お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

恐怖ノ黒洋館

G
  • 字幕

監督の実体験を基にした衝撃ホラー。カルト教団の聖地だった洋館を受け継いだ男が、怪奇現象に巻き込まれる。

骨董品コレクターのレオン・リーは、別居中に死別した母から巨大な屋敷を相続する。レオン・リーが屋敷の中を散策するうちに、この屋敷が奇妙なカルト教団の聖地だったことがわかってくる。そして屋敷に宿る母の霊魂が、彼に不可思議なメッセージを送り続けているのだった。その後、奇怪な現象が起こり始め、母の信仰にはもっと恐ろしい真実が隠されているとレオン・リーは確信する。

詳細情報

原題
The Last Will And Testament Of Rosalind Leigh
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2012
制作国
カナダ
対応端末
公開開始日
2014-02-06 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

ホラー洋画ランキング

恐怖ノ黒洋館の評価・レビュー

2
観た人
310
観たい人
60
  • 1.0

    みどりばちさん2021/07/25 18:36

    親と見れます。

    宗教系ホラー?
    監督の実体験を元にしてるらしいけど、意味不明な体験したその意味不明さがいい意味でちゃんと描かれてて、結果視聴者にも全く伝わらなくて全然面白くなかったので見なくていいやつ。
    めちゃくちゃ眠気に襲われるので寝れない人はいいかも。

    序盤の意味不明さが最後には解消されるのかと期待して最後までみたけど、最後まで意味不明だから、オチはいいかもしれないと思ってる人は早めに違う映画見たほうがいいと思います。

  • 1.1

    地球外生命体さん2021/07/19 00:13

    内容(「キネマ旬報社」データベースより)
    カナダの新人監督、ロドリゴ・グディノが放つオカルトホラー。死別した母から巨大な屋敷を継承した骨董品コレクターのレオン・リー。彼は屋敷の中を散策するうちに、そこがカルト教団の聖地だったことを知る。やがて周囲で超常現象が起こり始め…。

    内容(「Oricon」データベースより)
    監督が体験した恐怖の実体験を忠実に映画化!骨董品コレクターのレオン・リー(アーロン・プール)は、別居中に死別した母(ヴァネッサ・レッドグレーヴ)から、巨大な屋敷を継承する。屋敷の中を散策するうちに、そこが奇妙なカルト教団の聖地だったことがわかってくる。また、そこには、母の霊魂が居座っており、彼に不可思議なメッセージを送っているという考えに取りつかれる。

  • 3.0

    sayaさん2021/07/15 15:16

    カルト教団にハマった母親を嫌って疎遠になっていた無神論者の主人公が、母の死後に戻った屋敷で、誰もいないはずなのに人の気配を感じてしまう物語です。
    監督の実体験を基に描かれたということで非常に内省的な内容で、他の登場人物はほとんど姿が映らず、主人公の一人芝居を延々と見せられる作品でした。
    主人公の販売した骨董品が屋敷に並んでいるのを見つけて、購入者が母親だったことを知る日本昔話みたいな感動エピソードもあるのですが、正直ストーカーみたいで気持ち悪かったですね。
    骨董品だらけの屋敷の雰囲気や気配は不気味でしたし、屋敷の近所にカルト教団の信者が住んでいるのも地味に嫌な感じでした。
    隣に住んでいる信者が一度挨拶に来て、姿は映らないのに妙に甘ったるい声で話すのが気味悪くて、ちょっと『ヘレディタリー/継承』みたいな展開を期待しちゃいましたね。
    劇中で何度か電話するアンナという女性も存在感がなさすぎて主人公だけに聞こえる幻聴みたいで面白かったです。
    最後は子供に見捨てられた母親の孤独が抒情的に描き出されるのですが、押しつけがましい態度の母親がただただウザいと感じてしまった自分は少し薄情なのかもしれません。
    母親と仲の良い人にとっては多分つまらない作品ですが、毒親で苦労したことのある人が観たらそれなりに刺さると思います。

  • 1.5

    わんこさん2021/06/04 12:46

    誰か解説して…笑
    おばあさんは自殺だったの?他殺だったの?
    あの黒いデカい生き物は何?
    おばあさんは息子に何を伝えたかったの?
    実体験っていう割に謎が多すぎて理解が出来んかった。

