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BUNRAKU

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GACKTハリウッド初進出作。豪華キャスト競演による“超革新”ビジュアル・エンターテインメント!

舞台は、人間が戦争を繰り返した末に灰から生まれた新しい世界。この世界に銃は存在しない。しかし、力がモノを言う、血の流れる日々に変わりはない。 ある街に、謎めいた“流れ者”と、名誉を重んじる侍・ヨシがやって来る。そこは、ニコラという男を頂点とし、“キラー”と呼ばれる凄腕の9人の側近と、真っ赤なスーツを着た手下“赤服”で構成される残虐な組織が支配していた。 それぞれの目的を持って町にやって来た流れ者とヨシは、一軒のバーで出会い、拳を交える。組織に対抗できる男の出現を待ち望んでいた店のバーテンダーは2人の強さに目をつけ、組織を壊滅させるためのチーム結成を持ちかける。一方、組織は、ただならぬ雰囲気を持つ流れ者と、赤服に手を出したヨシを危険視し、始末しようとする。襲い来る“キラー”たち。そしてヨシをサポートする叔父とその娘・モモコにも魔の手が迫る。激化する戦いの中、遂に流れ者とヨシは手を組み、ニコラや“キラー”たちとの決戦に向かう――。

詳細情報

原題
BUNRAKU
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2010
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
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レンタル・購入330円~

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アクション洋画ランキング

BUNRAKUの評価・レビュー

2.7
観た人
311
観たい人
122
  • 3.0

    はまちさん2022/01/12 22:00

    全体的に見た目はポップな感じだが演者はクールにぶつぶつと言うキャラクターばかりでナレーションも多く話が頭に入ってこない。赤いライトやたら多く基本的に光量が多い。GACKTは今のほうが発音が良い。この映画の頃は微妙だった。アクションはうまい。

  • 4.0

    超空間コベさん2021/08/22 18:39

    豪華なメンツ!
    力の入ったアクション!
    世界の皆が大好き、日本描写!

    次々と現れる、個性的な敵、
    ナンバーズとの異種格闘戦!

    こんだけ揃ってりゃあ、もう
    ワクワクしか無いぜ!って感じ
    なのに…
    何でこんなにアレなんだ!?☆
    (笑)

    個人的に、アニメ色強い実写は
    どうも苦手だなぁ。
    特にアメコミ調のヤツ。

    GACKTのキャラに少しブレが
    あって好みが分かれる所かも。
    満を持してのハリウッド初出演
    で期待が大きかったってのも
    あるかな。

    もっと寡黙で、もっと達人然と
    構えていても良かったよ。
    でも素手格闘だと難しいよね。

    本作のアクション面での評価を
    上げたのは、やはり“殺し屋#2”
    を演じたケヴィン・マクキッド
    だと思う。☆

  • 2.5

    まっつほっちさん2021/04/25 21:36

    ふんわり感想です。

    ジョジュ・ハートネット好きで観ました。が、途中で何度か心が挫けそうになりながら観た記憶が…笑

    ほぼ何にも憶えてないけど、唯一ジョシュの日本語が下手くそだった…ただそれくらい…笑

  • 2.5

    ママンさん2021/04/01 18:56

    GACKTが出てるってことで、、、

    『怖いもの見たさで』鑑賞した記憶(笑)

    ウディ・ハレルソンが出てるからそれのが驚きだった思い出😂

  • 3.0

    まめだいふくさん2021/03/22 16:59

     世界観が独特で面白い。アクション、演出もまあまあ。……そんなもんかな。そんなに大層な作品ではない。
     何はともあれ、GACKTのハリウッドデビュー作。頭を強打したり、歯が折れたりと、撮影はかなりハードだったそうな。

  • −−

    Abbyさん2020/09/24 23:37

    ジョシュ目当てで鑑賞(・∀・)

    ジョシュには満足だけど、未来都市はサイバーパンクみたいなのかと期待したら舞台劇みたいな都市でガッカリ(눈‸눈)

    コミックみたいな演出も好みに合わず╮(╯_╰)╭

    GACKT、ロン毛似合ってるね( ՞ਊ ՞)→

  • 2.9

    siroさん2020/08/22 14:51

    銃が禁止になった世界で武器は剣や弓矢
    変わらず強いものが街を支配している
    そこに流れ着いた通りすがりをジョシュが、日本人ヨシをGACKTが演じている
    ジョシュのキメキメな姿がみれるのと、コミックの世界観のような、舞台のセットのような世界観が個人的見どころだった
    ジョシュが少し痩せていたのかいつもよりシャープな感じにみえた

  • 2.8

    人生の無駄遣いさん2020/06/20 08:12

    超1流芸能人であるGackt様が
    “翔んで埼玉”ならぬ“渡んでアメリカ”した
    異色のアクション作品。


    舞台は近未来。
    人間たちは戦争の果てに大量殺戮兵器で
    争い数を減らしていた。

    そして、兵器そのものが“悪”として
    製造・所持が禁じられた世界。
    (農具や包丁は平気、兵器じゃないから)

    そんな中、木こり用斧で無双した男が
    帝王として君臨し独裁をしていた。

    だが、暴力が支配する国に2人の流れ者が

    1人は復讐を遂げるため
    もう1人は探し物を見つけるため

    目的は違えど敵は同じ。

    カウボーイとサムライによる劇が開幕する


    本作は絵本の物語テイストで展開し、
    悪を倒すまでの綴る、観る童話。

    全体的にコミカルな仕上がりで
    アクションシーンもそれなりに派手なので
    決して悪くはないと思います。


    唐突な『クソ映画格付けチェック』

    格付け史上無敗を記録するGackt様が
    出演した映画。果たしてAか?Bか?


    うーむ……“B”で。(“B”unrakuだけにね)

    アクション、ストーリー、演出、どれも
    悪くはないですが決め手に欠ける印象。
    正直申し上げるなら凡作。

    Gackt様が普段のイメージと違い
    実直で不器用なサムライを演じているのを
    楽しみたい方は問題ないかと。

    決して“観る価値なし”ではありませんよ。


    以上、“読む価値なし”のレビューでした。

  • 1.3

    ひかるさん2020/05/18 00:52

    忘れもしない高校受験前のクリスマスイブ、試写会のチケットが当たって今日だけはいいか!と母と兄弟と「Gacktが見れるー!」とドキドキしながら映画館に赴きました。
    ど真ん中の席で開演前にGacktの挨拶を拝聴し、「ゲームに出てくるみたいな人だな…すごいな…」と思ってウワー!ってなって気持ちも盛り上がりいざ映画スタート!!!

    星1.3です。

  • 2.5

    てしまさん2020/05/03 00:58

    とある戦争の後、銃器が失われた世界。そんな世界のとある街に現れた2人の流れ者。
    銃を持たないガンマンと刀を持たないサムライ。
    2人は協力し、街を支配している男へと戦いを挑む。

    いやー、設定とかはクソ面白いはずなのに…世界観とかも面白いはずなのに……今ひとつ盛り上がりに欠ける。バイオレンスな描写がスゲーポップ。笑
    もったいない!笑

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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