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Presents 合い鍵

G

角田光代原作×広末涼子、玉山鉄二競演のラブ・ストーリー。彼から彼女への最後のプレゼントを描く。

編集プロダクションで多忙な毎日を送る由加里は、クリスマスを目前に後輩から、彼氏へのクリスマス・プレゼントを尋ねられる。一方の由加里は、20歳の頃から8年間付き合ってきたカメラマンの博明とはお互いに忙しく、十分に会えないでいた。そんな折、久々に博明に会うことになり喜ぶ由加里だったが、彼女に待ち受けていたのは突然の別れだった。

詳細情報

関連情報
原作:角田光代,松尾たいこ
音声言語
日本語
制作年
2006
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2014-11-07 15:00:00
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Presents 合い鍵の評価・レビュー

2.9
観た人
146
観たい人
88
  • 2.8

    夕暮れの代弁者さん2021/07/05 18:48

    内容が薄い。

    この内容なら30分以内で収めてショートフィルムにした方が良いよね。

    合鍵を愛鍵って書いている所は鳥肌立ったな。

    広末涼子さんは昔から変わらないと思ってたけど、昔の映像観るとやっぱり違うね。
    今も勿論そうだけど、改めて観るとこの頃の方が綺麗だった。

  • 5.0

    NEWさん2021/06/06 14:36

    広末涼子が最高にかわいい。
    最高に。

    切なさ、やるせなさ、
    ありふれている男女の別れを
    すごくきれいにかわいく、そして少しの明るさを持って描かれていて素敵でした。

    好きな映画の仲間入り。

  • −−

    motaさん2021/05/22 20:48

    ウィッグでもロング似合ってるし寝起きの声ばりかわいいな〜🥰すこし茶色の瞳がすごくすき🙊仕草とか表情もわざとらしくないのにドラマ感がでていて、とても素敵な女優さん🌷
    当日連絡してきてコンビニおでんで昼飯済まさせて先にすたこら歩いて後ろ振り返らないとかクソ男だな🤷🏻‍♀️綺麗に別れた方が絶対いいのになんでできないかね笑
    ☕️代くらい支払って出ていったんだろうな?とかなんでお前が泣きそうになってんだよとか色々ツッコミたいところだけど、「離れていくだけだと思う。」
    「そういうのしんどいよ、俺にはもう無理」の玉山鉄二、クズなのにカッコよく見えてしまった/(-_-)\
    怒らないし泣かないし縋りつかないし8年間ありがとうの手紙まで書いてめちゃくちゃいい彼女さんなのにね

  • 3.0

    Hirokingさん2021/05/22 12:08

    角田光代の短編小説集『presents』に収録された1編を実写映画化らしい⁉️
    20歳から8年間交際を続けているカップルが仕事のすれ違いから別れることになって…
    安田顕兄貴の存在感もあった作品でした😆

    2021年823本目

  • 3.3

    ももすけさん2020/09/03 01:07

    映画というより、45分で終わるのでショートショートって感じかな。ショートと言えば序盤のロングヘアーの広末さんも可愛らしかったが、やはりショートにした時、しっくりきて似合ってるーって。広末涼子=ショートヘアだなと。
    前向き、ポジティブで強い女性ではあったが、こんな女性を手放す男っていうのがどうなのかと(-_-;)
    8年vs7時間で、8年が負けるなんて悲しすぎる。でも、きっと男は後で絶対後悔して、やっぱりお前しかいないとか言っちゃって、よりを戻そうとするパティーン。でも、女はその時には吹っ切れてるから、何よ今さら~No Thank youってなるに決まってる!続きがあるとしたらそうなって欲しい(笑)
    この世に何年経っても1粒飲めばラブラブだった時の感情で相手を見ることがまたできるようになるなんて薬があれば、この世から浮気も不倫も心変わりもなくなるんやけどなー(^o^;)

  • 3.0

    ryodanさん2019/05/28 01:09

    2009-02-22

    広末涼子主演、角田光代の原作の映画。
    上映時間が1時間しかなかったので、内容はあっさりしていました。気軽に見れて良かった。一つ難癖を付ければバスの中のシーン、泣かなくても良かったんじゃない?

  • 2.6

    ももさくさん2018/10/08 12:20

    クリスマス直前、8年付き合っている彼氏に話したい事がある、会うのは昼間がいいと言われる。

    出演者→広末涼子、玉山鉄二、有村実樹、安田顕、真山明大、川口覚、池田香織他。

    「八日目の蝉」「紙の月」の角田光代原作。「森崎書店の日々」「好きっていいなよ」の日向朝子監督作品。

    好きになって長く付き合って、日々忙しくなってなかなか会えなくて想いがすれ違って、その隙間に入り込む誰かがいたりして後悔して彼が好きな事を好きになろうとかしても今更もう遅くて…どうしようもないけど、そんな失恋の痛みがとても伝わってくる。

    だけど、8年と言う中に幸せがなかった訳ではないから余計に痛みを強く感じた。この主人公は結果的には、とても強いなと感じたけど現実にも沢山いるだろう、新しい恋をしたとしても7時間の濃密さを理解できても8年と言う年数の中の記憶だけは消せるもんじゃないと私は思います。

    掃除、美容院、キーホルダーも印象的。

    失恋女子が見たら更に泣けてきちゃうんじゃないか?と思える切ない系クリスマス作品。

  • 4.1

    shioriさん2018/09/11 19:29

    原作もよかったけど映像もものすごくよかった。映像ならではの音楽だとか、涙だとか、光だとか、そういうのがすごく。切なかったけど、夜の映画館でクリスマスに観てもよかったかもしれない。観たあとなんだか暖かい気持ちが残る作品。時間もみじかいし何度でもくりかえして観たくなる。

  • 2.8

    かぼちゃさん2018/02/12 19:27

    ガラケーのバッテリーマークが時代を感じさせた。寝起きの時の化粧顔がリアルではなかったが、寝起きの演技がうますぎてさすが広末涼子。話もハッピーエンドに持って行こうとしない感じで割と好きだな。

  • −−

    岸田解さん2017/12/28 05:11

    【36-112】とにかくもう、広末涼子が美しくて痺れた。特に、別れ話を聞かされている時の受けの表情が絶品。いやー、やられたなぁ……。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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