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虎影

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斎藤工主演のアクション・エンタテインメント!かつて“最強”と呼ばれた男が命懸けの財宝争奪バトルに挑む!

「忍びの世界で最強」の名を欲しいままにしていた虎影は6年前にその道を捨て、里の片隅で家族と共に静かに暮らしていた。しかし、妻と息子を人質に取られてしまい、隠された財宝が記された二つの“巻物”を巡る、命懸けの争奪バトルに巻き込まれていく。愛する者を救う為、再び刀を抜くことを決意した虎影の前に立ちはだかる、凄腕の刺客達…。果たして、財宝は誰の手に?そして、虎影を待ち受ける運命とは!?

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虎影の評価・レビュー

3.1
観た人
518
観たい人
355
  • 3.2

    かめさんさん2021/12/27 21:02

    DVD📀所有。「東京残酷警察」「ヘルドライバー」の西村喜廣脚本・監督作品。
    ドラマ「昼顔 平日午後3時の恋人たち」で人気を博した斎藤工が主演する忍者アクション。

    かつて最強と呼ばれた忍者の虎影。今は抜け忍となり、里で妻子と穏やかに暮らしていた。そんな彼の前に、ある日、隠された財宝を手に入れようとする忍者の首領が現れ、家族を人質に財宝を奪ってくるよう命じる。家族を守るため再び刀を手に取った虎影は、財宝をめぐって繰り広げられる壮絶な戦いに身を投じる。

  • 1.8

    poteoさん2021/11/20 19:37

    2021-891
    ダメダメ。

    誰も向かって作られたか分からない。
    子供騙しや子供向けのウンコネタかと思うと、アダルティな表現や赤影っぽいラストでマーケティングゾーンがグダグダ。

    まあ、CGや演技は美術等々の各パーツはTVドラマレベルで映画としての水準には達していない。大掛かりなコスプレ学芸会。

    コミックなら少年誌で小学生が喜ぶレベル。

  • 3.0

    いち麦さん2021/11/13 07:50

    “仮面の忍者 赤影”を彷彿させる昔懐かしいTVのヒーロー・ドラマのテイストに下ネタギャグを混ぜた下らなさが楽しい。話には突っ込みどころ満載だが彼方此方に凝った作り込みがあって好感度大。結構笑えた。続編も待機中の模様。

  • 2.5

    りゅうさん2021/10/31 11:00

    邦キチで紹介されていたので。

    呪怨の清水崇監督が意味なく登場。
    「呪怨が来るぞー」と呟く。
    その後、猫の声を出す緑の火の玉に対して「ジジ行くぞ」と言う。
    不気味な猫の声なので呪怨の猫かと思いきや、清水崇監督の「魔女の宅急便」というオチ。

  • 1.5

    nasさん2021/09/24 22:44

    正気か!?ってレベルのギャグはほんとにどういう思いで入れてんだこれは
    そうはならんやろみたいな動きはまだなんかふざけ方がわかるんだけど

    序盤30分は酷さも突き抜けてないしょぼい映画だなって感じだったけど中盤あたりからむちゃくちゃやってきてちょっと笑えた

  • 2.8

    ペンさん2021/09/03 08:45

    ポスターの印象から、B級忍者アクションかな…と思いつつ、斎藤工主演だから観てみるか、と思い鑑賞。

    結果、なんじゃこりゃwwww

    時代劇じゃないwww

    時代考証がどうとかそういうレベルではありません。

    これは「クソ映画」です(笑)

    悪口ではありません。

    やたらウンコが出てくるww

    本編中いったい何回ウンコって台詞出てきた?笑

  • 3.5

    Takakoさん2021/08/10 04:53


    なかなかおもしろかったです。

    何回も吹き出して笑いました。
    他の西村監督作品を観てみようと思います。

    真剣にふざける斎藤工さんが最高です。
    殺陣のシーンもなかなか見応えありました。

    家族愛をうんこで語り
    それにうっすら感動しました!

    コロナ禍に観るにふさわしい
    家族とは…生きるとは…がテーマの映画。
    たぶん!

  • 3.0

    kuuさん2021/05/31 08:41

    『虎影』2015年公開
    日本忍者映画かな😀。
    かつて最強と呼ばれた忍者の虎影(斎藤工)。
    今は抜け忍となり、里で妻子と穏やかに暮らしていた。
    そんな彼の前に、ある日、隠された財宝を手に入れようとする忍者の首領が現れ、家族を人質に財宝を奪ってくるよう命じる。
    家族を守るため再び刀を手に取った虎影は、財宝をめぐって繰り広げられる壮絶な戦いに身を投じる。。。
    てな感じっす。
    虎影役の斎藤工推しでもあるけど、今作品は邪厳藩藩主・リクリ役の津田寛治見たさ(観る方ではなく見るで)に鑑賞。
    昨日は、山に柴刈りに😀ソロキャンプとは云える渋いもんじゃないけど🪓、山に入りクタクタで帰宅。
    ふと、津田寛治が東京オリンピックの聖火リレーに出る事を思いだし、
    ミーハー心が疲労を押す原動力となり、コロナ禍にビビリながら見に行ったら殊の外好感がよかった。
    コカ・コーラのお姉さんにコーラももろたしウキウキ。
    せやし、彼の出演してる作品がないかと目を止めたのがこの作品でした。
    正直、疲労が残ってるし、仕事しながらや、何かしながら見るには良いけど、マジ観はキツいかな。
    とにかく内容が単純でわかり易くて楽しめる作品だけど、時々ブチ込むギャグは、疲労困憊の小生にはサブかったし、笑えんかったかな。

  • 2.4

    依緒さん2021/05/28 16:22

    たくみん目当てで視聴。
    たくみんファン以外は楽しめないんじゃないかのレベル(;^ω^)
    Vシネマ?自主制作?みたいな。
    薬師丸ひろ子の里見八犬伝のクオリティに初期の仮面ライダーの雰囲気で、コメディぶっこみました的な感じかな(笑)

    たくみんが『うんこ』を大真面目に連呼するレア作品(笑)
    ファンにはたまらないたくみんの魅力満載ですぜ( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 3.6

    キクチンさん2021/05/27 14:26

    斎藤工が主演のキテレツ忍者アクション。監督は特殊メイク&造型も手がける奇才・西村喜廣。

    これぞジャンク映画!独特のテンポ感と映像センス、ちょいちょい差し込まれる西村流ギャグにシビレました。清野菜名、鳥居みゆきの個性もいいスパイスになっていたと思います。

    かなりクセのある作品ですが、ディズニー系のような完璧すぎる作品を観たあとには、こーゆう隙だらけ(いい意味で)の映画が観たくなっちゃうんだよなぁ~w

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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