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BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアント

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それは、彼女と心やさしい巨人の出会いから始まった。

ロンドンの児童養護施設で暮らす、10歳の女の子ソフィーは、ある夜中に、巨大な何者かに、ベッドから毛布ごと持ち上げられて、またたく間に遠い見知らぬところに連れ去られてしまう。着いたところは人間に知られていない<巨人の国>。彼女を連れてきたのは、心やさしい巨人BFG(=ビッグ・フレンドリー・ジャイアント)だった。 彼の仕事は、夜ごと世界中の囁きに耳をすませて、人間の子供たちに様々な“夢”を送り届けること。互いにひとりぼっちだった二人は、次第に心を通わせていく。しかし、他の凶暴な巨人たちは、自分たちの大好物“ニンゲンマメ(=人間)”をBFGがかくまっているのではと、ひそかに疑い始めていた…。

詳細情報

原題
The BFG
関連情報
原作:ロアルド・ダール「オ・ヤサシ巨人BFG」(評論社刊)
作品公開日
2016-09-17
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2016-09-17
制作年
2016
制作国
アメリカ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
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公開開始日
2016-12-20 15:00:00
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BFG:ビッグ・フレンドリー・ジャイアントの評価・レビュー

3.3
観た人
8468
観たい人
7438
  • 1.0

    DamKeeperさん2020/08/30 15:31

    死ぬほど退屈な映画ですが、巨匠なのに偉ぶらず、こーゆう作品も作り続ける姿勢は素晴らしいと思います。

  • 4.0

    なにんさん2020/08/19 21:05

    何回も見て何回も感動した映画。
    bfgが他の巨人にいじめられてるシーンは本当に悲しすぎて心が痛かった。でも、普通に映像もとても綺麗だし、いい映画とは思う。終わった後一人でなんか悲しい気持ちになります笑

  • 4.0

    くさん2020/08/16 12:10

    世界観?が綺麗

    BFGの言葉を全然大丈夫とかしょうがないとかじゃなくて「beautiful」って言ったのめっちゃ素敵やったなあ

    あと人前で喋る時にうちのおじいちゃんがすみません的な表情のソフィーがめちゃくちゃ可愛かった。友達だけど。

  • 3.7

    SAKIさん2020/08/14 00:10

    BFGもおっきいのにそれ以上にみんなおっきかった。
    小学生の頃ロアルドダールを読んだことを思い出した

  • 3.5

    みいさん2020/08/11 17:05

    ひとりぼっちの女の子と一人ぼっちの巨人。
    あったかくて優しいお話🥾💓

    『夢』をとりに行ったり、つくったり....
    映像がきれい💫

    「ソフィー、ジャンプだ!」
    巨人の優しい表情に癒された❤️
    言葉もかわいい!

    終わり方すてき〜☺️

  • 3.2

    yさん2020/08/09 13:49

    ザ・児童映画!を志向したんですかね。
    ブラックジョークの率直な映像化は良し悪しだけどバランス感覚でギリギリ保ってるか…?

    スピルバーグならではの魔術的なディテール描写は健在で(健在でないはずがないのだが)、BFGの足跡の水溜りにヘリが映る画とか、シビれますわ。ファンタジー要素と現実のミックスがほんとお上手で、そこには説得力があり、それゆえの飛躍がある。いいですねえ。

    細かいアクションやワークも流石の安定感。かくれんぼアクション何度目だよと思いつつちゃんと面白いからいいすね。混乱した状況ほどワンカット長回しで見せ切るのも、もう上手すぎて普通にやる気にならんのだろうな。

    マーク・ライランス超いいんだけど、どうしても本人の顔がチラついてしまって、顔がどことなく似たCGキャラを吹き替えてる感をもってしまうんだよな。

    ラストの情感も好きだけど、ここに持ってくにはBFGの存在感が生臭すぎる気がしてしまい、それはこの話を映像にした時点で避けがたいものだと思うので、まあこんなとこなのかな、という謎の上から感想になってしまう。
    パペットとか80年代的な技法、どこかに"見立て"の匂いが残る画面でやるのが、じつは程よいところだったのかもしれない、とか思ったりした。

  • 2.9

    ネモさん2020/08/03 01:43

    小学生の頃ロアルド・ダールに出会って、本当にドドドハマりして恐らく全巻制覇した

    原作『オ・ヤサシ巨人BFG』も勿論読んだし、当時は彼の作品の中でも割と好きな話だった
    ちなみに1番好きだったのは『マチルダは小さな大天才』です、『ぼくのつくった魔法のくすり』も好き(誰得)


    ロアルド・ダールの作品って、言ってしまえば小説内だからこそ楽しめる、文章だから笑える残忍性とユーモアが売りというか、特徴だと考えているから
    うーん、映像になってしまうと、やはりどうも笑える範囲を超えてしまうんだよね、視覚的に入る情報はよりリアルだし

    『チャーリーとチョコレート工場』も文章だと笑えるのに、映像として取り返しのつかないお仕置き?のシーンを見てしまうと、どうも引いてしまって笑えなかったんだけど
    今回も面白い!とはならなかったかな〜

    え、どうなんだろう、今読んだら小説も笑えなくなってるのかな?
    映像化の問題ではなく私個人の感受性の問題だったらどうしよう、成長ってこわーーい!!

  • 4.5

    ひるさん2020/08/02 13:12

    高3の夏にめちゃくちゃハマって以来、久々に見返したが…やはり凄く良い。情報過多社会に飼い慣らされた者どもはこれ見て頭冷やそう。今からこれでレポート書きます。

  • 2.6

    38さん2020/07/31 01:45

    当時友人と映画館に行ったが見たかった映画の席が埋まっており、本作を視聴。あのスピルバーグさんでもコケる時はコケるのだな〜と、おとぎ話ファンタジーか戦争(そこまでの規模では無いかもしれないが)どちらか一択にして欲しかった。

  • 3.4

    NESSさん2020/07/27 00:13

    児童文学を原作とする、スティーヴン・スピルバーグ監督作品。ロンドンの街で孤児として暮らす少女が主人公。

    どちらかといえば子ども向けのファンタジーという感じで(原作が児童文学なんだから当たり前か)、細かい設定にはリアリティがないところもある。個人的には、現実世界を題材とした作品には現実に則した設定をある程度守っていてほしいという気持ちがあり、その点では"ファンタジー"ということで目を瞑るような映画。それでも演出はさすがスピルバーグという感じの安心感で、楽しめました。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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