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ゼブラーマン

G

“ゼブラーマン”に扮する小学校教師が地球を救う、愛と感動のアクション・ヒーロー・エンターテインメント。

昭和53年、低視聴率のため7話で打ち切られたヒーロー番組「ゼブラーマン」…。時は流れ2010年、横浜市八千代区。50センチの巨大ザリガニが大発生し野鳥が変死を遂げアゴヒゲアザラシ1万匹が川を登り、その昔UFOが墜落したらしい街。それでも一見平凡な八千代区住む、ダメ小学校教師・市川新市。「ゼブラーマン」に憧れつづけ、唯一の趣味のコスチューム作りが昂じて、遂にはそれを着て夜中コッソリ街に出てはみたが、何故か怪しいヤツらと出くわし、何故か必ず乱闘に…新市は気付いていないが、怪しいヤツらの正体は地球侵略を目論む宇宙人が人間に寄生していたのだ!!

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2004
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-07-04 15:00:00
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ゼブラーマンの評価・レビュー

3
観た人
2787
観たい人
329
  • 3.0

    TAKAHIROさん2021/04/10 10:29

    ひょんなことから憧れのテレビ番組のヒーローになってしまったダメ教師が、宇宙人との戦いを通し本物のヒーローとなるまでを描いたSFコメディ。哀川翔が主演の作品はヒーロー物だろうがゾンビ物だろうが、ジャンルはすべて「任侠」らしい。

  • 2.5

    アベ二ティKazumaAbeさん2021/03/10 20:52

    毛色が全く違うが、最後の妙な飛躍シーンで『キック・アス』を思い出した。

    どの層に向けて作ったか微妙にわからない一作で、ちょっとお勧めが難しいです。

  • 2.5

    西村大樹さん2021/02/20 00:11

    哀川翔をヒーローにしたかった、というだけの映画。
    物語に一切の捻りがない。宮藤官九郎の脚本か?と疑いたくもなるが、逆にそのストレートさがヒーロー映画としての狙いなのかもしれない。
    ただ、三池色も宮藤色も少ないので、そのあたりを期待すると残念かも……。

  • 3.8

    マソップ北岡さん2021/01/12 10:48

    シンプルにヒーローな映画
    海外でも受けそうなのになぁ〜

    かっこよく登場!!といかないところが凄くいい

    今日がお前の〜♪
    ラララ命日だぁ〜〜〜〜♪

  • 3.4

    クリスさん2020/12/17 11:26

    うだつが上がらない小学校教師が自分の憧れだったTV番組、ゼブラーマンに心酔するあまりコスプレ製作っていうのはなんとなく哀愁が有り共感出来る✨

    八千代区内で不可解な事件発生し防衛庁が調査していく過程や新市が徐々にヒーローとして目覚めて行く所などもっと面白く出来るハズなのにメリハリが無いからやや単調な印象だったな💡

    自分の崩壊してる家庭よりゼブラーマンに詳しい浅野さんに感情を持って行ってるのは、やはりどうだろう?
    ラストで誘拐されるのは息子のが説得力有ると思うが……

    エイリアンが学校に潜んでいるのは、良いとして敵のビジュアルは、絶対人のが良かったな~
    (小沢のアニキとかエンケンさん辺りで😆)

    ミニサイズエイリアンが集団で襲って来るのはかなりダサいしゼブラーマン最終形態のカッコよさをもっと見たかった所だが全体的には結構好きかな‼️

  • 4.0

    かいじさん2020/11/26 18:11

    これも保育園〜小学生低学年の時に観て印象に残ってた
    日曜日よりの使者が最高すぎる
    仮面ライダーになりたかった哀川翔が、宮藤官九郎に頼んだかなんかでゼブラーマンにしてもらった話は好き
    新しい映画じゃないからCGとか衣装とかは安っぽいけどそれも良いんじゃないかな

  • 2.8

    プロビデンスの瞳さん2020/09/07 03:59

    あの哀川翔の特撮モノ。
    キャストだけみれば立派な Vシネマ、鈴木京香 さんのヒロインスーツ姿 みれます。

  • 3.0

    夢野猫さん2020/09/03 14:58

    1100本目の作品は、哀川翔主演100作記念作。
    監督さんが三池崇史、脚本が宮藤官九郎。
    今までに無いコミカルな哀川翔の演技が話題になりましたが、映画としてはあまりヒットしなかった様ですね(笑)

    仮面ライダーや戦隊物シリーズの東映特撮ヒーロー作品へのオマージュに、スパイダーマンやバットマンのダーク感をかけ併せたコメディみたいな感じです。

  • 3.0

    ユナマリアさん2020/08/29 21:17

    哀川翔がまさかのヒーロー役を演じて話題になった作品。

    クドカン脚本だけあって、思った以上に楽しめた。

  • 3.4

    ニクガタナさん2020/08/25 21:37

    哀川翔主演100作記念作品に。クドカンのオリジナル脚本により、三池監督のやり過ぎがやり過ぎに見えない内容で荒唐無稽だが比較的よくまとまってる。主演と監督の持ち味活かす見事なあて書き。家庭崩壊レベルの冴えない日常にあってヒーローに憧れる男の悲哀。日本のヒーローものに珍しいコスチューム自作のヒーローってのが好き。渡部篤郎に大杉漣に岩松了と脇を固める渋いキャスト達がいい味。安いCGが仮面ライダーより安い特撮シーンもご愛嬌。東映らしい貧乏くささも作品に哀愁加えてる気がする。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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