  • 1.0

    いち麦さん2021/06/01 20:17

    (シッチェス映画祭ファンタスティック・セレクション) 館の骨董品…一つ一つはもっとじっくり見せてくれたらいいのに…と思う品々だが、全く統一感なく単に物好きがあちこちから蒐集した感じが残念。明かされる秘密もインパクトないし意味づけが薄いので全く怖くない。

  • −−

    ぺろしさん2021/05/08 18:49

    2021年33作目。

    意外とこわかった。

    無神論への警鐘的な話なのかなー。
    信仰心のない人が主人公だったっぽいけど、、、
    よく分からずに終わってしまった、、、

    信仰に目覚める話は好きだけど、信仰の強要はよくないという持論。

  • 2.8

    白玉つくねさん2021/04/29 00:22

    「松竹恐怖ノ○○」シリーズ!!笑
    いやー、こんな雑な邦題付けてシリーズ化しない方が良いんじゃないかと😅

    何で恐怖ノ・・なんて付けてんのがいっぱいあるのかなー?って思って調べたら松竹レーベルってだけみたいですけど。
    その昔「悪魔の○○」って邦題がいっぱいだったのはヘラルドのせいだったらしく。あの頃のホラーは「悪魔の…」とか「死霊の…」とか生贄とかしたたりとか餌食だとか、とにかく似てる邦題が多くて困りました。笑

    あ、話が逸れた。笑

    この映画はほとんどが家の内覧のような感じです。疎遠だった母親が亡くなり家をもらった息子が物がいっぱいの中の様子を見て回る様子が8割。
    信心深い母親とカルト教、置物でいっぱいの家には何故か侍の甲冑まであります。骨董品収集は息子の趣味かなー。
    とにかくごちゃごちゃで、特殊なドン.キホーテに居るよう。笑

    監督の実体験を元に作られたこのホラーは、雰囲気はすごく良いんですよ。ただ雰囲気で終わっちまいます。。
    恐怖で洋館でとくればお約束の展開でも待っちゃいますが、何も起きないのでねー。何だったんだろう感がすごい。
    だからやっぱり邦題が良くないんですよー。原題は「ロザリンド・リーの遺言書」で、この映画にピッタリですから。
    邦題で期待させておいて観てみたら違うってのも低評価の一因ではないかと。



    以下、軽くネタバレ?



    冒頭から息子に宛てた手紙風にナレーションが入ってるんですけど、終盤では息子に話しかける感じになっていて「あ、コレはこの屋敷の囚われたままの母親の魂なんだな」ってことが分かります。
    何も起きないし地味だし暇だけど、家の中でほぼ主人公1人だけで90分近く保たせる巧さはあるんですよねー。
    なんか色々惜しい映画でした。

  • 2.3

    かよよさん2021/03/09 17:09

    うーん。
    これといった展開が無くびっくりした。
    正体不明の怪物?は出てきたけど…。
    ホラー映画としては全く楽しめませんでした。

  • 3.0

    いそっちさん2021/02/27 02:25

    邦題から中身を期待したら確実につまらなくなる映画。よくあるB級ホラーとは違い淡々と話は進むから間延びするし早送りもしたくなるけど、丁寧に描いていた分終盤で一気に盛り返せたかなと。
    無く見せるのか見せないのか現実なのかどうなのかの境界線、わざとらしさが無いのでリアルにも思えたり、その辺りは上手く描けていると思う。
    母親の孤独を重きに置いているのはわかるけどそこまで心に響いて来ないのが残念かな。
    部屋の雰囲気、小道具やら美術やらはよく集めたな、凄いなと思った。

  • −−

    OneEyedJOKERさん2021/02/23 12:51

    タイトルに『恐怖の〜』とあるが あまり怖くない。

    カメラワークと構図が作品にとてもマッチしていた様に思える。

    不穏な空気感を持ちながらも 観終わるとなんとも物悲しい気持ちにさせられる。

    言ってしまえば、ストーリーはありきたりで派手さはないが 独特の安定感のある作品。

    ホラー初心者の方には良いかもです。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す