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ヤマトタケル

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地球を邪悪な神の支配から救う使命をもって生まれたヤマトタケルが、モンスターたちと戦う超時空SFアドベンチャー。

地球を邪悪な神の支配から救う使命をもって生まれたヤマトタケルが、女戦士オトタチバナと共に、ミラクル・アイテムを探し求めながら、ヤマタノオロチらのモンスターたちと戦う、宇宙を舞台にした超時空SFアドベンチャー。ヤマトの国に双子の王子が生まれた。弟のヤマトタケルは母の病死をめぐり、兄の王子オオウスと争いになり、死なせてしまう。激怒した父はクマソ征伐という過酷な任務をタケルに与えたのだった…。「ゴジラVSモスラ」「ゴジラVSメカゴジラ」と平成ゴジラシリーズで大ヒットを飛ばした大河原孝夫監督と川北紘一特技監督のコンビが制作にあたった。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
1994
制作国
日本
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公開開始日
2016-01-29 15:00:00
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ヤマトタケルの評価・レビュー

2.9
観た人
279
観たい人
96
  • −−

    BUNさん2020/05/29 21:47

    沢口靖子さんのアクションが見れますよ!
    案外、ストレートロングな髪型は珍しいのでは?そこも見どころです。
    凛とした沢口靖子さんにドキドキしてしまいました…♡昔からお綺麗です。

  • 2.5

    牛乳たちさん2020/05/25 18:50

    1994年 105分

    当時、劇場まで観に行ったことは覚えているが内容はほとんど覚えてないwヤマタノオロチが凄かったくらいw

  • 2.5

    10ku0さん2019/12/21 02:14

    地元、帯広プリンス劇場で初めて観た映画がこれだった。

    帯広プリンス劇場は、後の2003年に映画自主上映サークルのCINEとかちがキネマ館から運営を引き継ぎ、C INEとかちプリンス劇場として比較的全国的にも映画ファンの間では知られる劇場になった場所である。

    公開前に、ローカル情報番組にたしか沢口靖子さんがゲストで本作の宣伝で出演され、招待券プレゼントに応募し、見事に当たって弟を連れて観に行った。

    しかし届いた招待券は、札幌東宝公楽の招待券で、これがプリンス劇場で使えるものかどうか不安になって『○○○の番組で当たった券なんですが使えますか?』と劇場に問い合わせた覚えがある。

    今や劇場に関わる職に就いてる今、本当はあれは使えなかったことが分かるのだが、その券で観せ てくれた劇場さんに感謝。
    多分公楽さんに請求したんだろうな。

    個人的な細かい思い出と感謝はさておき、本作への評価としてはどうにもいまいちチグハグで冒険活劇としては魅力に欠ける。

    神話ベースをファンタジーにしたとはいえ、終盤でのウツノイクサガミなんともかんとも。わざわざゴジラ的な特撮は必要だったのか疑問が残る。

    ヤマタノオロチのビジュアルだけは圧巻だったが、ウツノイクサガミが剣を振るう度に『ヴンッ』だか『ン゛ン』だか唸り声を上げるのが妙にツボ。

    阿部寛が悪役を演じてたことすら覚えてなかったというか、その頃阿部寛を私自身全然知らなかった。

    藤岡弘、さんなど意外に豪華な役者さんで固められているが、当時GLAYの初期の名曲『Rain』に乗せた予告編や、番宣で期待した凄さが本編ではどうにも散らかった印象しか残らなかった。

    今観るとどう感じるものか、気が乗ったら再度チャレンジしたい。

    入場者プレゼントでもらったヤマタノオロチはしばらく大切に保管してたが、いつの間にやら首が少しずつなくなり、捨ててしまった記憶。

  • 2.5

    スギノイチさん2019/08/01 23:22

    一番面白いバトルが序盤のクマソガミ戦という時点で終わっている。
    ヤマタノオロチ戦は川北特撮の悪い所を凝縮したような鈍重さ。
    前方にスライドするだけの動く砲台を斬りまくるヒーロー。

