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麗しのサブリナ
G- 字幕
「ラ・ヴィアン・ローズ」のメロディにのって展開する、最高にロマンティックな三角関係。
ハンフリー・ボガートとウィリアム・ホールデンが演じるのはロングアイランドの大富豪ララビー家の兄弟。兄は仕事人間、弟はプレイボーイ。そんなふたりの前に、パリに行っていた一家の運転手の娘サブリナが、すっかり成長して美しい女性になって帰ってきた。兄弟はオードリー・ヘプバーン演じるサブリナのあふれんばかりの魅力のとりこになっていき、その結果、一家に波乱が巻き起こる。
詳細情報
- ジャンル
- 洋画
- サブジャンル
- ラブストーリー・恋愛・ロマンス
- 監督
- ビリー・ワイルダー
- サービス
- Paramount
- タグ
- 購入作品
- 原題
- SABRINA
- 音声言語
- 英語
- 字幕言語
- 日本語
- 制作年
- 1954
- 制作国
- アメリカ
- 公開開始日
- 2016-01-26 15:00:00
購入(期限なし)
標準画質(SD)
高画質(HD)
キャンセル
ラブストーリー・恋愛・ロマンス洋画ランキング
10678
6041
-
4.5
序盤のおちゃめでキュートなサブリナも、パリから帰ってきた後のエレガントなサブリナも、どちらもとっっっても素敵!!
料理教室で隣にいたおじいさん 優しくて好き〜!
幸せな恋をしているとスフレが焦げる……👨🍳
『月が手を差し伸べてくる』というセリフが印象に残っている𓈒𓏸𓐍 -
3.4
男役がおじさん過ぎると感じてしまう。昔は今と感覚が違うのだろうか🤔
作り手と観る側の欲望も時代と共に変化しているのかもしれない……
あとオードリーめっちゃ可愛い😍 -
3.8
白黒映画って最初結構敬遠してて。チャレンジしてなかったんやけど、このオードリーヘップバーンの美しさにまんまとやられた。
オードリーの映画何作か見てるけど、サブリナでのファッションが一番好き。特に都会から帰ってきた時に来てる白いターバン?みたいな帽子と濃い色(白黒のため不明)のワンピースに素敵なイヤリング。この姿で登場した時ほんまに息を呑むとはこのことやった -
4.0
私だとわからなかったら駅で一番素敵な女性を見つけてねって言えるくらい見違える女性になっていて気持ちがよかった!
幸せな恋愛をしている人はスフレを焦がして、悲しい恋愛をしている人はオーブンの電源を入れ忘れる。 -
3.9
プードルが似合う女優第一位!!
サブリナの手紙を使用人たちが読むシーンや気付薬のタイミングが早い書記さんに笑いました。オリーブww
ビリーワイルダー監督の作品はいつも笑わせてくれるので大好きです。面白かった。
最後に男爵の素敵なことばを。
"月にロケットを飛ばす時代だぞ" -
3.6
パリに行く前から圧倒的美女。あと手紙書いてるときの所作が美しすぎる。
途中短パン出てきて、これがサブリナパンツ!って思ったら最後の方のレギンスみたいなやつだったのね🤞🏻 -
4.5
これはラブコメの帝王。とにかく笑えるし、すれ違う展開も楽しい。オードリー・ヘプバーンの美しさも大爆発。ハンフリー・ボガードもウィリアム・ホールデンもおっさんすぎるのが今見ると玉に瑕だけど笑。今に至るまでのラブストーリーのほとんどが本作に影響を受けていると言っても過言ではない。
-
3.9
「ビリー・ワイルダー」5作目は、サブリナ・パンツが有名になったこの作品。
もう、ビリー・ワイルダー監督映画の映画音楽は、素敵なものばかり✨
この「La Vie en rose 」(ばら色の人生)もダンスシーンに流れるとうっとりしちゃいました。
大富豪ララビー家に仕える運転手の娘サブリナは富豪の次男に恋をしていて夢中になってる。
父親は実らぬ恋を忘れさせるため、サブリナをパリへ送り出す。そこで素敵な伯爵と友達になって教養、化粧や身のこなしを身につけ、2年後、サブリナは洗練された女性となって帰国することに。
その変貌ぶりに、次男やその兄は使用人の娘であることに気がつかないシンデレラの御伽噺よのうなロマンティックラブロマンスが始まるのです。
今までの「シンデレラ物語」は王子を追いかける物語でしたが、この作品は王子に追いかけさせる物語になっているのがこの作品の特徴なんですね!
劇中、サブリナも同じセリフを言ってました!
"わたしが追いかけるんじゃなくて彼が追いかける"…みたいな
だから、サブリナは、パリで料理修行や礼儀作法の勉強をするにつれて、真の美しさを知ったんですね。
容姿だけではなく、歩く動作や話し方、話してる内容など…人間の美しさが決まるってことを知ったんだと思う。
姿勢もピーンと佇むサブリナは、もう誰がどう見ても"洗練された女性"でしたもん。
実は、今作で初めで観ましたが、兄弟を演じた豪華俳優の演技も素敵な紳士でした。
愛に目覚めていく仕事人間の長男と、
女たらしかと思いきや最後に良い役に回る次男、ハンフリー・ボガートとウィリアム・ホールデンの対照的な演技も楽しいめます。
もう、テニスコートでのダンスシーンはうっとりしちゃう💕
サブリナが弟のハンフリー・ボガードをあんなに好きだったのに、お兄さんにもう気が変わったのって…思ったけど(笑)
そこそこ歳の差の離れたカップルだったけど歳上好きなわたしでもギリ許容範囲かな(笑)
もう、オードリー・ヘップバーンの魅力がたくさん詰まった宝石箱の様でした。
男性に選ばれる女性から男性を選ぶ女性を目指さなきゃって思ったのです✨
男性の皆さんへ
女性を誘うときは、シャンパングラスはお尻のポケットに入れてはいけませんよ! -
4.0
オードリーが1番可愛いと思う作品はやっぱりサブリナだな。サブリナの性格がオードリーと相なってもう。感情を表に出す子ってなんでこんなに可愛いんだろうって終始うっとりしてた。パリの恋人とかローマの休日のオードリーも好きだけどやっぱりサブリナだよ
-
4.3
オードリーヘップバーンがただただ美しい王道のロマンティックラブストーリー。
サブリナが2年間パリで暮らし洗礼された女性になってアメリカへ帰ってくるのが刺激的で、美意識あげたい時におすすめの映画です。
(Filmarksへ)