国は、再び魔物に襲われる。聖なる龍の力が宿るという<龍の石>──その守護者の一族の娘、ラーヤの旅が始まる。遠い昔に姿を消した “最後の龍”の力を蘇らせ、再び王国に平和を取り戻すために…。

詳細情報

原題
Raya and the Last Dragon
関連情報
製作:オスナット・シューラー,ピーター・デル・ヴェッコ 音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2021
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2021-04-07 10:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

購入

高画質(HD)
3,278
ご注文手続きへ

キャンセル

アニメーション洋画ランキング

ラーヤと龍の王国の評価・レビュー

4
観た人
6967
観たい人
7753
  • 3.7

    Kyuaさん2021/06/19 15:22

    黒いやつファンタビのオブスキュラスにしか見えなかった…
    映像が凄かった。
    ストーリーはディズニーらしく王道な展開。

  • 3.5

    リッジスカイウォーカーさん2021/06/19 15:00

    映像のクオリティがどんどんレベルアップしていくディズニー。
    トイストーリー4、アナ雪2でもすごいと思ったけど、まだまだ進化している。
    どこまでいくのだろう。
    映画館で観た方が映像の迫力は凄かっただろうなと、ちょっぴり後悔した。

    さて、話の筋はとても王道で、10代の若い子たちにはすんなりと感動を受け入れられる安心の安定のディズニーです。

    しかし目の肥えた(たくさんの作品に触れている)大人からすると、いろんな過去の名作の良いところを寄せ集めた感じは否めない。
    特にスターウォーズ。

    あとこの作品作った人、めちゃくちゃゼルダが好きそうw
    最初の世界が壊れたところの説明とか、ブレワイを思い出したわ。

    石になっちゃう時にみんな同じポーズになるのが気になる。何かを暗示させてるのかな?

    地球の民族全てが手を取り合い、育めればそれは素晴らしいことでしょう。
    信じ合うという尊さ。

    しかし富を持つ者とそうではない者、その格差は広がるばかり。
    コロナでそれはさらに加速した。

    本作が掲げる理想の世界を築くには、信じ合うことが必要になる事は明白だけど、そのためにはもう自分たち(自国)の力ではどうしようもなくなった時に初めて人間は純粋に思うのかも知れない。

    これはお話だからハッピーエンドだけど、現実は破滅の寸前まで追い込まれる前に、手を取り合わなければならないよなぁと、映画のラストを観て思った。

    そういえば、この作品ピクサーだと勝手に思ってました。
    ディズニーアニメーションとピクサーはもう同じ垣根に入ってるんだけど、どの辺りが違うんだろう?

  • 3.7

    クサーバックスさん2021/06/19 13:07

    東南アジアモチーフの新たなビジュアル、新たなドラゴン像はとても良かった
    話のスケールに対して、立地的な広大さを感じにくかったのはあるけど、そこは仕方ないのかな

    企画の最初から狙ってはいなかっただろうけど、奇しくもコロナ禍と重ねて見てしまうのは、この物語がそれだけ普遍的なテーマだったから
    「信じる力」
    言ってしまえばチープだけど、だからこそ上手く使わないとつまらない作品になってしまう
    ディズニーは上手い

    ここ最近のディズニーは似たテーマをはらんでる作品が連続する事が多い
    (「信じる力」はファルコン&ウィンターソルジャーでも近い事を言ってたり)
    次の作品が出たときに改めてこの作品の印象がどうなるか楽しみ

  • 4.5

    アタランティスさん2021/06/19 11:39

    ラーヤをミュージカル映画ではなく、アクションアドベンチャー映画として制作したディズニーはお見事だと思います。

  • 5.0

    ジェンナさん2021/06/19 11:08


    映画館では吹き替えしかやってなくて
    どうしても英語字幕で観たかったから、
    やっとディズニープラスで、、、

    もう、やっばい…😭😭😭
    久々に泣かされました。
    これだからディズニーは…もう…😭🥺
    最高すぎましたよ。もう!!

      ""✨✨圧倒的映像美✨✨""
    きっと東南アジアを舞台にしているんだと
    勝手に思ってるんだけど本当綺麗だったなぁ
    どれだけ美しく創るかって言うのをディズニーはしっかり大切にしてる。

    自分的には、アナ雪の制作陣なのになんで
    モアナとかアナ雪のようなサントラ作らなかったんだろうーーー🥺って
    もっと沢山の人に観てほしいな!!

  • 4.3

    Masakiさん2021/06/19 10:01

    こーゆーキャラ設定にして来たか!

    やっぱりディズニー作品は分かりやすくて良き。

    ヒックとドラゴン好きな人なら絶対見たほうが良い

  • 3.9

    shuさん2021/06/19 03:54

    ディズニーで初めてくらいのザ王道ファンタジー。RPGでありがちな設定・展開を詰め込んでる。2時間という尺にしては話のスケールが大きいから、全体的にアッサリしてる。それをどう思うのは人次第て感じ。最近のディズニーは強い女性を全面に出しすぎてて、個人的にはそろそろ飽きてきた。オークワフィナは良くも悪くもオークワフィナ。彼女の声だけでコメディぽくなる。彼女から龍の性格も形成したんやろな。なんか文句ばっかりになったけど、普通に面白い映画。東南アジア風の世界観は良く、料理も美味しそうだった。

