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超少女REIKO

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観月ありさが映画デビューを飾った学園サイキック・ホラー・ムービー。

観月ありさが映画デビューを飾った学園サイキック・ホラー・ムービー。文化祭を1週間後に控えたある高校で、女生徒ばかりを襲う怪奇現象が発生。祖母から超能力を受けついだ九藤玲子ら6人は“ESP”研究会を結成。調査に乗り出した。かくして、サイキック・バトルの火ブタが切って落とされようとしていた…。のちに平成ゴジラシリーズのメガホンを執る大河原孝夫監督が、第13回城戸賞受賞脚本を自ら映画化して監督デビューした。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1991
制作国
日本
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公開開始日
2016-01-22 15:00:00
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超少女REIKOの評価・レビュー

2.8
観た人
106
観たい人
55
  • 3.8

    巨峰さん2021/09/05 00:35

    大河原監督は、致命的に演技指導が下手なんだと思います。

    ただ、この作品の脚本は怖かった。
    後のホラーブームの先駆けとなった作品だと思います

  • 5.0

    かきあげ団団員さん2020/09/27 03:04

    もしも「超少女WAKAKO」だったら、興行収入500億円はくだらなかったはずです。
    島崎和歌子さんはもちろんのこと、オリジナルキャストで続編を作ってほしいです。

  • 3.0

    あすかさん2020/08/30 02:54

    観月ありさが出ていたのでポチッとレンタルです!観月ありさと言えば、小さい頃に見ていた「放課後」や「じゃじゃ馬ならし」などの印象が強く、手足がすらっとしていてやっぱり今見ても可愛い〜!

    物語は、これも小さい頃の思い出なのですが、日曜日の朝にやっていた女の子向けの特撮テレビドラマを見ているかのような感じで、超能力が使える主人公(観月ありさ)が、学校で起きている怪奇現象を観月ありさが解決しようとするお話です。

    面白いかどうかは、うーん、、、。

    2020#74

  • 3.0

    メイプルわっふるGさん2020/07/04 19:27

    観月ありさ映画デビューの学園サイキック・ホラー・ムービー 
    平成ゴジラシリーズ大河原孝夫の監督デビュー作 第13回城戸賞・準入賞の自身の脚本 

    観月ありささん、手足も首もほっそい&なっがい
    佐倉しおりさん、ボスキャラ感はんぱない
    和歌子姉さん、生徒会副会長でクリスチャンなお嬢様役

    冒頭の月光ソナタ第三楽章で掴みはがっつり。作中アラベスクもあり。
    ウィジャ盤やこっくりさんモノは好み。もちろん降霊会モチーフも大好き。
    トンデモストーリーのメジャー実写化が許される時代。ツッコミどころ盛り沢山。

    佐藤浩市先生のネタ振り多し。
    演劇ステージでの霊による被害や混乱で「ずいぶん盛り上がってんなー」って。
    生徒の不祥事や死亡、校舎半壊の後始末とか。顔を覆って「頭いてー」程度のリアクション。
    遺体からボールペン。指紋とか唾液DNAとか。もう容疑者確定。


    雑記メモ → コメ

  • 3.5

    KotaroKinoshitaさん2020/06/02 02:47

    観月ありさの独特な存在感がハマっている。空間を自在に超えていく感触もなかなか楽しい。超常現象の原因となる男子生徒が異様に存在感薄く、ストーリーの説得力は無い。


    演出0.7
    人間0.8
    構成0.6
    驚き0.7
    趣味0.7


    演出=総合的な演出
    人間=俳優および被写体の魅力
    構成=脚本や画面の全体的な構成
    驚き=斬新さ、意外さ
    趣味=個人的な好き嫌いの印象

  • 1.6

    松岡茉優さん2019/10/10 14:32

    クソつまらん。キョンキョン目当てで観たが2秒しか出てこないのでご注意を。特撮と観月ありさが好きな人はいいんじゃないですかね。

  • 2.0

    shalanlaさん2019/08/25 18:28

    怖い…

    怖い…

    観月ありさの演技怖すぎ…

    こりゃ放送事故レベルやろ

    なんでもっと彼女に演技指導してあげなかったん?


    一番衝撃のシーンは

    舞台から落ちて「痛い」て言うシーン


    逆に皆んなに観て欲しい映画。

  • 2.5

    CotoCoさん2018/04/01 02:24

    中学生だったか、観月ありさが好きで観月ありさ見たさで借りたはず。
    初期アルバム2枚は今でも聴く。
    映画の感想をといえば・・・観月ありさ可愛い・・・かな(笑)

  • 3.1

    mitakosamaさん2015/09/20 01:13

    当時は未見だったけど特撮くくりと言うことでDVD買って観てみた。
    記録的不入りとのことだったらしいけど、思ったほど悪くない。後半にかけて話が二転三転して特撮のレベルも上がってくる。
    後半が案外見応えあるけど、その分前半は安いなぁ。Vシネマかと思うわ。

    大河原孝夫の監督デビューなんだね。東宝の自社所属の助監出身としては、おそらく最後の世代なんだろうな。自分で脚本を応募して売り込んだというから力も入ってたんだろうな。

    そして観月ありさの映画デビュー作でもある。
    眉毛太っ!顔自体は今とあまり変わってない気もするし、演技も今と変わらず上手くない。
    でもアイドル映画の主役を務めるだけの存在感は凄いあるな。
    超能力バトルもののチャチさを充分補ってる。

    しかし91年の映画だから24年前。約四半世紀前だよ。観月ありさの変わらなさは凄い。
    共演で島崎和歌子がいるけど今と全然違う。しかもお嬢様キャラで「◯◯ですわよ」とか言う。当時はそんな役割を当てがわれる位だったんだねー。
    ワッコさん、ちゅうかないぱねまより後だね。

    映画自体も若手監督の若気の至り的なパワーは感じる。粗くても突き進んで作ってる感じ。それがアイドル映画の持つ恥ずかしげも無いとこと良く合ってるよ。

    しかしなあ、中盤の降霊術の時に、なんか宇宙に飛び立つシーンは恥ずかしすぎる。

    まあ、この手のアイドル映画としてはかなり完成度高いんじゃないかしら?

  • 2.5

    ユカリウィッチプロジェクトさん2015/04/13 12:49

    レビューも少なければ
    当時も今も見た人も少なそうだけど…

    私この作品結構好きでした(*^▽^*)

    私は当時、観月ありさのファンで
    ビデオとLD両方買いました!

    それぞれの特典目当てで(笑)

    アイドル映画としては面白い方かも?

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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