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レッド・オクトーバーを追え!

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米国に接近するソ連最新鋭潜水艦の目的は、奇襲か?亡命か?全世界で大ヒットを記録したサスペンス・アクション大作。

米国に接近するソ連最新鋭潜水艦の目的は、奇襲か?亡命か?原作はトム・クランシーの超ベストセラー。全世界で大ヒットを記録したサスペンス・アクション大作。

詳細情報

原題
THE HUNT FOR RED OCTOBER
関連情報
原作:トム・クランシー
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
1990
制作国
アメリカ
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公開開始日
2016-01-22 15:00:00
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サスペンス洋画ランキング

レッド・オクトーバーを追え!の評価・レビュー

3.6
観た人
4099
観たい人
1422
  • 3.7

    アキラナウェイさん2020/07/04 23:39

    何だか無性に潜水艦モノを観たくなって。
    本当は「U・ボート」を再鑑賞したいけど、
    長いからついつい後回し。これ、いつもの事。

    じゃあ、レッド・オクトーバーを追ってみるか!!

    「俺はレッド・オクトーバーで行く!!」

    実は、昔観たと思っていたけど、どうやら初鑑賞でした。これも、いつもの事。

    トム・クランシー原作の「ジャック・ライアン」シリーズ。ハリソン・フォード主演の「パトリオット・ゲーム」と「今そこにある危機」は観たけど、他は未鑑賞。

    本作のジャック・ライアン役はアレック・ボールドウィン。前述のハリソン・フォード、ベン・アフレック、クリス・パインがこれまで演じているけど、主演俳優がコロコロ変わると、やはりシリーズとしては統一感がないなぁ。ここらで、全部リメイクしても面白いかも。

    冷戦時代。ソ連のムルマンスク港よりタイフーン級原子力潜水艦「レッド・オクトーバー」が出航する。この新造艦の艦長はラミウス(ショーン・コネリー)。しかし、彼はソ連の体制に不満を持ち、レッド・オクトーバーを手土産にアメリカ合衆国への亡命を画策していた。米国政府はソ連軍の動きを警戒。CIA分析官ジャック・ライアン(アレック・ボールドウィン)は、ラミウス亡命の意図を察知し、一触即発で戦争勃発の危機の中、レッド・オクトーバーを追う米国海軍のロサンゼルス級原子力潜水艦ダラスに乗り込む。

    ソ連側には、名優ショーン・コネリーと"ジュラシックおじさん"のサム・ニール。冒頭で流暢にロシア語を話していた彼らも、暫くして英語にしれっとスイッチ。途中、アメリカ人と対峙するシーンになるとロシア語に戻る事もあるが、全編通じてほぼ英語で話している。

    ロシア人役ならロシア語話せよ、と昔なら言っていたかも。

    リアリストな僕は、ドイツが舞台なのに英語とか、そういうのが昔は嫌いだった。でも、最近は考えを改めまして。というのは、例えばノンネイティブの外国人が日本語を喋っていても、ネイティブの我々には、殆どが聞くに耐えない、聞き取れない日本語だったりする事が多いから。ネイティブ並に話せないなら、母国語で演じるのはアリかな、と最近は拘らなくなってきた。本作のロシア語だって、ロシア人からしたら、何言ってんのレベルかも知れないし。

    話が逸れた。

    主役のジャック・ライアンを演じるアレック・ボールドウィンが若い〜!!細い〜!!今は顔も身体も丸く大きくなったけど、昔はやはりイケメン。色男。フェロモンだだ漏れ。髭も濃い。この人体毛濃過ぎ。

    レッド・オクトーバーがトンネル式無音航行システム「キャタピラー・ドライブ」を装備している事で、米国海軍のソナーでは探知出来ない静音稼働が可能という設定がアツイ!!

