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ダンボ

G
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友情や愛情に支えられながら、ありのままの自分を信じて大空を舞うダンボのひたむきな姿を描いたハートウォーミング・ストーリー。

サーカスの象ジャンボのもとに、コウノトリが赤ちゃんを運んできました。ジャンボは、心からの愛情をもって大切に育てますが、その子の耳があまりにも大きかったので、ほかの象たちから“ダンボ”と呼ばれて仲間はずれにされてしまいます。悲しみに沈むダンボを勇気づけてくれたのは、ネズミのティモシー。ティモシーは、その大きな耳を褒め、ダンボをサーカスのスターにしようと懸命に知恵をしぼります。そして、ついに夢がかなう日がやってきます・・・。

詳細情報

原題
Dumbo
関連情報
製作総指揮:ウォルト・ディズニー 監督:アニメーター,フレッド・ムーア,ウォード・キンボール
音声言語
日本語吹替
制作年
1941
制作国
アメリカ
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公開開始日
2015-04-24 15:00:00
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ダンボの評価・レビュー

3.6
観た人
19703
観たい人
1702
  • 3.4

    sugar095さん2020/10/26 17:25

    たぶん10年以上ぶりに観たのだけど、Baby Mineのシーンでどうしたって泣いてしまった、26歳、、
    ダンボが喋らないからこその、表情の豊かさ、かわいさだね… ダンボがピエロにさせられて、涙を流すシーンの表現が素敵すぎて、、、

    てっきり、飛べるようになるために頑張る(ヘラクレス的な)展開かと思ったので、ピンクの象さんのシーンやや長く感じてしまった、、、

    when i see an elephant fly〜 はじめは馬鹿にしてたのに、最後リプライズみたいになると、同じ歌詞なのに違うように受け取れることに感動

  • 3.9

    LEOさん2020/10/15 12:07

    ディズニー長編アニメーション映画の4本目 ファンタジアの次の作品であるが故か音楽と映像の融合が見事 サーカスシーンの楽しさはディズニーにとってはお手の物といったところでとにかく楽しい キャラクターの動きも軽やか
    ティモシーという代弁者がいるもののセリフのないダンボが主人公であるためか全体的に非常にポップでコミカルに表現されている 根本のテーマは差別と親子愛となかなかにメッセージ性のある作品
    最初は自分の耳で遊ぶこともあったダンボが周りから馬鹿にされていることを理解するとコンプレックスに感じてしまう展開はなんとも悲しい
    ピンクの像のシーンはもはや語り草といった感じだが一度は見た方がいい

  • 4.2

    真理子さん2020/10/13 18:57

    ダンボかわいいし生まれたてなのに労働してて偉すぎた…ジャンボママも素敵…
    お酒飲んで酔っちゃったときの映像有名
    3dCGになる前のディズニー作品制覇したい

  • 4.0

    ゆきさん2020/10/11 11:44

    実写版から先にみました!
    大抵、先に見た媒体の方が面白いと感じる事が多いけど、ダンボはアニメがすごい良かったです😋

  • −−

    mappiiさん2020/10/11 00:20

    何気に初めて観たけど、思った以上にメッセージ性が強かったというか、考えさせられることがいっぱいだった。

    同じ種でも、少しでも大多数の見た目と違えば、軽蔑する。
    自分と違うから、珍しいからというのは、他の子を傷つけていい理由なんかにならない。
    平均とか、普通とかないのになってずっと思う。
    ダンボが大きな耳で空を飛んだように、みんな自分の特徴を生かせる、心の広い社会になったら素晴らしいのになと思う。

    そして、動物愛護の観点からも、いろいろ考えさせられた。
    当時はこんな見方もできなかったのかもしれないけど、動物をムチで調教したり、人間の娯楽のためだけに動物に無理をさせて、危険な演目をやったり、やっぱりサーカスってひどい。
    動物園や水族館も、動物愛護の部分は守られている(はず)とはいえ、動物を見せ物にしてる時点で、良くないことなのかなと思ったり。
    ペットショップも然り。

    いろいろ冷たい世間だけれども、そんな中でも、本当に救いだったのが、ティモシー。
    「耳が大きくて何が悪い。君の耳は素敵だよ。」
    その言葉を聞いて涙が出た。
    少しでも、ティモシーのように、自分とは違う部分も認めて、その人の力、特徴を最大に発揮できるように支えてあげられる人が増えたら、めちゃくちゃ幸せな世の中になるんだろうなって思う。

    ディズニーランド行くのもっと楽しみになった:)

  • 3.7

    Natsuhoさん2020/10/10 17:02

    ダンボの表情やしぐさがいちいちかわいいすぎる!ネズミやコウノトリのおじさんのシュールな面白さも最近のディズニーにはないもので、よき、、
    お酒飲んでトリップするところ、アリスやプーさんのズオウとヒイタチみたいで、作った人薬やってる??てなる
    ネズミいいやつ

  • 4.4

    UCOCOさん2020/10/08 15:21

    ダンボがとにかく可愛い!
    ストーリーもしっかりできている。母と子供の愛も伝わってくる。。
    しかし、嵐の中で黒人と思われる人だけが像と働いてテントを作っていたのには今の人種差別問題が当てはまってしまわないのか不安になった。
    感動を呼ぶわけではないが、上映時間的にも長くなく程よく軽い気持ちで見ることができる。

  • 3.0

    かわぐさん2020/10/06 23:55

    ダンボ全然空飛ばない!
    ダンボが有名になりすぎていてそういうもんだんと思いこんでるけど映画的にはまさかのオチだった。
    実写版を先にみていたということもありすごく途中で終わってしまった印象はあるが実写版のほうが蛇足とも言える。
    お酒をのんで不安になる映像が見えだすところがハイライトかな

  • 4.7

    びんぼんさん2020/10/05 20:51

    実写版より断然こちらが好き
    ダンボが抱き潰したくなるれべるで可愛い
    ママジャンボとの別れでは号泣だし、酔っ払った時の幻想はファンタジアを思わせる

  • −−

    おしげの鑑賞録さん2020/10/02 22:17

    No.5 movies
    【感想】
    ある夜コウノトリによって
    運ばれ誕生した子ゾウの"ダンボ"
    小さい体に粒らな瞳なダンボだが
    耳だけは体の2倍以上な大きさ‼︎
    他の象と違う見た目により
    仲間からは迫害され、
    人間には見せ物として弄ばれるが
    ダンボは母と一緒に暮らすため
    自分の強みに気づき前に進む。

    ディズニー長編アニメ映画で
    唯一主人公が言葉を発さない"ダンボ"
    悲しい。とにかく悲しいけど
    なぜか勇気がもらえる。
    誰にでもコンプレックスがあって
    「自分は他の人と違う」なんて
    自分を責めがちだけど
    ダンボはそのコンプレックスこそが
    最強の武器なのだと教えてくれる。
    この映画で良いのは
    ダンボが1人で現状を
    打破したわけではないというとこ‼︎
    親友のティモシーが
    言葉を発さないダンボのことを理解し導く。
    何も言わなくてもわかってくれる
    何も言わなくても側にいてくれる
    そんなティモシーがいたからこそ
    ダンボは辛い日々に耐え
    前を向き続けることができた。
    ダンボ自身の強さと
    ティモシーのサポートの
    言葉なき友情がとても心にくる作品。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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