  • 3.5

    ピッコロさん2019/06/27 23:35

    超時空SFアドベンチャー

    劇場で鑑賞して以来、25年ぶりに鑑賞!
    懐かしすぎて、涙がちょちょ切れそうだ。

    当時、ヤマトタケルブームになって、漫画にアニメと大活躍だった。
    この映画の影響かは忘れたけど、小学校の図書の時間で毎週ヤマトタケルの漫画を借りてたのを覚えている。
    図書室に数冊ある漫画の本を探すのが楽しかった。
    中には、手塚先生の"ムウ"なんかもあって、その本を読むとエッチってバカにされてしまう。

    って、これ、どっかのレビューで書いたような気がする。

    自分の家の近所には、今はもうないけど神社があって、毎年、その神社でお祭りがあった。そのお祭りには、神楽があって、一番前の席を場所取りして楽しんだもんだ。その神楽の最後に登場するのが"ヤマタノオロチ"。
    リンゴ飴食べながら、夢中になって見てたあの頃が懐かしい。

    今作は、平成ゴジラシリーズのスタッフが多く参加している。
    なので、普通の時代劇ではなく、SFの要素が多い特撮映画となっている。

    基本的なお話は、ヤマトタケルをベースにしてるけど、普通の時代劇を期待してみるとガッカリするかもしれない。

    特撮好きには、最高にたまらん映画。

    オウス(ヤマトタケル(高嶋兄))が、母と兄を呪い殺した罪を着せられクマソタケル(本郷猛)討伐を命じられる。その旅の途中で、オトタチバナ(科捜研の女)と出会い、なんやかんやあって、ヤバイ奴(ツクヨミ(阿部ちゃん))が復活してしまうというお話。

    勾玉の力で、目からビームを出せるヤマトタケルと、同じく目からビームを出せるツクヨミの超能力対決が見どころ。

    また、特撮映画なので、怪獣?がたくさん登場する。
    まずは、クマソガミ(ジャケ写の左下)。
    見た目が、めちゃくちゃカッコイイ!
    ウルトラマンに登場しそうだけど、デザインが素晴らしい。
    手が武器に変身するのも、いいね。
    でも、動きがかなり鈍い。

    次に、海神ムーバ(ジャケ写の右下)。
    コイツもデザインが素晴らしい。
    魚類の尻尾と無数の触手を持つ怪物。
    コイツが一番強かったような気がする。
    何故なら・・・。

    どちらも、この映画ではなくてゴジラシリーズに登場してほしかった。

    そして、最大の見どころが"ヤマタノオロチ"。
    デッ、デッカイ!
    このヤマタノオロチの造形物は全長10メートルにおよび、操演に20人近く必要とする東宝特撮映画史上最大の造形物なんだそうな。
    見た目は、ほとんどキングギドラなんだけど、動く姿は感動もの。

    そんなヤマタノオロチと巨大ロボットの対決にワクワクが止まらない。

    最後に、本作の主題歌をGLAYが担当している。
    デビューシングル「RAIN」。
    だけど、エンドロールでは、 主題歌プロデュース:YOSHIKIとデカデカと表記されており、小さく演奏GLAY。

    ちょっと、可哀そうな気がした。

    AmazonPrimeビデオ

  • 3.5

    二兵さん2019/06/07 22:59

    90年代に製作された、東宝の特撮映画。

    タイトルからも想起される通り、主人公は日本神話に登場するヤマトタケルノミコト…がモデルのヤマトタケル。ヒロイン役のオトタチバナ、悪役ツクヨミなど、その他の面子も全て「古事記」「日本書紀」に登場する者ばかり。

    しかし、キャラ設定がそれらの神話に忠実かというとそこまで厳密というわけでもなく、あくまで日本神話をベースにしたファンタジーとして観るべき作品となっている。主軸になるのは、かつて封印された闇の神ツクヨミの復活と、それを阻止せんとするオウス=ヤマトタケルの冒険である。