  • 4.0

    ももさくさん2021/06/19 01:19

    世界は荒れ果てた。始まりは500年前。クマンドラと呼ばれる世界で人間と龍は幸せに暮らしていた。そこに触れたものを石に変える煙の姿のドルーンが現れた。シスーと言う龍により人々は助かったが龍は…。

    それから500年の時が経ち5つの国は龍の石を取り合い争った事でドルーンが復活してしまう。

    更に6年の時が経つ…。

    ラーヤ(吉川愛)龍の石の守護者。

    トゥクトゥク→ダンゴムシのような動物だがラーヤの親友。

    ベンジャ(森川智之)ラーヤの父親。

    ナマーリ(伊藤静、黒沢ともよ)ラーヤのライバル。母親と同じく個性的な髪型。

    ヴィラーナ(深見梨加)ナマーリの母親。

    ブーン(斎藤汰鷹)子供だけどエビ取りの船長。

    シスー(高乃麗)最後の龍と呼ばれる。明るくて前向きキャラ。龍はそれぞれ魔力を持っていてシスーの兄、姉、弟、妹が石を作った。

    ドルーン→分裂し増殖も出来る。龍の石の魔力でのみ一時的に撃退出来る。

    他登場キャラ→赤ちゃんのノイと猿とナマズのハーフ?のオンギ、タロン国の首長ダン・ハイ、ダン・ハイの母親ばあさん、巨大男トング他。

    字幕声出演者→ 「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」でローズを演じたケリー・マリー・トラン、「ジュマンジ/ネクスト・レベル」でミン・フリートフットを演じたオークワフィナ、「ドクター・ストレンジ」でウォンを演じたベネディクト・ウォン他。

    5つの国→ハート国、ファング国、テイル国、タロン国、スパイン国。

    「誰かに信じてもらいたいなら、まず相手を信じる」

    見たかったやつ!ディズニー+に入れば、すぐ見れると思ってたのに、暫く有料だったからかなり待った。

    カケラ集めかぁ、「犬夜叉」もカケラ集めだったなぁ。

    沢山の水の玉が綺麗すぎて見入ってしまった。カラフルな龍や緑の森、川、映像も素晴らしい。

    龍のネックレス、オナラムシ、水上の家、ドライフルーツ、頭の上で手を丸く、計画の例えも印象的。

    想像を超えてきた!凄い素敵な物語!。それぞれが心に傷を負ってる感じがして想いが一つになった時、一瞬ウルッとなってしまった。

    シスーのキャラがコミカルで強めのキャラではあるものの他のメインキャラ達もとっても良い。赤ちゃんも可愛いけど、やっぱりトゥクトゥクは可愛いわ。猫出てきたけど悪い顔してたし。

    人に裏切られた経験するとなかなか信じる事って出来ないと思うけどね。信じきれない部分と信じる部分が両方描かれていたと思う。

    何ちゃら国!って毎回デデーンって画面に出てくる所が何となく古い感じがしたけど逆に今は新しいのかも。

    女同士の戦いとかもカッコいいし、イケメン王子が出てくる訳でもなく恋愛要素ゼロな所もいいね。

    吹き替えで見ましたが吉川愛は声優初なのかな?顔は浮かんじゃうけど、とても自然でした。

    ちょっとズーンて沈む気持ちにもなったりしましたが私的には気持ち良く見終わる事が出来て久々に心があったかくなりました。分かりやすい物語なのもいいです。

  • 3.5

    tmcてむしーさん2021/06/19 01:18

    2021年95本目

    ストーリー
    龍と共存し栄えていたクマンドラ王国は、ある日邪悪な魔物によって滅亡の危機を迎える。
    それを救ったのは龍の力を込めた龍の石であった。
    愚かな人々は龍の石を巡って争い続け、5つの王国に分断された。
    邪悪な魔物が復活したその時、人類は再び滅亡の危機を迎える。
    龍の石はバラバラになりそれぞれの王国へと消え、家族を失ったラーヤは伝説の龍シスーを探して荒れ果てた荒野を旅する。


    これは多分劇場で観た方が良かったやつですね。
    ファンタジーアドベンチャー的な作品なので、バトルシーンや鬼気迫る感じや迫力も含めて劇場映えすると思いました、
    VODで観るとそこまで…なんか話が複雑だなあという印象です。

    こういう設定の時点で王国の名前とか謎の設定が盛りだくさんな上に聞き慣れないタイプの名前がモコモコ出てくるやつ、頭こんがらがるので苦手です笑
    観終わった直後ですがもう主人公と龍の名前しか覚えてない。メヘンディみたいな名前の人いた?(いない)

    人を信用するということの大切さ、尊さを忘れてしまったラーヤと
    人を信じて絆を繋ぐことが大切なんだと諭すシスー。
    こんな状況なら正しいのはラーヤだろ!って感じなんですが、やっぱりそこはディズニー。シスーの言う通りにすれば全てがうまくいくパターン。笑

    最後までヴィランの子の名前を覚えられなかったけど、あの子が自分のしでかしたことを棚に上げてラーヤを責めた挙句に
    ラーヤの大人な対応で全てが丸く収まっているのが全然納得できませんでした笑

  • 4.6

    温泉たまゴさん2021/06/19 00:47

    この映画の宣伝をあんまり見かけなかったし、上映してる映画館もそこまで多くなかったみたいだけど、ディズニー映画の中でも上位に入るぐらいよかったと思う!
    家族と友情の物語で、とにかくリュウのキャラクター性が意外で笑っちゃう

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す