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ガタカ

G
  • 字幕

近未来を予言するスタイリッシュ・SFサスペンス。

DNA操作で生まれた“適正者”だけが優遇される近未来“不適正者”として自然出産で生まれた若者が適正者に成りすまして宇宙へ旅立とうとするが…。

詳細情報

原題
GATTACA
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1997
制作国
アメリカ
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公開開始日
2014-10-24 15:00:00
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ガタカの評価・レビュー

4
観た人
50942
観たい人
35470
  • 4.0

    なおさん2020/07/10 09:40

    倫理の授業で見た。

    パルプフィクションの人やん!!ってテンション上がった。可愛かった。
    授業で見た他の映画よりも辛くなくて良かった。

    検査のおっちゃんが優しくて泣けた

  • 5.0

    佐田さん2020/07/10 08:18

    遺伝子操作によって生まれた子が適正者、自然妊娠で生まれた子は不適正者として扱われる。
    遺伝子によって生まれた瞬間何から何までわかってしまい将来の選択肢も狭まる世界。
    NASAが選んだ最も現実的なSF映画だそうです。

    ストーリーから音楽、何から何まで良すぎて好みすぎてなんて言って良いのかわからない状態になった....

    無機質な空間、利害関係、セリフも重みがある。

    最後の名シーンは自然と涙が出た。
    本当に美しくて、観終わった後は胸が熱くなる映画。

  • 4.0

    野村さん2020/07/10 00:48

    授業で見てる時に寝てしまって口コミでレポート書いて申し訳なくて後日ちゃんと見たらすごい良い映画だった、すみません

  • 3.5

    YuuichiMakinoさん2020/07/10 00:11

    自宅で観ましたぁ。

    ガタカって何?
    ってwikiで調べたら、DNAと関係してるんやね。

    SF映画って良いよねぇ〜。
    映画だし、ありもしないことが、作れる。
    そこに、リアルさを足して、ありそうな話にする。

    電気自動車や、時計型の電話などの近未来的な道具も面白い。


    いい遺伝子の人間と、
    自然な遺伝子の人間が選別されている世界。

    生きる意味ってなんだろ?

    作りだされだ秀才は、
    何を考える?

    闇の世界。
    生きるため、出来ることはなに?

    監督さん、
    トゥルーマンショーの監督さんだったので、なんか納得。

    やっぱり映画は面白い🤣

  • 4.1

    Cozy39さん2020/07/09 20:46

    20年少し経っているので、作中に出て来る、コンピューターやその他のガジェットのデザインは古いのですが、映画自体の古さは感じないです。

    この間、DNA検査はもの凄く発達していますので、膨大な追跡データの分析さえあれば、映画のような事は技術的には問題なく出来るようになるでしょう。倫理面がクリア出来れば、リスクを取らないで、そちらを選ぶ方もいるかもしれません。

    主役は、普通に生また上に検査不適正者のイーサン・ホークですが、適正サンプル提供者を演じる、ジュード・ロウが良い感じです。ユマ・サーマンも地球人? という雰囲気。
    T2であっという間に殺された人が割と重要な役でしたので、昔の初見の時には、生きてて良かった、という感想もありました。


  • 3.5

    hiyoriさん2020/07/09 18:49

    SFの壮大さを利用したミニマムな人間ドラマ映画。近未来を描いている映画なのにも関わらず、映像に無機質さすら感じるのが第一印象としてあった。その独特な雰囲気と冒頭の回想シーンから映画の異色さを理解した。本作のifが主人公に突きつけるのは遺伝子の境遇から生じる運命だ。
    そういった運命に抗う映画は数多あるが、その行為が罪へと変わっていくifが秀逸だ。明るく盛り上げればいいだけの他のSF映画とは違って鬱屈した空気感が流れているのは主人公を追い詰めるこの設定が起因している。
    また登場人物との関係性がこの映画で誰もが感じるであろう切なさを加速させる。特にアイリーンとビンセントとの対関係。アイリーンからビンセントの遺伝子に対する憧れ、ビンセントからアイリーンに対する共感。そこから生じる愛が虚構なのか、真実に値するのか迷っているような表情がすごく響いた。テーマとしてはシンプルな映画だが、遺伝子の医療技術が人の可能性を定めてしまうことへの批判が主ではなく、不適性のレッテルを貼られた人間がどう生きるかについて焦点を当てているところがいい。夢も愛も自然と人から生まれてきてしまうものであり、それらを求めることから抗うことはできない。それこそが運命であり、遺伝子によるレッテルなどまやかしに過ぎないことを教えてくれるような自己肯定映画になっている。
    ただ、ナイト・シャマランの「アフター・アース」を観た時にも感じたことではあるが、映画としてこの世界線を作り上げるのであればもっと切り取るべき場面があったのではないかと観る者に感じさせてしまう問題点があるような気がする。

  • 4.2

    てっちゃんさん2020/07/07 22:19

    SF映画の傑作と名高い作品であり、ようやくの鑑賞。
    一貫しているテーマがあって、それを静かで派手さは皆無だが決めどころで力強く熱く訴えかけてくる作風はもろに自分好み。
    遺伝子ですべての未来は決定されていて、それが絶対の世界の中で様々な視点から苦しむ人々がいて、それに抗いたいけどそこに費やすエネルギーの使い方が分からない中、ビンセント周りの人々は彼の姿を見てそのきっかけにしたかったのかななんて思ったりした。
    イーサンホーク、ユマサーマンの現実離れしている美しさがより質を高めているのは間違いないけど、ジュードロウが言葉を失うくらいに完璧で笑えるくらいに見惚れてしまう。
    最後のシーンの捉え方は人それぞれの解釈で良いと思うし、2人の友情を超えたなにかが実に綺麗。

  • 4.5

    がっきーさん2020/07/07 20:08

    登場人物が皆んな適役といった印象。感動するんやけど、音響とかカメラワーク、全てが独特な雰囲気つくりだしてて、世界観に鳥肌が立った。

  • 4.5

    てちんさん2020/07/07 01:30

    登場人物も背景美術もほどよく端正な仕上がり
    こういう静かで落ち着いた雰囲気のSF好きだ
    なんとなくだけどドゥニヴィルヌーヴ監督って
    この作品に割と影響受けてんじゃないかと思う
    あとやっぱりザンダーバークレイは改めて重要

  • 4.5

    PHIさん2020/07/06 23:52

    いや、だいぶ…すき
    ユージーンとヴィンセントの関係性と心境の描写エモエモエモすぎる
    にしてもジュードロウが色気すごすぎるありがとう

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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