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タイガーマスク

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新たなタイガーマスク伝説が、今、始まる―

児童養護施設で生まれた少年・伊達直人は、ミスターX(哀川翔)に才能を見出され、訓練施設 虎の穴で特訓の日々を送っていた。10年後、逞しく成長した直人(ウエンツ瑛士)は、最強の闘士「タイガーマスク」の候補に選ばれる。人の力を限界以上に引き出す特殊マスクを纏い、同期生と共に多額のブラックマネーが飛び交う地下格闘界でデビューを果たした直人。そんな矢先、直人はちびっこハウスの幼なじみ若月ルリ子(夏菜)と再会を果たすのだった。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2013
制作国
日本
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公開開始日
2014-08-08 15:00:00
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タイガーマスクの評価・レビュー

1.9
観た人
128
観たい人
55
  • 3.0

    ドルフィンキックさん2021/04/25 20:28

    レンタルDVDにて、鑑賞しました。

    あまり期待していなかったのですが、想像していたよりも、意外と楽しめました♪

    ヴィジュアルがタイガーマスクと言うよりも、牙狼みたいだったり、ライダーマンのように、マスクを顔にあてただけで、仮面とコスチュームを身に着けたタイガーマスクに変身出来たりと、色々と、ツッコミ所もあり、もちろん、タイガーマスクの実写版のイメージとは、全然違っていて、う~んって言う感じがしました。なので、本作は、プロレス映画として見るよりも、特撮ヒーローものの映画と割り切って見るのが吉なんじゃないでしょうかね。

    主人公の伊達直人役は、伊藤英明さんや若い頃の佐藤浩市さん辺りの方が、大人っぽくて、しっくり来ますが、ウエンツ瑛士さんも、バラエティー番組でのユニークなイメージとは違っていて、シリアスな演技も、上手くて、喜怒哀楽の表現力、表情の変化などが優れていて、演技がしっかりとして、安定していたので、最後まで、安心して、見れました。

    物語が進むにつれて、どちらかと言えば、童顔のウエンツ瑛士さんが、段々と、大人っぽくて、男らしい男性へと、変わって行く姿が、カッコ良かったと思います。

    ファイトスタイルは、ルチャリブレでもなく、MMA(総合格闘技)でもなく、特撮ヒーローものの段取りどおりの決められた振り付けによる立ち回り的な動きにワイヤーやCGをプラスした感じでした。
    なので、特撮ヒーローもののアクションが好きな人には、楽しめる作品だと思います♪

    その他にも、ウルトラ・タイガー・ブリーカーやジャーマン・スープレックスやタイガー・スープレックスなどのプロレス技も、随所に、取り入れられていて、アニメ版のタイガーマスクや初代タイガーマスクへのリスペクトが感じられたり、トリッキング(XMA)風の華麗な動きやパルクール風のアクロバティックな動き(伊達直人が少年時代の虎の穴でのシーン。)など、最近、流行しているものも、取り入れられていて、アクションに、色々と、アイディアや工夫が施されていたので、好印象でした。

    総合的な感想ですが、細かいことを気にしなければ、それなりに楽しめる作品だと思います♪(個人的な意見ですが。)

    今後、もし、「タイガーマスク」を題材にした映画を制作するならば、是非初代タイガーマスクの青春時代を描いた作品も、見てみたいですね♪
    その際は、主演は、ゴールデン☆スターこと、ハイフライヤーの飯伏幸太選手で、お願いしたいですね♪

    あと、AAAの主題歌「MASK」は、まるで、平成の「仮面ライダー」シリーズの主題歌のように、カッコ良い曲で、グッと来ました♪

  • 2.0

    パストエンパイアの逆襲さん2019/06/14 00:11

    なんだかなぁ。

    なぜウエンツ?
    プロレスのイメージ皆無なんだが、、

    朝やってるヒーローものと区別がつかないがこっちの方が地味なんで、朝起きる気が失せるレベル。

    虎の穴とショッカーの基地の差もない。

    いやアニメが良すぎるから期待した自分が悪いのか、、、、、

    ランドセル配ってる
    ニュース見る方が胸熱である。

    色々印象に残らない映画。

  • 1.0

    Aliyさん2018/03/20 13:45

    原作・アニメのファンとして非常に悲しいです。かと言って映画として観てもクオリティが低く、本当に何がしたかったのか

  • 2.0

    マッサージ屋さん2018/01/27 19:55

    児童養護施設“ちびっこハウス”で育った伊達直人(中島凱斗)は謎の組織“虎の穴”のミスターX(哀川翔)に誘われ闘士としての訓練を受ける事になった。
    10年後、訓練に勝ち抜いた直人(ウエンツ瑛士)とダン(良知真次)、ジョー(勝信)の3人はそれぞれブラック、ゴールド、ホワイトのタイガーマスクとして闇のプロレスデビューする事になった。
    訓練時から直人らに敵意むき出しだったジョーはダンのデビュー戦時に乱入し、ダンに勝ってしまった。
    負けたダンはミスターXに殺害され、それを知った直人は虎の穴から離れるが・・・。