    キャスティング的には、高嶋政宏、阿部寛、藤岡弘、と実に濃い顔の面子が並ぶ。


    ツクヨミといえば某ライダーヒロインの様に、女性のイメージも強いが、本来は男神とされている神様なんだよな…。なのでキャスティング的には間違っていない。


    正直、観る前はそんなに期待していなかったのだが、特撮がしっかりしていてなかなか楽しめた。

    ただ、ストーリーが駆け足気味なので、その辺りは若干消化不良。それでも、ラストに流れるGLAYのデビュー曲「RAIN」が良い曲なので、なんだか妙な感動すら覚えてしまう。

    とりあえず「宇宙戦神」と書いて「ウツノイクサガミ」と読ませるセンスは嫌いじゃない…デザインは正直微妙だが。


    作中、何故かツクヨミが変身する怪物ヤマタノオロチの造型も、その動かし方も、一見の価値あり。

    ギドラの3本首を超える8本首だぞ…。操演には20人以上のスタッフが動員されたとか。このヤマタノオロチだけでも見てよかったと思えた。

    なお、映画「日本誕生」では再現されていた、オロチに酒を飲ませるエピソードが無かったり、かと思いきゃ九州のクマソタケルから「ヤマトタケル」の名を授かるエピソードは再現されてたりと、エピソードの取捨選択が若干謎。

    当時、アニメ版が存在していたりと、メディアミックスがなされていたので、そこら辺との兼ね合いもあったのかな。


    そもそも原典では、オロチを退治するのはスサノオノミコトの筈なのだが…。

    幼い頃、何故かオロチを退治するのがヤマトタケルだと思い込んでいた時期があったのだが、きっとこの映画の影響なのだろう、うん。スサノオとヤマトタケル同一人物説があるらしいが、両者は全くの別人である。

    幻に終わったゴジラとの対決は、是非観てみたかった。

  • 3.5

    たけちゃんさん2019/04/09 21:15

    そういう運命にあるものだからです……


    大河原孝夫 監督 1994年製作
    主演 高嶋政宏、沢口靖子


    シリーズ「映画で振り返る平成時代」
    今日は平成6年(1994)です。

    平成6年の主な出来事は……
    向井千秋さんが日本女性初の宇宙飛行士に
    大江健三郎さんがノーベル文学賞受賞
    ちょっと暗いニュースで、松本サリン事件
    なんかがありましたね。

    芸能では、ミスチルの「innocent world」がレコード大賞を受賞し、ドラマでは「家なき子」が大ヒット。僕は見てなかったけどね( ¯−¯ )フッ

    映画では、「ライオンキング」や「フォレスト・ガンプ」、先日「キャプテン・マーベル」に吹き飛ばされた「トゥルー・ライズ」なんかがありました(ˆωˆ )フフフ…


    そんな平成6年という年に、なぜ「ヤマトタケル」?って思われますよね(‐ω‐;)
    個人的な話になるんですが、平成6年は僕が結婚した年なんです。今年で結婚して25年。それに関連してのチョイスです。
    なので、今回は思い出の映画与太話(ˆωˆ )フフフ…


    僕が嫁と初めて観に行った映画が、この「ヤマトタケル」です。今思うと、なんでこれ観に行ったかね~(笑)
    ただ、ちょっと複雑で、僕ら夫婦、この年、籍は入れましたが一緒に暮らし始めたのは翌年になります。事情があり、1年ほど離れて暮らすことになり、籍だけ先に入れて、僕は仙台から実家に戻るんですよね~。なので、本当の意味で家族になるのは平成7年です。
    平成6年というと、そんな話になるのです……




    さて、話題を変えて、映画です(*^-^*)ゞテヘヘ

    僕は神話なんかが結構好きで、研究するわけではないけど、聖書とかオリンポスの神々、古事記や日本書紀とかに出てくるような話、気になっちゃうんですよね~。
    だから、この映画も気になって観に行きましたよ。
    デート向きとは決して言えんけど( ᵕ_ᵕ̩̩ )



    東宝としては、お正月映画の平成ゴジラシリーズに並ぶお盆シリーズにしたかったようですが、残念ながらそれほどのヒットにはならず、続編は無し( ᵕ_ᵕ̩̩ )
    八岐大蛇(ヤマタノオロチ)とか、素晴らしいのにね~。首が3つのキングギドラでも大変なのに、8つも首があるんだよ(笑)。なんと、20人がかりで操演したとかΣ(・ω・ノ)ノ!



