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ラブ&ピース

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世界が笑った、泣いた!園子温「魂の集大成」。怪獣、現る!なのに、大きな愛に温かな涙が流れる、感動エンタテインメント!

楽器の部品会社で働くサラリーマン・鈴木良一は、以前はロックミュージシャンを目指していたが挫折し、それ以来うだつのあがらない毎日を過ごしていた。同僚の寺島裕子に想いを寄せているが、小心者すぎてまともに話すこともできない。ある日、良一はデパートの屋上で一匹のミドリガメと目が合い、運命を感じる。あきらめたロックミュージシャンへの道、裕子への想い…良一の人生を取り戻すために必要な最後の欠片<ピース>、それが…そのミドリガメだった!

詳細情報

作品公開日
2015-06-27
音声言語
日本語
作品公開日
2015-06-27
制作年
2015
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2015-11-24 15:00:00
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ラブ&ピースの評価・レビュー

3.2
観た人
6806
観たい人
4261
  • 2.9

    merさん2021/09/28 14:50

    長谷川さんが主演だからと観たのだけど、彼はどうしてこんなにちょっと狂ったような役も似合ってしまうんでしょう……
    世界観が掴めず何じゃこれと思ってたけど、お爺さんのくだりははっとさせられた。園子温監督の作品ってどれも痛くて恥ずかしくて、でも全力で叫んでいるみたいな印象を持つ。中々こんなに全力では生きられない。
    あと全力歯軋りレッツゴーが流れてきて笑った。

  • 3.5

    風神さん2021/09/25 16:54

    ミドリガメを飼っています。
    愛想無いけど可愛いです。
    いつかケヅメリクガメを飼いたいほど
    カメ大好きです。


    ガメラかい!

    おいっ
    トイレに流すな!

    中盤で西田敏行さんの正体が
    想像できてしまい、展開が読めたけど
    個人的には、結構好き。
    カメが可愛い。
    おっきくなっても可愛い。
    自衛隊やめてあげて!

    序盤の嫌われっぷりはイミフ。
    あそこまで嫌われてもなお
    会社にいる意味がわからん。
    まぁ主人公、人間的にも問題ありな
    気がしましたが。

    巨大ピカドンのつぶらな瞳が
    ゴーストバスターズの
    マシュマロマンを彷彿とさせた。

    そして
    スローバラードは永遠の名曲。

  • 3.3

    金森さん2021/09/17 19:27

    はちゃめちゃな映画だった。
    ながらで見る分にはいいけど、ちゃんと時間を割いて見る分にはちょっと…。

    はちゃめちゃ感を楽しめたらいい映画

  • 3.0

    Limetreeさん2021/09/16 23:28

    よくわからないストーリーだけど、サンタクロースがお人形を連れ帰ってきれいにしてあげるシーンは切なかった。

  • 1.8

    うめさん2021/09/15 10:03

    社会風刺と思えば、
    そう見えなくもないけど、
    ネコ被ってるというか、
    よそ行きの顔というか、
    どう受け止めればいいのか
    わからなかった。

    十八番のエログロや飛び散る血は
    鳴りを潜め拍子抜け。

    ただ、亀が流されるシーンに
    その片鱗を垣間見る程度。

    タイトルにしても
    「ピカドン」で良かった。

    忖度もしくは配慮か?

  • 4.3

    ひでりんstarさん2021/08/31 20:54

    園子温無名時代の脚本をそのまま映像化、ということで随所にらしさを感じつつもクリスマスの素敵な物語として無難な所に落ちているのが何とも意外で暖かくて面白くもあり歯痒くもあり。

  • 3.3

    ktyさん2021/08/22 22:23

    長谷川博己が四畳半でロックスターを目指す、園子温監督のほのぼの作品。
    展開が読めないけど、既視感が、、、
    長谷川さん、芸の幅が広いなあ、、、
    昔ミドリガメ飼ってたの思い出した。
    掘り出し物でした。😊

  • 3.0

    原子力さん2021/08/22 12:41

    『スローバラード』という一曲の名曲がそれまでの映画本編全てを持ち去ってしまった。やっぱり清志郎はスゴかったと思えたし、監督もそう思ってるらしいという一致。点数は『スローバラード』に対してですね。

  • 1.0

    ジュンベッチさん2021/08/04 17:45

    ただただ暑苦しくてうっとおしい、幼稚で寒くてダサい。

    でも、ちょっとまて。園子温作品とはそもそもそういうものではなかったか?

    「愛のむきだし」にしても「地獄でなぜ悪い」にしても、(悪い意味で)めちゃくちゃな酷い作品だった。でもガマンして観てると、最後には強引ながらも心を掴まれる感はあった。酷いなあと思いながらも不思議と「金返せ!」とはならなかった。これもまた映画的。

    今回もそんな感じを期待してしまったけど、そこに映画のマジックはなく、ただただ金を返してほしい思いだけが残った。

    そして「スローバラード」の無駄使い。あんなふうに使ったら永遠の名曲がかわいそうだよ。

    一つだけ収穫があったとすれば、西田敏行の福島訛りが「西遊記」以来、久々に聞けたことだ。

  • −−

    hinaさん2021/07/24 23:36

    ごめんけどわたしはこの映画評価高いですよ
    園さんの映画愛をとくとご覧あれ

    2021.7.24 追記
    東京五輪になったので見返し。
    やっぱりラストの麻生久美子、強すぎる。
    この映画、大好きだ。

    「こんな一瞬が撮れたら」と思って映画を作っていたあの頃、
    東京五輪を迎える未来に少なからずも期待していたあの頃…

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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