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オデッセイ

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『プロメテウス』のリドリー・スコット監督が描くSFサバイバル超大作!火星にたった独り取り残された宇宙飛行士の奇跡の地球生還物語。

人類による有人火星探査計画<アレス3>が、荒れ狂う嵐によって中止に追い込まれた。ミッションに参加した6人のクルーは撤収を余儀なくされるが、そのひとりであるマーク・ワトニーは暴風に吹っ飛ばされ、死亡したと判断される。しかしワトニーは奇跡的に生きていた。独りぼっちで火星に取り残され、地球との交信手段もなく、次にNASAが有人機を送り込んでくるのは4年後。サバイバルに不可欠な食糧も酸素も水も絶対的に足りない。そのあまりにも過酷な現実を直視しながらも、ワトニーは決して生き延びることを諦めなかった。やがてワトニーの生存を知って衝撃を受けたNASAや同僚のクルーは、地球上のすべての人々が固唾をのんで見守るなか、わずかな可能性を信じて前代未聞の救出プランを実行するのだった……。

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オデッセイの評価・レビュー

3.8
観た人
139040
観たい人
56212
  • 4.0

    yurisaさん2021/10/19 01:15

    何年も違う星に一人ぼっちは、とりあえず泣いちゃう笑笑
    ずっと見たかった映画なだけにとっても面白かった

  • 5.0

    ななちさん2021/10/19 00:55

    何度もリピートしてしまう作品。
    火星に取り残された宇宙飛行士(マット・デイモン)の話し。
    原作者は、本当の天才らしいですね。
    科学的な話を分かりやすく映画として描いていて面白いです。

  • 3.8

    ヨシヒコさん2021/10/19 00:10

    リドリースコットは「ブレードランナー」と「ハンニバル」しか観てなくて何となく肌が合わないと思ってたけど見直したぞ!スコット!

    火星で一人ぼっちの時間の経過をたっぷり味わわせてくれるので尺は長めですが、次々と訪れる困難についついマットデイモンを応援してしまうので問題無し!

    セバスチャンスタン、ベネディクトウォン、マイケルペーニャが出てる中でのアイアンマンネタは最高でした!

  • 4.3

    Solo1968さん2021/10/18 22:10

    インターステラー
    から間もなく観たので、あの作品におけるマット・デイモンの役の印象←悪  からの本作へのイメージを消すのが冒頭はなかなか出来ずだったのを覚えている。


    悪人が出てこない映画
    悪と正義が戦い正義はやっぱり勝つ
    というありきたりなストーリーでなく、

    自分との戦い
    それも、想像すらつかない環境で一人で知恵を絞り 前向きに前向きに 命を繋ぐ

    とても素敵に思ったのは 劇中ほんの僅かな一部にしか 絶望感を表す場面がなく 光が差しているところ。
    ポジティブであり、なんと言っても頭がいい

    地上で彼の救出計画を必死で考え進める多くの人物も 国境を超え、、もしかしたら、、と某国の裏切りを不安に思った自分を見事に裏切り 中盤以降の救出計画からエンディングまではスリリングを常にキープしつつも、もう帰還する前から涙が出た

    地上帰還のラストはもちろんのこと
    劇中で唯一流れる
    ディスコ ソウル ミュージック以外の
    ボウイのスターマン♫が流れる
    あの希望が差した場面が1番お気に入り。


    SFアクション?サバイバル?
    区分けはどうでもいいけれど、
    作品に使われるディスコミュージックと火星のサバイバルとのコントラストは、圧巻。

    あれらの能天気な楽曲をチョイスした事でより、作品もシリアスで重くなりすぎなくなっているんだろうなぁとも思えた

  • 4.0

    レイエさん2021/10/18 08:22

    火星サバイバル生活。
    髭を生やした姿が、キャストアウェイのトムハンクスとかぶった。
    無人島とは全然違うけど、知識があれば、水も作れちゃうわけだ、すごいな。

  • 3.7

    KenKさん2021/10/17 21:03

     火星に一人取り残された宇宙飛行士。植物学者であったことが幸いし、その知識を駆使して食物を調達する術を確立していきます。あらゆる科学の知識を武器に、水を発生させたり、ローバー(探査車)で電気を使用せずに暖をとったり、パスファインダーのカメラを使った16進数によるメッセージの通信をしたりと、生存し帰還する術を見出していきます。そのサバイバル方法はドキュメンタリーを観ているかのようでした。

     絶望の淵にあっても、挑戦が失敗しても、諦めずに頭を使い続けることで活路を切り開く人間の尊さが描かれていると思いました。あとは、一人の命のために、これだけのリスクを背負えるかどうか?という問いが社会にも、個人にも投げかけられているようにも思います。

     余談ですが『ゼロ・グラビティ』を観たときも思いましたが、宇宙開発は中国の存在抜きには語れないことを予感させます。

  • 4.9

    なみさん2021/10/17 19:25

    大好きですこんな主人公‼︎

    "火星に取り残される"
    なんて言葉だけでもネガティブな方向に進みがちなのに、主人公がすごく明るくて火星でワクワクするようなことを実践していく前向きな姿勢が最高‼︎^ ^

    インターステラーが傑作なのは
    当然の結果として、
    オデッセイも負けてないと思う!
    なんならストーリー的にはオデッセイの方が好みかも!!
    そこは個人差ありますよね😥

    もう一度見たいですねぇ^ ^

  • 4.4

    しらいしさん2021/10/17 08:23

    宇宙飛行士が火星でのサバイバルを題材にした映画。
    個人的にかなりの傑作だと思う。
    助けが来るのか分からないハラハラ感と、
    移住の為に持ってきたアイテムを使って気ままにサバイバル生活をしていくほのぼの感が良いマッチングをしていた。

  • 3.8

    linakさん2021/10/17 01:18

    面白かったーエンディングがすごく好き。からのグロリアゲイナーの曲掛かった瞬間、船長セレクトっぽくて笑った。

  • 4.2

    パチさん2021/10/16 00:54

    結構好きだなーこの作品
    僕が個人的にいいと思うのは、孤独や生きる糧とかの着地点を家族とか愛とかにしてないところ。
    SFは感動を誘う為に定石として子供か恋人でお涙頂戴するけど、殆どこれがなかった
    素敵
    脚本もただ宇宙に取り残されるんじゃなくて、火星に住んでやろうっていうユニークさが良かった。
    やっぱり生きる為には知恵が必要だね。
    不自然な米中関係の風刺が鼻についたから、その部分をもっと、MARSで知恵を働かせ生きるマット・デイモンを描いたら良かったのでは
    人間の持つ考える力を失いつつある現代人やトロッコ問題を問題提起していたのも面白かった。
    もっと欲を言うと組織の描写が在り来りで余計に感じたかな

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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