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スター・トレック イントゥ・ダークネス

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宇宙歴2259年。平和を謳歌する地球に、突如訪れた史上最大の危機が訪れる。

宇宙歴2259年。平和を謳歌する地球に、突如訪れた史上最大の危機。それは、USSエンタープライズのクルーの一員ジョン・ハリソン司令官によってもたらされた。復讐を誓い、たった一人で戦争を仕掛けてきたハリソン。地球規模の脅威を前に、若きリーダー、カークはエンタープライズを率いて、敵が潜む宇宙の戦闘地帯へと旅立つ。ハリソンの過去と復讐の真の目的とは──?地球の存亡と引き換えに、カークが、エンタープライズのクルーが払わなければならない犠牲とは──?

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SF・超常現象洋画ランキング

スター・トレック イントゥ・ダークネスの評価・レビュー

3.8
観た人
17049
観たい人
5504
  • 4.0

    千年女優さん2021/06/17 23:21

    英雄の血を継ぐジェームズ・T・カークとバルカン人との混血児スポックが乗る惑星連邦宇宙艦エンタープライズ号が宇宙を旅する西暦2259年。未開の惑星救出で命の危機にあったスポックを救う際の違反から懲戒処分を受けるジム。同じ頃ジョン・ハリソン中佐によるテロが発生。わだかまりの中で最強の敵と戦うクルーの様を描いたSF映画です。

    超人気SFテレビドラマシリーズの劇場版をパラレルワールドでリブートさせた『ケルヴィン・タイムライン』シリーズの第二弾で、前作に引き続き監督のJ・J・エイブラムスが公表を博して続投したキャストと共に、ベネディクト・カンバーバッチ演じるシリーズ屈指の人気ヴィランとの戦いをスケールの大きなSF宇宙空間で描きます。

    監督の特性もあり、前作の幕開けの鮮烈さに比べての+αが薄い感じはありますが、屈指の能力を持つ最強の敵を前に、対立する感情豊かな熱血漢でいざとなると統率力を発揮するキャプテンとクールでニヒルな態度の裏に熱い魂を持つ副キャプテンが再び手を取る少年漫画の王道展開で魅せます。SF宇宙バトルも楽しい、満足感ある一作です。

  • 4.1

    bluemercenaryさん2021/06/17 07:55

    前作でエンタープライズ号の艦長となったカークと副館長スポック。
    直感と本能のカーク、理性と規律に生きるスポック。

    対する敵ハリスン
    完璧な知性と高度な戦闘能力、更に怨恨という強い動機を有していた。

    立ち向かうカークとスポック。
    極限となって二人がとったそれぞれの行動と感情とは・・・・・

    彼等のウィークポイントが実はストロングポイントだったというのがオチ。
    映像は文句なし。
    なのにどうしても拭えなかった違和感。
    それがウィークポイントでストロングポイントである“愛”。
    一歩間違えるとそれは“エゴ”だったり、“半径〇〇マイルの感情”、もしくは“狭量な国家主義”ではないかと。
    「先に手を出したのはそっちだろ!」
    結局、暗喩してるよね。

  • 4.5

    ともさん2021/06/09 03:09

    2人の友情が深まった2作目。
    今回はヴィランのベネディクトカンバーバッチが魅力的でハマり役だと思った。
    J.J.エイブラムスのSFは本当にクオリティ高いなと改めて思いました。

  • 4.0

    くまさん2021/06/05 07:20

    師弟の絆や友情に涙する
    そして、ベネディクトカンバーバッチのスタイリングや役柄が似合っているので、
    初めて格好いいと少し感じた

  • 4.3

    こつぶライダーさん2021/06/04 12:10

    前作に引き続き鑑賞。
    個人的に前作よりも面白かった!
    SFとしての知性はもちろん、ラストは地球での肉弾戦もあり、様々な要素を散りばめた傑作でした!

    悪役を演じたベネディクト・カンバーバッチ、私にとって彼の処女作になりました。以前彼が来日したニュースを観て、プチブームになっているのを覚えています。そうなるのも頷ける程にクールで憎めない悪役像を見事に演じていたと思います。

    今作初登場の提督の娘キャロル。演じたアリス・イブは「500ページの夢の束」「レプリカズ」でお会いしてましたが、改めてブロンドヘアーが美しい魅力溢れる女性でした。

    そんな新たなキャラクターも登場する中でも、やっぱり見どころはカーク船長とスポックの友情かな…他のクルー達との友情も結構うまいこと描けていて楽しめた。
    情に熱く無鉄砲に見えるカークが、スポックの冷静さを取り入れつつも、彼に人間性を悟らせていくカッコ良さ半端ない。誰が見ても憧れるんじゃないかな?

    また続編が気になっちゃいました!早く観なくては!

  • 4.0

    スピルバーグさん2021/05/31 16:57

    ベネディクトカンバーバッチが敵キャラカーンの役を演じた新スタートレック第2作。この頃のカンバーバッチはまだ新人俳優みたいな感じでカッコいいところもあってすごくいい。でもカッコよさはカーク船長やミスタースポックも怠らないそんな映画。

  • 3.6

    ヨシカワさん2021/05/25 17:25

    ベネディクト・カンバーバッチのアクションが新鮮でした。
    無機質な表情もまた良いです。

    物語があっさりとしている点で物足りなさを感じてしまいました。

    字幕版を観ている方は気づかないと思いますが、吹替版では今まで、ヒカル・スールーがヒカル・カトウの名で呼ばれてきました。
    本作から、吹替版でもカトウではなくスールーの名前で呼ばれるので違和感を覚えるかもしれません。

    そして、チェコフ役(スールーの隣にいるロシア人)のアントン・イェルチンは亡くなってしまったため、最後となりました。
    この作品のコメディ部分の大半を占めていた感覚があるのでとても残念です。と思ったけど、3での出演は撮影していたようです。


    【鑑賞日】
    2021/05/23(アマプラ)

  • 3.0

    じゃりっちさん2021/05/20 23:23

    SFになかなか慣れない😢

    同じことの繰り返しに見えてしまう。。。

    それぞれのキャラクターは好きです!

  • 3.0

    Taulさん2021/05/17 02:10

    『スター・トレック イントゥ・ダークネス』2D字幕。メインキャラが新しい敵に戦いを挑み大活躍。瞬きも許さない感じのノンストップSFアクション。脚本や演出がわかやすくて見事だが、その分目新しさや深みはなく後半はややドタバタ感も。タイトルから勝手に期待してたダークさは感じなかった。

    『スター・トレック イントゥ・ダークネス』のモヤモヤ感の理由を考えているが、単純なアクションが中心で、個人的に期待したダークさや物語の知的さが弱いところからくるものだろうか。映画の雰囲気が一貫してないように感じたが、JJエイブラムスの特長だろうか。

    2013年8月鑑賞


  • 5.0

    いち麦さん2021/05/12 12:36

    3D字幕。宇宙大作戦のストリームに乗れなかった派にも嬉しいJ.J.エイブラムスによる新STパラレルワールド第2作。深まるクルーたちの絆。スリルやサスペンスに溢れ映像スケールも圧倒的。けれど自分にはB.カンバーバッチのスケール感が一番の収穫だった。一層スマートでクールに映ったお顔から想像もつかない低音でクリアな声が素晴らしい。これは字幕版でなきゃ味わえない。

    IMAX3Dでリピート鑑賞。一部IMAXカメラ撮影だから念願のIMAX3Dで見られて嬉しい。Opと終盤の地球シーンはIMAXならではで緻密で美しい。サブウーファーからの振動音もほぼ全編に亘っていた。(2013/08/25)

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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