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BLUE/ブルー

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誰よりもボクシングを愛する瓜田は、どれだけ努力しても負け続き。一方、ライバルで後輩の小川は抜群の才能とセンスで日本チャンピオン目前、瓜田の幼馴染の千佳とも結婚を控えていた。

誰よりもボクシングを愛する瓜田は、どれだけ努力しても負け続き。一方、ライバルで後輩の小川は抜群の才能とセンスで日本チャンピオン目前、瓜田の幼馴染の千佳とも結婚を控えていた。千佳は瓜田にとって初恋の人であり、この世界へ導いてくれた人。強さも、恋も、瓜田が欲しい物は全部小川が手に入れた。それでも瓜田はひたむきに努力し夢へ挑戦し続ける。しかし、ある出来事をきっかけに、瓜田は抱え続けてきた想いを二人の前で吐き出し、彼らの関係が変わり始めるー。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2021
制作国
日本
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公開開始日
2021-09-09 10:00:00
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BLUE/ブルーの評価・レビュー

3.9
観た人
3182
観たい人
6387
  • 3.6

    misaさん2021/09/20 17:06

    瓜田、小川、千佳、楢崎、それぞれの視点で観れてみんな応援したい気持ちになる。

    諦めず努力し続けてもどうしても報われない時があるけど、人生の中で夢中になれる事ってそうそうあるもんじゃない。

  • 4.0

    ルービーさん2021/09/20 15:55

    ボクシングやりたくなるなぁ
    色んなタイプのボクサーがいて感情移入先も多く見ていて楽しい。群像劇っぽい

  • 3.3

    Mikaさん2021/09/20 12:27


    何かを志し、
    何かに青春全部をかけたことがある人なら
    涙なしには観れないのではなかろうか

    好きだからこそがんばれることがある
    でも、
    好きであることと評価されることは別のこと

    心の底から好きだと思えるものに出会えたこと
    夢や目標を追いかける熱量を知れたこと
    それだけでも幸せだと
    そう唱える人も少なくないだろう

    だって、そもそも大半の人は、
    そんなにも何かに熱中する対象を
    見つけることができていないのだから

    "夢を持ちなさい"
    私たちは、そう育てられるけど、
    夢を持ってしまった責任なんて
    当たり前だが、誰もとってはくれない

    夢の諦め方だって、誰も教えてくれない

    自分で傷付いて、ボロボロになりながら
    知っていくしかないのだ

    何度も心が折れて、
    それでもやめることができなくて、
    いつのまにか、
    好きな感情が苦みばっかり呼び起こして

    それでも結局、
    心の底から好きになってしまったことを
    やめることなんて簡単にはできない


    もういっそ、
    この感情をブルーと呼ぶのなら、
    ずっとブルーで構わない

  • 4.0

    グッドな石ころさん2021/09/20 11:52

    夢を諦めない人たちのストーリー。松ケン演じる瓜田のキャラクター性が観ていて少し苦しかった。何かに一生懸命になっている人ってやっぱり魅力的だな〜

    余談だけど、役作りで体をあんなに絞れるって本当役者さん凄い...

  • 3.5

    ほひのさん2021/09/20 09:33

    松山ケンイチだけが主人公じゃなかった。
    ボクシングに頼るというか浸るというか、とにかくそれしかない男たちの話。
    大切なシーンをあえて見せないというのはいい見せ方なんだと思った。

    以下蛇足だけど
    今まで見た柄本時生の中でいちばん強かった。
    あと、松山ケンイチと柄本時生、松山ケンイチと東出昌大、銭ゲバと聖の青春、なんかグッときた。

    ジムの会長の役者さんもいい味出してた。

  • 4.8

    ukさん2021/09/19 23:51

    転んでも転んでも夢を追い続ける男たちの物語。知識とボクシングへの情熱は人一倍だがセンスがなく弱い瓜田(松山ケンイチ)、ボクシングセンスの塊で日本タイトル目前の後輩小川(東出昌大)、モテたいという下心からボクシングを始めた楢崎(柄本時生)この3人を中心に描く人間ドラマ。ジェンダーレスな時代に逆行するレビューにはなってしまうが個人的には男性が共感できる作品だと思う。女性はなんでここまでしてボクシングを続けるの?と思う人が大半ではないだろうか...でも、男とはそういう不器用な生き物である。というメッセージを感じた作品。今年見た邦画(邦画をそんなに観てないが...)ではダントツに良かった。というか今までで1番良かったかもしれない。そして、タイトル「BLUE」も良い。ボクシングはチャンピオンが赤コーナー。挑戦者が青コーナーに立つ。瓜田は勝てないボクサーなのでいつも青コーナー=永遠の挑戦者 瓜田=ブルー。他にも人として青いとかいろんな意味も読み取れなくはないがタイトルもマッチしている。男同士の友情、絆。そんな懐かしい思い出を蘇らせてくれた作品。松山ケンイチ、東出昌大、柄本時生全てハマり役。物語とキャストが全てハマってできた傑作。

  • 4.0

    しげ064さん2021/09/19 23:32

    2021071「BLUE」
    ボクシングにとりつかれたそれぞれの青春
    それぞれの「勝ちたい‼️」
    面白かったでーす‼️

  • 4.0

    kyoheiさん2021/09/19 23:00

    Netflixで配信されていたので鑑賞。

    ボクシング映画‥ただボクシングが好きでもなかなか報われない男達3人松山ケンイチ、東出昌大、柄本時生の青春群像劇でしたよ。

    松山ケンイチはボクシングに対する情熱や努力は人一倍なんだけど試合にはめっぽう弱い‥それでいて人当たりも良いボクサー。

    東出昌大はチャンピオンには近づいてはいるけど、脳に病気が見つかってしまっいの、これから木村文乃と結婚も控えているけど?これかれどうなる感じのボクサー。

    柄本時生はモテたい、やってる風がカッコいいから、初めてだんだんとボクシングに熱量を燃やしていく新人ボクサー。

    三者三様のストーリーでしかも好きなのがなかなか報われず夢破れていく感じが味があって良かったです。

  • 3.7

    ミキオさん2021/09/19 22:38

    地味な映画だったけど、なんかよかった。

    好きなもの夢中になれるものがあるのは、とても幸せなことだと思う。

  • 3.9

    あさん2021/09/19 22:29

    好きなことをずっと続けられなくても好きなことの才能がなくてもそれでも好きなことを好きでい続けることはかっこいいそんな事を思い出させてくれる派手では無いけどかっこいい映画でした。
    俳優のみなさんがかっこよかったです。
    それぞれの登場人物の心境や伏線をあまり回収しきれていなかったところがマイナス。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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