    プロレス好きとしては“タイガーマスク”というだけでワクワクしましたが…ビジュアル見て絶句。
    戦隊モノか平成仮面ライダーみたいなパワードスーツ着てる!

    一応リングらしきところで戦ってるシーンもあるが、終盤は洞窟の中みたいな。
    もうプロレスでもなんでもない。
    これで光線とか武器使ったら、そっち系でしたが流石にそれは無かったです(笑)
    ミスターXはヘンな武器使ってましたけど。

    “タイガーマスク”という事を抜けばそれなりに面白いかもしれないけど、そのイメージだとやっぱキツイです。

  • 2.5

    sさん2018/01/25 18:05

    動画
    ・酷評すぎて気になってた映画wアニメも漫画も知らないから普通に楽しめた
    ・哀川翔の前髪不自然w
    ・死んだ3人のシーン気になる…これからってところで終わった

  • 1.9

    大我さん2017/07/29 15:13

    おぉ…
    これはヒドイw

    まずタイガーマスクってプロレスじゃないの?
    総合格闘技だし、もはや相手が人間でもないw

    ・相手が怪人
    ・変身という概念がある
    ・ロケ地がいつもの森
    ・吹っ飛ばされると場所が変わる

    以上のことから
    仮面ライダーに近いものがあるw

    ただ…スーツのクオリティが
    ご当地ヒーローレベル…w


    ストーリーは
    中盤まではよくある展開で
    まぁまぁ見れたけど
    終盤の失速気味よ!w

    盛り上がりなく
    ちゃちゃっと戦って呆気なく終わるっていう!
    ブラックタイガーマスクをなぜ出さん!!

    ロマンを分かってない製作陣だなぁ…


    青い炎に誰もつっこまない点と
    釈由美子と平野綾が10年経っても何も変わらない点が
    色んな意味で面白かったです。

  • 1.4

    てぃださん2017/06/24 23:54

    タイガータイガーじれったいがー。「スローモーションを入れればどんな何気ない場面でも感動的ないし劇的に見える」とでも思っているのか何なのか。やたらとスローでこっちのエモーションを刺激しようとしてこようとするのだけれどとにかく眠い眠い。肝心の?アクションも超つまんないし、釈由美子の無駄な背中ぱっくりお色気サービス?もなんじゃそりゃ。あと夏菜さんが北乃きいにしか見えなくて途中までずっと北乃きいだと思ってた。あれ?夏菜さんこんなんだっけ?こっちの寅さんじゃなくてちゃんとした方の寅さんの方見ればよかった。

  • 1.0

    riekonさん2017/04/20 10:19

    タイガーマスクってひとりじゃないのか…どんどん増えてタイガーマスクプロレスになってしまうのでは…(笑)とツッコミたいところが沢山ありますね(笑)

  • 1.0

    まんせるんさん2017/04/10 22:59

    1.0以下のスコアがつけられへんから仕方なくの1.0。
    ほんまひどいな、これ。
    誰がどんな風に思ってこれを作った。
    なんで誰も「こんなことしたらあかんやろ」と言わない。
    名作漫画を原作にした日本映画界の汚点。

  • 1.0

    yapさん2017/02/11 02:40

    2017.02.10鑑賞。あまりにもヒドい。そもそも、なぜ今タイガーマスクを映画化したのか。それは、2010年に児童養護施設にランドセルを贈るタイガーマスク運動があり、タイガーマスクの人気が再燃したからだと思うのだけど、本作は、原作の素晴らしさを何一つ踏襲していない作品だ。簡単に言うと虎の穴内の内輪もめのお話。お話としてこぢんまりとしていて全く面白くない。タイガーマスクたちの試合のビジュアルはファイトクラブのようなアングラだが、一般の人たちも知っているというよくわからない世界観。もはや孤児院を描くのも不要なのではないか。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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