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ゼブラーマン

G

“ゼブラーマン”に扮する小学校教師が地球を救う、愛と感動のアクション・ヒーロー・エンターテインメント。

昭和53年、低視聴率のため7話で打ち切られたヒーロー番組「ゼブラーマン」…。時は流れ2010年、横浜市八千代区。50センチの巨大ザリガニが大発生し野鳥が変死を遂げアゴヒゲアザラシ1万匹が川を登り、その昔UFOが墜落したらしい街。それでも一見平凡な八千代区住む、ダメ小学校教師・市川新市。「ゼブラーマン」に憧れつづけ、唯一の趣味のコスチューム作りが昂じて、遂にはそれを着て夜中コッソリ街に出てはみたが、何故か怪しいヤツらと出くわし、何故か必ず乱闘に…新市は気付いていないが、怪しいヤツらの正体は地球侵略を目論む宇宙人が人間に寄生していたのだ!!

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2004
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-07-04 15:00:00
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アクション邦画ランキング

ゼブラーマンの評価・レビュー

3
観た人
3002
観たい人
362
  • −−

    車寅次郎さん2022/01/20 08:09

    過去鑑賞
    三池崇史監督作品
    あまり覚えてない
    哀川翔さん好きです。
    サムライ翔🕶️3本持ってます笑

  • 3.0

    それいけアンポンタンさん2021/12/26 14:54

    🎉 2021年 526 作品目 📽

    三池崇史監督の作品を
    探してたら、
    見てみたくなっちゃって・・・😁

    最後は、カッコよく
    変身しちゃったよ〜😊👌

    中々、楽しめました〜👍

  • 4.0

    あきらさん2021/11/05 04:53

    先日ふらっと立ち寄ったブックオフで、昔観て好きだった本作が特典付きの初回限定生産版でなんと590円だったので迷わず即買。
    やっぱりクドカン脚本の作品は面白い。
    ラストに向けて気持ちがどんどん高揚していく展開からの哀川翔の”白黒つけたぜ!”の締めの決め台詞にはもはや鳥肌もので、そこからのハイロウズの「日曜日よりの使者」のエンドロールの流れはお見事。
    余談だけど、鈴木京香のこんなに体を張った露出は本作ぐらいじゃないのか。
    ぼくにとっては洋画邦画併せてかなり上位に位置する作品なんだけど、
    邦画のDVDは中古でも高値で取引されてるブックオフで初回限定生産版でこの値段ってことはそういう評価なのね😅

  • 3.1

    川ちゃん77さん2021/10/16 15:52

    白黒つけるぜ!哀川翔も楽しんでいた気がするよ
    ゼブラーマンって実在した番組かと思ったら、劇中劇なんですね

  • 3.0

    大将さん2021/10/08 10:49

    今日はお前の〜ラララ命日だ〜♪
    っていうのを小学生からずっと覚えてる。
    なんかとわざとらしいCGの
    宇宙人が生々しくて妙に気持ち悪い
    仮面ライダーファーストみたいな
    肉弾アクションのせいかずっと記憶に焼き付いてる映画
    でも2と記憶がごっちゃ

  • −−

    gonjuroさん2021/08/30 07:41

    コミック版を描かれた山田玲司さんが、かなりぶっちゃけて語っておられます
    かなりの聴き応え
    https://youtu.be/G6BzriN3t_c
    ほか、日本映画の構造にも言及
    男気あるな

  • 3.0

    Yuyaさん2021/07/06 15:46

    哀川翔の哀愁が漂うダメ親父感と何故か世界を救うゼブラーマン能力に目覚めるヒーローとしてのギャップが良き。
    長い年月超えていつぶりかに見たけど笑いました。
    友情出演の多さよ。

  • −−

    鉄吉さん2021/06/26 00:26

    小学生の頃に父親がVHSで保管してたので鑑賞。
    見事にゼブラーマンと哀川翔のカッコ良さにハマりクラスで1人だけゼブラーマンゼブラーマンと連呼してました。
    若干敵がキモい。
    それもまた良い。

  • 3.6

    marucomさん2021/05/09 10:31

    面白いとかつまんないとかっていうよりお正月に1人で見に行った思い出が強い
    日本のこういう映画には一定のトーンがあってなんかそれがノスタルジックで好きです 話はほとんど覚えてないけど

  • 3.7

    としさん2021/04/20 09:35

    息子がいじめられ、娘は夜遊び、妻は浮気をしていて、本人は生徒からも人気がない冴えない男が昔好きだったTVの特撮もののヒーローのコスプレをしているうちに宇宙人と戦い日本を救うスーパーヒーローになってしまうという夢をロマンに満ちあふれた作品。 くだらない話なのに核の描写が入ったり政治的な香りも漂う。 鈴木京香のゼブラナースの胸元とチロリアンがサイコーによかった。 仲里依紗のゼブラクイーンはもっといいいはず。 序盤に三池監督ならではのグロテスクな死体に胸がときめいた。 クドカンの個性と三池崇史の個性がぶつかりあってそれに違和感を持つ人もいるかもしれないけどそのアンバランスさも面白い。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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