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バッド・ガールズ

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マデリーン・ストウ、ドリュー・バリモアら4人の美女が魅せる爽快ウエスタン・アクション!

辛い過去を持つ娼婦たちが働くサロン。常連客に暴力を振るわれる仲間を見かね、客をピストルで撃ち殺してしまった女主人コーディ。捕らわれ、死刑執行となった彼女だったが、3人の仲間に救い出されて逃亡。4人は指名手配の身となる。そして新天地を求めての道中、全財産を強盗一味に襲われた彼女たちは、銃を手に男たちへの反撃を開始する。

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バッド・ガールズの評価・レビュー

2.9
観た人
713
観たい人
168
  • 3.3

    月影丸とからさん2021/06/12 03:15

    一人鑑賞。

    【あぁこれ!当時観たなぁ...シリーズ】

    当時はワイアットアープとか許されざる者
    とか西部劇が毎年の様にスマッシュヒットしており、
    男臭かった王道の西部劇を
    一回、別嬪なねーちゃん、しかも4人でやってみたら...的なSF要素(すこしふしぎ)が入った作品。

    アンディマクドゥエル
    ドリューバリモア
    M.S.マスターソン
    マデリーンストー

    監督は...不法侵入や告発の行方のジョナサンカプラン

    メンツはかなり良く、話も悪くない...
    むしろA級なのに...

    どうも漂うB級感...

    でも個人的には真面目に作ってて良かったです。
    佳作です。

    ちなみに翌年には
    クイック&デッドが公開されて
    もうしばらく女性西部劇時代?は続きます。

  • 2.5

    あび子さん2021/01/20 00:02

    西部劇だったら大抵なんでも面白いと思ってしまうのだがつまらなかった。
    足りないんだよ、復讐心とか渇望が。
    弾丸で会話するような殺伐とした世界が好きだ。
    しかし女性が主人公の西部劇は珍しいのと谷間か目の保養になるので◎

  • 3.1

    takさん2020/08/24 00:01

    1980年代ハリウッドは、西部劇が下火だった時代。父親が見ているテレビの映画番組で西部劇を観ていたが、そういえば映画館で西部劇ってやってないよなー、と思っていた。88年の「ヤングガン」以降、製作されるようになってくるのだが、90年代に入って西部開拓時代を舞台にした映画は人間ドラマに重きをおいた作品が多く、いわゆる勧善懲悪の娯楽作はあるか?と言われたら思い出せない。

    そんなに時代に颯爽と登場したのが、売れっ子女優4人を主役に据えた「バッドガールズ」だ。従来のウエスタンと同じ善対悪という構図、クライマックスの派手な銃撃戦、そしてカッコいいお姉さま方が見どころ。主役を女性にした時点で“見世物"感がどうしで先行するのだが、実際観ると決してイロモノではない。ドリュー・バリモアを除いて露出も多くはなく、セクシーさを前面に出してないのは好感。

    従来の西部劇に出てくる女性像は気丈で男勝り。「バッド・ガールズ」にももちろんそんな登場人物は出てくるが、メアリー・スチュワート・マスターソンが演ずる未亡人娼婦が等身大の役柄で印象に残る。クールなマデリン・ストーがひたすらカッコいい。

  • 2.5

    ヨシミさん2020/03/09 23:53

    映画の出来、不出来じゃなくて、こういったヤツもいたんじゃないかっていう発想が大事。問題は作り方が微妙だったこと。着想100点、出来は20点。
    また、昨今言われているジェンダー論に先駆けてこういった意欲作を作る意義はあったとは思う。今、リメイクして出した方が面白くなりそうです。

  • −−

    mekさん2020/02/23 00:08

    女の子の西部劇めずらしいなあと思って鑑賞。
    ウェスタンなファッションとドリュー・バリモアがかわいいだった。完

  • 2.6

    かみーよさん2020/02/11 09:55

    小学生の頃に見て、突然のエロティックシーンに固まった映画。クイック&デッドみたいな強い女性を期待しているとがっかりする。ラストシーンの銃撃戦、なぜ四人並ぶのか、散った方がいいのではと思ったのを覚えてる。

  • 3.0

    tulpenさん2019/10/04 21:29

    女ガンマン4人組
    どなたもビシッとしない感じがイヤ。
    ドリュー・バリモアだけは自分をわかってたけどw




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  • 3.0

    MiYAさん2018/11/19 20:32

    4人の美女が痛快な活躍をする冒険劇を期待すると肩透かし。主人公こそ強い女性ですが、ほかの3人は状況に流されてるだけにしか見えず、どうもインパクトが弱いです。唯一の味方のイケメン君にもうちょっと活躍させてあげてもよかったのに。

    ただ設定は興味深いんです。まず、登場する女性のすべてが売春婦だということ。被抑圧的立場にある女性が権力者である男性に復讐し、権利と自由を獲得する。そんなフェミニズムの視点から見ることはできます。そういう点では西部開拓時代は徹底した男性上位社会なので、こういう表現にはうってつけの舞台です。さらに西部劇と言えば銃撃戦で、銃撃戦なら男女のフィジカルの差は関係なく、女が男を打ち負かすということはあり得ます。この設定は賢いです。

    なるほど、この映画は中途半端な冒険活劇にせず、徹底してフェミニズムの物語として描いたほうがよかったのかもしれません。(もちろん好みの映画になったかどうかは別の問題)

  • 2.0

    Mayuさん2018/10/20 13:48

    ドリューバリモアの浮き乳首が気に入って仕方がない。
    三十路女の傷舐め物語って感じ。絵面はいいけど面白くはない。

  • 3.5

    すとんこさん2018/03/14 06:26

    1890年代のアメリカ西部、四人の女ガンマンがならず者たちと果敢に戦うって話☆

    娼館で働くコーディ(=マデリーン・ストウ)、アニータ(=メアリー・スチュアート・マスターソン)、アイリーン(=アンディ・マクダウェル)、リリー(=ドリュー・バリモア)たちは、陸軍大佐を射殺したために″おたずね者″になってしまう。

    女だけで生きていくにはツラい大西部の時代、女を食い物にしようとする男達相手に、一歩も引くことなく立ち向かっていく彼女達の姿は、なかなかに健気で爽快。

    西部劇と言えばやはりガンアクションですが、そのへんもそこそこの健闘を見せてくれます。過大な期待は禁物ですが。

    四者四様に魅力的な女性達ですが、唯一、″B地区″のお宝ショットを披露してくれるのがドリュー・バリモア。眼福です。

    でも、当時の傭兵的存在の″ピンカートン探偵社″の件はほとんど空気、あまり活躍の場が描かれなかったのは残念。

    女を見ると「ネェちゃん、オレと遊ばない?」なんて下卑た言葉を投げ掛けてくるようなテンプレ悪党共が返り討ちにあっていく、″女ナメんなよ″映画として楽しめる一本(* ̄ー ̄)☆

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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