    潜水艦モノならではの魚雷発射→魚雷回避のスリリングな攻防は、やはり面白いし、ポーン…ポーン…というお決まりの潜水音は緊張感を否応なく煽ってくれる。

    ラストの展開は、ちょっと出来過ぎているし、アメリカ人とロシア人が仲良し過ぎてリアリティには欠けるけど、全般的には十分楽しめる良作。

    さぁ、果たしてベン・アフレック版とクリス・パイン版を観るべきか。

    ベンアフはケツアゴが。
    クリパイは眉毛が。
    苦手なんだよなぁ。

  • 3.0

    カメラを回すなさん2020/06/27 19:35

    タイトル聞いたことあったから気になってた。ショーン・コネリーがロシアの艦長感ありすぎなのよ。キャストがマッチしすぎてまする。潜水艦丸ごと亡命するって発想すごいなぁ。

  • −−

    ダメハムさん2020/06/27 10:21

    ロシア語から急に英語になる演出にはたまげた。あれはうまい。早速キャタピラーが見破られてがっかりだけど、ラストの潜水艦戦は盛り上がるね。緊張感は『クリムゾン・タイド』のほうが好き。「それでも指揮官か!」の捨てぜりふにほれた。

  • 3.3

    gonzarationさん2020/06/26 20:14

    これもジャック・ライアンシリーズだったことを知らなくて初めて鑑賞。
    ジャック・ライアンシリーズだけど、話のメインは艦長。
    ショーン・コネリーがかっこいい…
    釣りに行ったのかなあ…

  • 3.9

    torakoaさん2020/06/25 12:40

    アレック・ボールドウィンさんがチャーミングだ。潜水艦ものの主役は愛嬌ある知的イケメンと相場が決まってるのか。
    ステラン・スカルスガルド出演作ということで観たのだけど、作品が面白くてよかった。ステラン出番少ないから。潜水艦ものに外れなしというのは本当かもしれない。

  • 4.0

    何があっても柴犬派さん2020/06/20 18:44

    【★★★★☆ 素晴らしい】
    これぞハリウッド映画。
    冷戦の軍事映画で小難しい。
    アメリカ視点の物語である故、ソ連が滑稽に描かれる点が気の毒。
    大物俳優パレードで、静かな展開からアクションもしっかり。

  • 3.7

    ひでGさん2020/06/20 05:26

    安定の潜水艦もの!
    安定のショーン・コネリーもの!

    米ソ対立時代を描くが、

    ドンバチをあまりやらずに、
    お互いが敵対せずに、

    アメリカの優生を描くことに成功した作品

    ショーン・コネリーは、ソ連の有名な潜水艦の艦長。

    見た目の貫禄、説得力
    もう映っているだけで、画面の安定感が
    違ってくる大物感!

    意外なことに彼は敵国側の人間なんだなあ

    じゃあ、どうやってアメリカ優生を示したのかは、
    まだ未見の人のお楽しみとしておきましょう。

    この映画の原作もかなり有名な本らしい。
    そう!

    非常に入り込んでいて、
    単純に米ソじゃないんだよなあ、

    時には二国が協力する場面もあったり、
    わざと戦わなかったり、
    なかなか手の込んだお話。

    限定された中での場面が続き、
    少しレッドオクトーバーが追えなくなってしまったところもあったけど😃
    (今週は仕事が多くて、睡魔も、、)

    でも、ストーリーの展開を楽しむことができた戦争もの?でした。

    敵を欺くには、、、




  • 2.5

    ユースケヨンタマリアさん2020/06/17 15:30

    あらすじにも書いてある通りだが、レッドオクトーバーといわれる潜水艦が攻めてきているのか亡命しているのか、わからないドキドキ感があった。

  • 3.6

    tukukakeさん2020/06/14 19:27

    潜水艦の映画といえば「Uボート」。
    本作は、潜水艦対潜水艦があり、同時にミリタリーサスペンスの要素もあり、原作がベストセラーだけあると思わせる満足なつくり。

    水面下ではアルペジオででてくるような潜水艦同士の心理戦が行われ、地上では亡命にかかわる駆引きが行われ、その両方の戦いをジャックライアンを演じるアンデイガルシアが結びつける。とは言ってもショーン・コネリーあっての本作ですが…

    ミリタリーものにアレルギーがないなら、観て損はなし。

  • 3.7

    ikoさん2020/06/14 00:52

    ジャックライアンの映画化第一弾。1990年、冷戦が色濃く描かれてるな。結構な捻りがあるからベストセラーになったんだろうな。主人公がジャックライアンなのに、ショーンコネリーが濃すぎて持っていっている笑

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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