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脳内ポイズンベリー

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悩み惑うアラサー女のリアルな心情を、5つの思考の擬人化によって描き出す、新感覚の脳内エンターテインメント。

三十路を目前に、7歳年下のフリーターに恋をした櫻井いちこ。「話しかける?」「話しかけない?」恋するいちこの頭の中では、5つの思考“ポジティブ”、“ネガティブ”、“理性”、“衝動”、“記憶”が絶賛、脳内会議中!頭の中で繰り広げられる脳内会議、そしていちこの恋の行方は!?女子のめくるめく脳内を、まるごと解体した『脳内ポイズンベリー』。こんなラブコメ見たことない!

詳細情報

関連情報
原作:水城せとな「脳内ポイズンベリー」(集英社クイーンズコミックス刊/「Cocohana」連載中)
作品公開日
2015-05-09
音声言語
日本語
作品公開日
2015-05-09
制作年
2015
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2015-11-24 15:00:00
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脳内ポイズンベリーの評価・レビュー

3.2
観た人
42818
観たい人
11523
  • 3.2

    ユニコさん2021/06/15 06:54

    主人公をもう少し原作に寄せたらいいのにって思うくらい真木よう子全開🎬
    逆に脳内の人たちは漫画から出てきたんかと思うくらいそのまま🎬
    主人公だけなぜという感じ🎬

  • 4.4

    Ameさん2021/06/09 17:41

    脳内のキャラクターがそれぞれ愛嬌があってとっても楽しんで観られる映画。あまり知ってる人は少ないけど、好きな映画の一つです!

  • 4.1

    鹿さん2021/06/07 12:47

    あんまり好きな人少ない印象だけど、個人的に結構好きな映画。
    細かい点を見るともちろん粗がある作品だとは思うけど、あまり深く考えずに見る分には楽しい映画だと思う。
    意外にも心に残るセリフもあり、「誰と一緒にいる自分が好きかという事だ」というセリフは非常に印象深かった。

  • 3.2

    DESKさん2021/06/06 21:41

    実写化向きの作品だと思うし、脳内会議のシーンの面白さは期待通りだったのですが、もうひとつ楽しめなかった。リアルパートが結構シリアスだからかな。映画はハッピーエンドが一番。

    理性・ポジティブ・ネガティヴ・感情的・経験値+本能(?)の掛け合いは笑えました。常に多数につく理性子、最高。
    でも本当は感情的=本能で経験値=理性、ポジ/ネガは外的条件によって変わる選択式、理性/感性/母性の三者会談くらいが現実だと思います。バランスが取れてる人がオトナね。アシモフの受け売りですが。

  • 3.0

    Gomamesanさん2021/06/05 14:29

    「衝動」の擬人化であるハトコが「早乙女、好き〜〜〜」って叫ぶところが可愛い。
    古川雄輝さん、雰囲気あるね。

  • 3.5

    橘さん2021/06/05 00:36

    思っていたよりも楽しみました。
    脳内会議が面白過ぎてもっと見てたかったです。キャラ皆さん合ってる。ポジティブの神木隆之介さんとネガティブの吉田羊さんの掛け合い良かったですし、衝動の桜田ひよりさんの破壊力…!「でも早乙女好きーーー!」かわいい。
    西島秀俊さんと浅野和之さんもクールでいて動揺してるの面白かったです。

    現実の恋愛パートは心が痛くなりすぎてつらい。誰と一緒にいる自分を好きかは大事。
    早乙女より越智さんだろう!とわかりつつ、でも早乙女にはキュンしかなくて越智さんにはときめかないのも事実。こういうところがダメなんだろう(私事です)。。。
    古川雄輝さんと真木よう子さんの身長差もキュンとしました。

    「お仕事ー大好きー!」「お仕事ーサイコー!」「お金がー貰えるー!!」
    ポジティブとネガティブがひとつになる、それは仕事です。

  • 3.5

    ストップまゆくんさん2021/06/01 01:11

    すき。クリープなので見たけど。
    すきだから怒ったり泣いたりできなくて、すきだから物分かりいいフリして笑うしかできないんだよね。
    でも最後にはあなたのことはだいすきだけど、あなたといる自分がきらいって前に進めたの泣いた。
    しかし早乙女くん、ずるいよなぁ〜。そりゃあすきよ。もうね。

  • 3.0

    しろまるさん2021/05/31 10:58

    原作派だったけど、結構忠実に再現されてて嬉しかった!自分の脳内もああなってるのかもと思うと愛おしい。笑

  • 3.2

    ウサミさん2021/05/30 12:03

    美大卒、低血圧系男子がモテる世の中に異議あり!!

    脳内の感性をキャラクターで視覚化し、彼らが会議を行う事で主人公イチコさんが動いていくという話。

    理性的な感情→西島秀俊
    肯定的な感情→神木隆之介
    否定的な感情→吉田羊
    衝動的な感情→桜田ひより
    記憶、経験→浅野和之

    で、彼らの中でも、西島秀俊演じる理性担当が主な行動決定権を持っているらしい。

    人間関係という複雑で厄介な絡まりの中で、脳内でアレコレ反芻しながら行動、時に自分も知らない自分が現れたり…と、普遍的な感覚をシンボリックに説明する描き方が見事。
    予想外の出来事にパニックになったり、議論を重ねすぎるがあまりとんでもない事に発展…という展開がコミカルで楽しい。

    とはいえ、主人公のイチコは女性でもアラサーでも無い僕からしたらなかなか好きになれる存在ではなく、彼女の恋路にいる早乙女くんも個人的には友達にはいないタイプ、軸の部分が興味の無い2人の興味の無い恋愛となってしまっており、「脳内あるある」以上に踏み込んで楽しめなかった。

  • 3.5

    ももたさん2021/05/30 09:27

    何を考えているかわからない年下の男にドキドキしたり、なんとも思ってない人にキスされてもときめかなかったりととてもリアルでした。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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