お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ジュピター20XX

G
  • 字幕

極限状況下に置かれた宇宙飛行士の壮絶なSFドラマ。

頭脳派俳優カリー・ペイトンの真骨頂! 孤独に苛まれる主人公を全編とおしてほぼ単独で熱演! 最新のVFX技術による驚愕の視覚効果と至極の映像美。ハリウッドのVFX界を牽引する巨匠2人の手により産み出された緊迫感あふれる超一級ド迫力スペクタクルSF長編作! リアルな宇宙空間や切迫する衛星通信の様子など細部の演出にも要注目!

詳細情報

原題
Astronaut: The Last Push
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2012
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2015-02-06 15:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

SF・超常現象洋画ランキング

ジュピター20XXの評価・レビュー

2.4
観た人
108
観たい人
28
  • 3.4

    川尻てゃさん2021/10/16 20:55

    結構上手くできてると思うけどな。
    派手な展開を期待してみる系統の作品ではないから合わない人には合わないと思う。

    自分はコマンダーの心理とか推測しながら見ててなかなか面白いと思ったし役者の演技も良いと感じた。

    金星を間近で眺めるシーンの情景描写はすごく好き。

  • 1.8

    theocatsさん2021/03/06 18:45

    スペースロンリー物にありがちな変化に乏しい絶望的な長時間感覚なので倍速視聴推奨。

    結末におけるある種の「達観した悟りの境地」的決意表明には、映画終了後のさらなる長大な孤独宇宙彷徨を想像するとこちらが絶望的な気分にさせられゲッソリしてしまった。

  • 1.5

    あおちゃんさん2021/02/17 18:23

    非常につまらないB級映画だった。
    ほぼ一人芝居みたいな感じで間がもたない。
    最後の決断もなんだか微妙に感じた。

  • 3.5

    mametoumeさん2021/02/15 13:48

    評価低〜w。孤独な宇宙飛行士に贈られた地上からのメッセージ、なぜか
    日本語は原語で、日本贔屓の監督か。顔と顔のビデオメッセージがほとんどの映画で成り立つと思うのはアメリカ人っぽい。

  • 2.8

    マスンさん2020/09/25 19:14

    宇宙飛行士がたったひとり地球に帰還するまでの壮絶な3年間を描くSFドラマ。
    ハリウッドVFX界の巨匠、エリック・ヘイデンとA・J・レイターノがタッグを組み、極限下のドラマをリアルに描出。全編でほぼひとりの世界を演じるのはカリー・ベイトン。U-NEXTレビュー

    宇宙飛行士の孤独と苦悩の葛藤がひしひしと伝わる辛い映画。
    事故で早くに相棒が亡くなってしまい、ひとり孤独と闘いながら、帰還するように努力していくが。

    相棒がいるカプセルから音がすると、精神状態も危うくなりながら、見ていて怖さがあった。
    ラストは彼の思いが胸を打つ。

  • 3.0

    ゆかりさん2020/05/08 23:14

    割とフィロソフィックな作品で。
    ラストにたどり着くまでに何度もウトウト。
    ヒューマニックな描写はリアリティもあり。
    宇宙は感じにくいかな。

  • 1.4

    地球外生命体さん2020/04/16 01:35

    内容(「キネマ旬報社」データベースより)
    ハリウッドのVFX界を牽引するエリック・ヘイデン監督、A・J・レイターノ撮影で贈るSFスペクタクル。宇宙探査のため、13年間のミッションを遂行していた宇宙飛行士・マイケルとネイサン。だが、予期せぬ隕石との衝突により宇宙船が損傷してしまう。

    ◇IFS映画祭
    最優秀作品賞
    最優秀主演賞
    ◇フィリップ・ディック映画祭
    最優秀SF作品賞
    ◇米国インディペンデント映画祭
    最優秀長編脚本賞
    ◇ファーゴ映画祭
    最優秀長編脚本賞
    最優秀主演俳優賞
    ◇アテネ国際映画祭
    最優秀SFホラー作品賞
    ◇ソーシャルメディア映画祭
    最優秀長編脚本賞
    ◇ボストンSF映画祭
    ベスト・スペースムービー賞
    最優秀主演賞

  • 1.8

    zkさん2018/10/05 04:18

    木星の衛星エウロパへ向かう途中に事故に遭い、一人で地球へ戻らざるを得なくなった宇宙飛行士の話。原題『Astronaut: The Last Push』。

    似たような設定のB級映画がとても多く、一回観たかどうか記憶がおぼろげなまま鑑賞。それもそのはず、なんだか環境映像を見ているようで、脚本に関しても特に捻りもなく、予算が無かったんだろうなという感想しか湧いてこない…

    オチがこれまたB級SF映画でよく見るパターンなのが残念なところ…。SFと宗教の関連性について考えさせられる。

  • 3.8

    めぐるんさん2018/06/19 01:42

    宇宙船に乗船中におきた事故で、1人だけひとつの空間で長い年月を過ごすソリッドシチュエーション映画。

    最初の子供達からの質問が、最後の方でじわる。評価低めだけど、個人的に大好き。

  • 2.5

    ぺあのさん2018/06/09 06:45

    原題:ASTRONAUT: THE LAST PUSH で、日本語題でジュピターをつけたけど、エウロパにもジュピターにも行く以前に、岩に宇宙船がぶつかって引き返しちゃう話。冒頭で静岡からのメッセージが流れるけど「山梨だよなー」と思ったところからテンションが下がり、あとは惰性で鑑賞。シーンはほぼ船内の居住区の一部屋。予算は殆どかからないだろうって作り。でも、リターントゥアースの能天気よりマシだったかも。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す