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フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ

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日米合作映画「フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)」の姉妹編。

日米合作映画「フランケンシュタイン対地底怪獣(バラゴン)」の姉妹編。前作で死んだはずのフランケンシュタインが巨大化して山の怪獣サンダと海の怪獣ガイラというクローン兄弟に分裂した。かつて怪物・フランケンシュタインを飼育研究していたスチュワート博士と助手のアケミはその謎を解こうとする。心優しい兄サンダと凶暴な弟ガイラが大都会東京のど真中で死闘を繰り広げる。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1966
制作国
日本
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公開開始日
2016-01-29 15:00:00
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特撮邦画ランキング

フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラの評価・レビュー

3.6
観た人
552
観たい人
298
  • 3.0

    しょういちさん2020/05/25 13:45

    怪獣が走る!
    今までの怪獣はそのそのと遅かったが
    サンダとガイラは走る。特撮も東宝特撮の
    最高レベルだと思う。

  • 3.7

    おとーさんさん2020/05/24 04:33

    これは、面白かった!!
    怪獣もの(特にゴジラ)をじつはほとんど全く見たことがなかったんだけど、こんなにすごかったんや…

    映画は魔法、マジックってよくいうけど、本当にマジックにかかった一作だった…

    すごかったなー。
    逆にどんどん人間が絡まなくなってくると退屈になっちゃうのがすごいな…
    水野久美さんが美しすぎて。
    崖の木の枝にぶら下がるだけで美人って何?

  • 3.9

    みゅーらーさん2020/05/20 03:56

    わあいみんな大好きメーサー殺獣光線車!
    ブラピもこの映画が好きらしい。

    成田亨デザインだけあって海の巨人と山の巨人は「確かに…」という感じであるが、
    たまたま深海に生まれたガイラは運が悪かっただけでは…?とチラッと思ってしまう。

    しかし積極的に人を食いにかかるとなると生かしてはおけぬな

  • 3.5

    tkさん2020/05/08 00:26

    「フランケンシュタイン対地底怪獣」の続編。
    夜の沖合で漁船が怪物に襲われた。乗組員はフランケンシュタインを見たと主張するも、海上保安庁はこれを取り合わない。しかし、海の側の街は次々と犠牲となるのだった。

    前作のフランケンシュタインが人間っぽい外見だったのに対して今作では怪物然とした風貌になり迫力がある。
    カメラもあおりやロングを多用する様になっており、より巨大感を感じる。
    ただエンディングの唐突感は前作同様腑に落ちなかった。

  • 3.8

    松岡茉優さん2020/05/04 00:29

    謎のラス・タンブリン主演作。冒頭の巨大タコ襲撃と水面からガイラが出てくるのが怖すぎる。割と怪物が出てくるのが早いので飽きずに楽しめるし、ガイラvs自衛隊も良い。ただ、ラス・タンブリンの吹き替えに違和感が…。(決して悪いわけではないんだが…。)

  • 3.1

    いちさん2020/05/02 03:16

    大分大きくなるまでヒーロー・怪獣のソフビ・図鑑と共に育った。大人になって映画秘宝に出会い、怪獣映画について語る人たちに憧れた。影響されて東宝特撮を含め過去の作品何本か見たが、期待値に勝った作品は未だにない。誰かおすすめ教えて下さい!

  • 2.5

    サキヤマさん2020/05/01 11:16

    ジャガモンド斎藤さんのおすすめから
    とにかく怪物が全力で走ると怖いし気持ち悪いし
    造形もとにかく気持ち悪かった
    しかしそこで終わり?ってとこで終わった

  • 3.9

    ピナコさん2020/04/22 21:09

    "L作戦"
    レーザー光線カッコいいですわ
    相変わらず特撮と音楽がいいですね

    このフランケン
    不死身の細胞なんです。
    ミサイルとかで打ち砕いても
    飛び散った肉片でいくらでも
    クローンが出来ちゃうっていうんです😱

    サンダとガイラは
    "親と子でもなく
    兄弟でもなく
    厳密に言えば分身である"
    と博士が言う。
    凄ーーい!
    顕微鏡を覗くとサンダとガイラの同じ細胞が並ぶ
    この時代に"クローンの話"ですよ!
    凄くないですか!!!

    でももう少し男前にしてあげればいいのにブサイクなんですw
    こんなブサイク沢山いたら大変😖💦

    サンダは人間に育てられて恩義を感じてる
    ガイラはサンダの細胞から出来たのだか本能のまま生きている
    肉食獣でなんと人間が好物😱

    人間を食べるガイラにサンダが怒り闘いとなる。

    でも一番怖い始まりのいい所は今回も大ダコが持っていきました😆


    この博士
    観たことあるなって思ったら『ウエストサイド物語』に出てましたね😃

    観たかった映画
    面白いよー😊


  • 2.3

    てしまさん2020/04/16 04:58

    二匹の巨人が人間と三つ巴。

    特撮技術のレベルが高い。

    キャラクターの魅力が少ないのが唯一の無念。

  • 4.5

    いわやんさん2020/04/11 07:47

    東宝が、海外戦略で外国キャストと海外のモンスターにピックアップした作品のひとつ。

    前作からの続編扱いですが、若干ストーリーに相違点が。

    フランケンシュタインを、不滅の生命体と定義して細胞単位で生命活動出来る設定に。
    前作は心臓単体から巨大な怪物に。
    この作品ではフランケンシュタインの細胞が海に流れて、そこで成長して新たな怪物が。

    この頃、「ゴジラ」作品が段々と子供向けに内容が変貌していき、この作品は純粋な大人向けの特撮怪獣作品ですが、人間変身シリーズの番外編とも思われます。

    その為か、悪役のガイラは容姿はヒューマノイドタイプのスタイルで、人間を「食べる」と言う恐すぎる特徴を持っていて、しかも暗い所で暗躍する、まさに子供が恐れる感じで。

    作品内の描写が、ホラーテイスト満載で船の下の海に潜むガイラは、どきっとする程でした。

    で、もうひとつの今作の主役「メーサー殺人光線」(あえて作品内で「殺人光線」と言ってるので)の活躍は格好良かったです。

    前年のゴジラ作品の「怪獣大戦争」のAサイクル光線車からの進化版で。
    東宝兵器の伝統のパラボラタイプの中で一番人気であり、この作品以降に色々な作品にゲスト出演してます。
    このデビューでは、もう少しのところまでガイラを追い込む強さと、それに森の中を逃げるガイラに光線を照射しますが、ガイラの手前の「木」も絶妙のタイミングで光線により弾け飛ぶ「芸」の細かさ。

    いかんいかん、特撮好きなので文章が長くなりすぎました(笑)

    スコアが高いのは、私の私的な見解なので御容赦お願いします。


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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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