    ストーリーは、古事記や日本書紀に出てくる色んな説話を取り入れてますよね。盛りだくさんで、満腹です(笑)

    伊邪那岐(イザナギ)・伊邪那美(イザナミ)より生まれし神の子たち。
    長女が太陽を司る天照大御神(アマテラスオオミカミ)
    弟で長男の月読命(ツクヨミノミコト)は夜を統べる神
    末が素戔嗚尊(スサノオノミコト)

    その邪な心により追放されたツクヨミノミコトが機が熟したとして復活するのを阻止するストーリーです。


    映画では、天照大御神にゆかりのあるオトタチバナと、スサノオノミコトにゆかりのあるヤマトタケルが愛し合いますね。
    オトタチバナはヤマトタケルの妃となるのですが、神話でもアマテラスオオミカミとスサノオノミコトが誓約を結ぶ話もあるようですから、間違いではない( ˘ ˘ )ウンウン


    クマソ(九州の神)征伐に赴いた際に、女装して忍び込んでクマソ兄弟を討ち、クマソタケルからタケルの名をもらった話は古事記にあるようです。

    また、海を渡ろうとして海神に襲われた時、弟橘媛(オトタチバナ)が自らの身を差し出して難を逃れる話が、やはり古事記に出て来るそうです。

    手にする3つの光とは、「鏡」「刀」「勾玉」からなる三種の神器だ!そして生まれる宇宙戦神(ウツノイクサガミ)( •̀ω•́ )و✧

    そんな色んなことを知って観ると、割と面白い(^-^)



    あと、キャストも今思うとなかなかなんですよ。

    主演の日本武尊(ヤマトタケル)役の高嶋政宏さんは、お父さんの高島忠夫さんに連なる東宝特撮のサラブレッド(笑)
    ただ、お父さんと同じタイプで、アクションのキレがいいとは思わないけどね。
    もっとJACの人とか使えばよかったかな?( ¯−¯ )フッ


    ヒロインの弟橘媛(オトタチバナ)役の沢口靖子ちゃん、普段の演技は残念なことが多いけど、今作は意外と良かったよ、アクションメインだからかな?
    「オーン」( ゚Д゚)「เหจวเขขจาลมชา่จบอเจ」


    ツキノワ役の麿赤児(まろあかじ)さんって、大森南朋さんのお父さんなんですよね。厳つい感じが悪役っぽくて好きですわ( ˘ ˘ )ウンウン


    そして、ツクヨミ役が阿部寛さん。
    復活する場面は裸のターミネーター!
    今見ると、ロキでしたね(ˆωˆ )フフフ…
    昔は全然知らんかったし、そんなに印象には残らなかったけどね。だって、変身後の姿がメインなので(笑)


    ヤマトタケルを見守るセイリュウ役の石橋雅史さんは、極真カラテの有段者で千葉真一との共演も多い本格派。
    ゲンブ役のベンガルさん。
    実は2人ともとてもよかった!

    でもさぁ、ヤマトタケルのお守りとして、セイリュウ(青龍)やゲンブ(玄武)がいるなら白虎(ビャッコ)や朱雀(スザク)も出して、ちゃんと四神にしてほしかったなぁ……。


    クマソタケル役は藤岡弘さん。
    言わずと知れた仮面ライダー1号。



    やっぱり八岐大蛇は圧倒的に素晴らしい。
    ここだけは劇場で見て良かったのよね( ˘ ˘ )ウンウン
    お話としては……僕は好き(*^-^*)ゞテヘヘ
    ただ、アマノシラトリはなぁ……(‐ω‐;)
    あと、ウツノイクサガミも。
    これ、テレビの戦隊ヒーローシリーズのレベルだもんね。もうちょっと頑張って欲しかった(`ε´)
    こりゃシリーズ化は無理だったね( ¯−¯ )フッ


