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任侠野郎

G

俳優やタレントとしても活躍中の漫画家・蛭子能収の長編映画初主演作品。このエビス、凶暴につき。

かつて「向かうところ敵なし」と誰からも恐れられ、関東一円にその名を轟かせた元小里組の若頭、柴田源治(蛭子能収)。敬愛する親分の仇をとるために正岡組長を斬殺し、刑務所に入った後、ひっそりと街に戻ってきた彼は、ある思いを胸に、今はクレープ屋を営んでいた。しかし、小里組長夫人の葬儀を機に、昔の仲間である三鷹(中尾明慶)らと再会した源治は、衝撃の事実を知る。実は親分を殺害したのは、正岡組長ではなかったというのだ。真犯人は、小里組の傘下にあった榊組の組長・榊(佐藤二朗)。そして今、榊組は正岡組の事業を乗っ取ろうとしていた。組長を亡くした正岡組では、一人娘の時子(トリンドル玲奈)が婚約者の三田村(柳楽優弥)と共に、組の看板を必死に守っていた。一方、時子の父親の命を奪ったことに激しく懺悔の念を抱く源治。だが彼もまた、正岡組と榊組の争いに次第に巻き込まれていく…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2016
制作国
日本
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  • BRAVIA
  • PlayStation®4
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公開開始日
2016-11-01 15:00:00
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任侠野郎の評価・レビュー

2.5
観た人
374
観たい人
408
  • 1.5

    メタ壱さん2020/04/02 23:41

    蛭子能収さん主演のヤクザもの!
    自分の過ちで刑にふくしていた伝説のヤクザ・源治は刑期を終えて戻ってきた街で、温泉の利権を狙う榊組の謀略に巻き込まれてゆく。

    王道でよくありそうなヤクザものストーリーの主人公を演じるのがもしも蛭子能収さんだったら?というのが一番の見所。

    一人だけめちゃめちゃ棒演技な蛭子さんのキャラクターが、かえって伝説のヤクザ感を強めているとかいないとか。

    一人の女性の為に命をはる蛭子さんがかっこいいとかそうでもないとか。

    やはり蛭子さんは蛭子さんでした(笑)

  • 2.7

    PACOさん2020/03/12 21:05

    蛭子能収を福田雄一がどう料理するのか気になって鑑賞。

    全体的に福田色薄めの作品だった気がする。
    蛭子能収の真面目な役も周りで個性強めな役者が騒いでくれてる分いい感じで際立っていて、違和感なく観れた。

    めちゃくちゃ面白くもなかったが、だらだらと観たのでちょうどよかった。

  • 3.7

    さぜさん2020/02/15 22:25

    福田雄一大好きだから観た映画。
    蛭子さんが演じてるっていうより蛭子さんそのものが主人公って感じだった。最後がもっといい感じだったらなって思った。

  • 3.0

    じろちぃさん2020/01/08 18:22

    蛭子さんすごいじゃん!
    そして蛭子さんを起用した監督もすごいじゃん!
    ポンコツな役者がヘタな演技するよりずっといいよ。蛭子さん、多才だなー。歌も歌えるとは。

    しかし星、3つでw
    すんませんw

  • 2.8

    otomisanさん2020/01/05 21:33

     二度とやれまいと思うと貴重作に思えてくるような珍無類振りでため息が出た。話に聞いて、蛭子氏のあの無表情細目は殺し屋に合いそうに思ったが、実際まんざらでもなかった。ただしドスを斬り下げた静止画だけ。出入シーンの静止画だけの見せ場集でスライドショーこしらえたら様になったのじゃないか?
     バス旅見てると芝居はどうもと思ったが、かえって地でやってる感が、蛭子源治になり切った風に見えて、なかなか自然な蛭子で安心してしまったが、人によっては金返せとなるかもなあ。
     蛭子能収×佐藤二朗という勝負にならない取組の極端さが可笑しみを醸すかと思いきや案外そうでもなかった。その点、この映画は笑いを取って足りないとこを取り繕ろうという事はなく、真剣に蛭子能収を使ってみようという意欲作だったのだと感じた。結果はともかくも。
     これは全く見込み違いな事だと思うが、今度の出入りでまたムショ入りの蛭子源治、お努めで今度はどんな変貌をとげるのか?そっちの方が気になった。

  • 2.3

    チャッキーさん2019/11/30 17:07

    いや~蛭子さん最高だな!
    演技下手なの通り越して逆にそれが面白い!
    台詞全部棒読み面白すぎる。
    キャスティングもセンスあるわ~。
    中尾明慶とか最高でしたね。笑いましたわ。

    そして最後まで共演者を食いつくしてしまう佐藤二朗さんのギャグセンスは反則級。

    脚本に福田さんだもんな、そりゃ佐藤二朗さん使うわな!

  • 1.6

    emiさん2019/11/02 23:26

    周りを固める役者が最高なのに、蛭子さんの棒読み台詞で全て無しになってしまう。。。
    ながら見で丁度良かった。

  • −−

    としまるさん2019/10/19 15:09

    思っていたよりギャグ少なめだな〜と思って観ていましたが…

    途中で気が付く…

    この作品の最大のボケ…

    それは、蛭子さんが「大真面目」に演技していることだということに😂💨💨笑

    ボケをかまさないのがボケだということに🤣💨💨笑

    蛭子さんが完全に蛭子さん🤣💨💨笑

    主人公「柴田源治」ではなく、完全に「蛭子能収」🤣💨💨笑

    めちゃくちゃセリフ棒読み🤣💨💨笑

    そんな蛭子さんにガチの演技で応える共演者の方々…🤣💨💨笑

    もはやストーリーは何だっていいです💨💨笑

    ただただ頑張る蛭子さんを1時間ほど楽しむ映像でした(笑)

  • −−

    HayUさん2019/09/12 22:47

    蛭子さんの演技には最初からそこまでの期待はしてなかったので特にがっかりもしませんでした
    オチも普通だったと思います、、、
    脇役は豪華!!

  • 2.4

    はけさん2019/08/31 01:24

    「カッコイイ蛭子さんを撮ろう」とのコンセプトで製作され、「高倉健さんになりきって」演じた作品らしいです。
    Wikipediaより。
    かっこいいもなにも、何をやっても蛭子さんでしかないので、コンセプトは未達に終わってる感が否めません。
    下手とか上手いとからかっこいいとかそうでないとかを超えて、もう本当に蛭子さんでしかないんだもん。
    どうにもならないくらいの圧倒的蛭子能収感。
    強そうなオーラ一切なし。
    それ自体は観る前からわかってるし、むしろそれを観たくて見てる部分もあるので、製作者の意図にズッポリ捕らえられてしまったのでしょう。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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