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フィフス・エステート 世界から狙われた男

G
  • 字幕

内部告発サイト「ウィキリークス」創設者を巡る、実話ベースの話題のサスペンス!

内部告発サイト“ウィキリークス”。その創設者であるジュリアン・アサンジとともに、カリスマ的な彼の魅力に囚われていった仲間たちは、世界的な新聞社やTV局などを上回る数々の秘密情報をウェブサイトで発信していく。しかし、アメリカのペンタゴンをはじめ世界の目から追われながら、彼らが暴露する機密情報はあまりにも過激で危険なものになっていった…。謎に包まれた“ウィキリークス”を創った男、アサンジは、英雄なのか?反逆者なのか?そして真実とは何か?

詳細情報

原題
THE FIFTH ESTATE
関連情報
製作:ジョシュ・シンガー,スティーヴ・ゴリン,マイケル・シュガー
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-07-16 15:00:00
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サスペンス洋画ランキング

フィフス・エステート 世界から狙われた男の評価・レビュー

3.2
観た人
1013
観たい人
1341
  • 2.3

    mamさん2020/09/08 15:11

    内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジとNO2ダニエルが織りなす人間ドラマ。

    〃人は素顔のままでは事実を語れない。仮面を与えれば人は真実を語り出す〃

  • −−

    美唯さん2020/09/04 23:19

    ベネ様の珍しめのビジュアルに惹かれて衝動的に拝見した作品。さらさら。珍しい髪色。
    ウィキリークス創設者のドラマを描く。
    彼の思う世界は、隠されざる秘密が暴かれる世界。
    その為にはどんな犠牲も払われるべきなのか。
    その為であれば何をしてもいいのか。

    そして世界の秘密を暴こうとした彼の秘密とは。

  • 3.5

    Hisanoriさん2020/08/17 12:48

    サイト「ウィキリークス」を知らなかったので、きっかけとしてとてもよかったです。ハッキングとか暴露系の映画は大好きなので。

  • 2.7

    勝沼悠さん2020/07/20 09:57

     内部告発サイトウィキリークスと、その創設者ジュリアン・アサンジを描く。

     旬な俳優を使ってていいのだけれど、アサンジが秘密公開を急いで独走し、周囲と軋轢を生む様子が中心。うーん、人々がウィキリークスの話に求めてるものってそこじゃないんじゃなかろうか。。。

  • 3.1

    kyonさん2020/06/28 00:34

    告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジを、元No.2のダニエルの視点から見た内省を描く映画。題材が興味深いだけに、登場人物の心情が定まっておらずわかりにくい感覚を覚える点と、ストーリーの盛り上がりが散乱してる印象を受けるのが残念。ジュリアン・アサンジを演じるベネディクト・カンバーバッチは謎めいた天才として適任だった。

  • 3.3

    BoltsFreakさん2020/05/09 14:30

    アメリカ国家や世界中の様々な機関の機密を暴露し、世界中を震撼させ一国の政府をも転覆させる力を持った内部告発サイト「ウィキリークス」創設者、ジュリアン・アサンジを巡る、実話ベースのサスペンス。

    報道の精神を持ち報道のプライドを持ち合わせない、無責任で都合の良い連中。

  • 3.4

    NORAさん2020/05/09 11:14

    ウィキリークス創始者ジュリアン・アサンジの伝記映画。せっかくカンバーバッジが熱演したのにアサンジ本人からはボロカスに言われ興行的には大コケ、あげく日本では劇場未公開とふんだり蹴ったりな作品。実際観てみると言われてるほど悪くはないが、アシュトン・カッチャー版『スティーブ・ジョブズ』同様、スタイリッシュな映像で矢継ぎ早にエピソードを繋げて伝記風にに仕上げる手法は、いささか食傷気味。ラストカットはなかなか気が利いている。

  • 2.3

    heavensdoorさん2020/04/29 22:17

    記録。

    カンバーバッチである必然性は何にも無い。別に破綻してるわけじゃないんだけど、特に面白い訳でもない。
    この映画自体が、素材をそのまま伝播させているような、そういう雑な印象。
    アリシアヴィキャンデルは目を引くかわいさ。そしてローラリニーがかわいい

  • 3.9

    ふるくらむさん2020/03/30 23:08

    「国家安全保障」と「表現の自由」。
    そもそも公開する情報が命を疎かにしているとき、
    人の命を守るのか、普遍的な価値を重視するのか。

    究極の選択だ、、。

    ウィキリークスは「完璧な匿名性を保証するシステムが内部告発の連鎖を引き起こし、やがて国家や企業、独裁者が独占する情報を解き放って既存の権力構造を一気に瓦解させる」との理念を掲げていて、今の日本にはとても必要なプラットフォームのように感じるけど、

    今回映画で扱われていた問題は、
    価値判断がとても難しい。

    色々思うところ、考えるところがある。

    ウィキリークスの存在は知っていたけど、
    知らない側面が多く、
    多面的には語られていないのも承知の上で、
    見てよかった。

  • 3.9

    ちゃんさん2020/02/21 09:20

    めも
    ・白髪カンバーバッチ様やば
    ・世界時事
    ・この映画でのアサンジの描かれ方を含めて「本当の事は与えられるものでなく自分で確かめるしかない」ことを痛感させてくれる映画。逆説的なのでもはや映画の評価なのかはわからないけど少なくとも映画を見たことによってその事を思ったのは映画の影響なので、ひとまず高評価
    ・カンバーバッチの最後の表情(演技)なんかすごいし好き

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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