    あっ、書き忘れた!
    この映画の主題歌はGLAYの「RAIN」
    これ、デビュー曲なんですよ。
    北海道生まれのバンドで、大好きでした。
    この曲も意外とカッコ良い(ˆωˆ )フフフ…

  • 3.5

    碧SUさん2018/11/07 23:17

    最近よくテレビに出演するYOSHIKIを見ることで思い出し、
    当時劇場で観た この作品を見直した。
    主題歌がGLAYのデビュー曲でYOSHIKIプロデュース。
    当時CDも買ったんです。
    長文で申し訳ないです。スコアは思い出補正込みです。

    スペクタクル巨編なんて言い方は凄く古臭い感じがしますがw
    まさに、そういう映画でしょう。東宝の特撮パワーが出てます!

    高嶋政宏の凛々しさが和風の主人公に合っている。
    勾玉により超人的な強さを身につけててアシタカを彷彿とさせる。
    目からレーザーは、スーパーマンだ。
    剣が光るのなんて完全にライトセーバー。ブーン言うてるしw

    ラスボス、宇宙水晶に封印されし阿部寛も最高(カーズか)
    全裸で登場はターミネーターのようで、テルマエ。
    あの水晶なんかは、東宝繋がりでスペースゴジラの原点?
    今も良いけど、やっぱり若い頃の阿部寛も良い!
    VHSしか出てない【孔雀王】をDVD化してくれ!(本気)

    あと劇判も素晴らしいね!場面とBGMが凄く合っている。
    オープニングや戦闘の緊迫感、王道で高揚する。

    他にも…
    ●クマソタケル最強説(藤岡弘、)
    ●セイリュウがパっと見、塚本晋也に見えた
    ●刃が身体に刺さる描写が何気にエグイ
    ●ヤマトヒメがマルサの女
    ●日本の怪物造形はセンス良すぎる(ラフ設定画も最高)
    ●クマソ兵が天外魔境っぽい
    ●ヤマタノオロチに剣突き刺し描写がワンダと巨像っぽい
    ●ヤマタノオロチの迫力(ビオランテには負けるが)
    ●ビオランテ繋がりで、また沢口靖子
    ●沢口靖子の良いシーン(夕日と海に飛び込み)
    ●高嶋政宏のせいで、ガンヘッド見たくなってきた

    などなど、書きたいことは山ほどあるのだがw

    「さあ、帰ろう」の一言でGLAYのRAINが流れてエンドロール
    懐古のせいか、なんだか分かりませんが泣けました。

    昔の邦画の予告映像なんかでも泣けたりしませんか?
    水の旅人とかw あの感覚に近い。
    …スイマセン脱線しました…w

    ツッコミ所満載ですが、
    スパっと終わるのが最高な娯楽映画です。

  • 2.9

    かずシネマさん2018/09/30 02:59

    思い出補正込みの評価。

    アニメは深夜の放送だった為に未見。
    GLAYのメジャーデビュー曲が主題歌。
    この作品を劇場で観た時は、数年後にそのGLAYのファンになるとは想像もしていなかったw
    ファンになってから聴いていたラジオでリーダーのTAKUROが、ヤマトタケルのサントラを持っていると言っていた時はなんだか嬉しかった。

    阿部ちゃんの裸。
    矢の刺さる藤岡弘。
    キングギドラっぽいヤマタノオロチ。
    何度か観たが、また観直したい。

  • 1.5

    ぴぃさん2018/08/26 14:20

    死んだ おじいちゃんと昔映画館に観に行った。

    当時は映画の内容が全く分からず、ただ怪獣とか戦闘シーンに圧倒された。

    そのシーンだけ見たくて、2〜3回映画館に連れてってもらった。

    大人になって見たいと思ってたけど、どこにもレンタルしていない、、、

    でもやっぱり見たくてamazonで購入。


    早速一人で鑑賞しました。

    色々な事を思い出して感慨に耽るのかなー?と思ってました。

    見終わって一言言いたい。




    「金返せ。」


    死んだじぃちゃんごめん!💦


    でも、この映画は💩だ。



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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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