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着信アリ

G

あなたにも3日後の自分から死のメッセージが届く!? 柴咲コウが映画初主演を果たした戦慄ホラー。

女子大生・由美の親友であるなつみの携帯に奇妙なメッセージが届く。そこにはなつみの声で身の毛もよだつような悲鳴が録音されていた。発信番号はなつみ本人の番号、着信日は3日後だった。はじめはイタズラと片付けていたふたりだが、なつみはその3日後の着信時刻に、録音と同様の悲鳴を上げて死んだのだった…。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2004
制作国
日本
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公開開始日
2016-12-20 15:00:00
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ホラー邦画ランキング

着信アリの評価・レビュー

2.9
観た人
21004
観たい人
1074
  • 3.1

    浅野公喜さん2020/08/03 22:21

    ガラケー全盛時代に放たれた人気シリーズ第一作目。
    個人的には90年代後半や2000年代はそんなに昔とは思わないのですが、
    やはりパソコンとかガラケーのようなIT関連は映画で観ると時代を感じますね。エンディングが個人的に意味不明だったので消化不良は否めないのですが、「心霊番組」の辺りは面白いですし、それなりに楽しめる作りになってます。

    コウ・シバサキの主題歌も割と好きです。

  • 3.9

    カレナメコさん2020/08/02 19:45

    2004年鑑賞

    この作品の評価がなぜこんなに低いのか…
    自分が相当ズレてんのか。

    これかなり面白かったんだけどな。
    いや、鑑賞当時はね。今観たらどうかわからんけど。

    『リング』『仄暗い~』『呪怨』のトリプル配合みたいな良いトコ取りの映画だから、当時は「おお…」とか呻きながら、いいじゃん面白いじゃんとか思いながら観てた。

  • 2.3

    山羊さん2020/07/29 07:50

    個人的には、リングよりはこっちに軍配。序盤は普通に面白いし、中盤以降もダレそうでダレない。着信音は普通に名曲。秋元康さんは何を手がけても一定以上のものを作れる人なんだなって改めて思いました。
    でもJホラー独特の湿度感にはいつまでも馴染めませんね。お化けを抱きしめたり、ゾンビが涙を流すのもいかにも邦画って感じがします。

  • 2.8

    こーたろさん2020/07/27 23:40

    #着信アリ
    母校の大学がロケ地になっていた!
    よく使っていたエレベーターが異次元になってた笑
    JKに助言されたのに誰も自分の番号を着信拒否にしないのはなぜだろう?
    インチキ霊媒師が爽快に吹っ飛ぶシーンが最高だったなぁ

  • 3.2

    paluさん2020/07/27 00:58

    久しぶりに聞いたこの着信音。

    柴咲コウと堤真一、二人とも好きな俳優だからか最後まで飽きなかったし
    そこそこ面白かった。

  • 3.0

    shuheeeeyさん2020/07/27 00:55

    高校生の頃、学校帰りに友人とノリで劇場に観に行って以来の再視聴
    当時はあの曲を着メロにしてたっけ

    2回観てもラストの柴咲コウの微笑みの意図がわからず(どうやら続編観ないとダメっぽい?)

  • 3.8

    みずけんさん2020/07/24 19:15

    やっぱりJホラーは海外のホラー映画にはない独特の奇妙さみたいなのが怖い。

    僕が近年の日本映画が根本的に破綻してると思う理由は、映画の「背景」が欠如してしまっているからだと思うんですよ。映画って作る人が実際に感じたことや体験したことを入れないとスカスカになっちゃう。でも日本人には「パーソナルこそクリエイティブ」という考えが全くない。

    でもホラー映画に関して言えば、宗教的、文化的バックグラウンドを織り交ぜていないおかげで純粋に「どうすれば怖くなるか」を突き詰めることがでる。Jホラーの真髄はここにあるような気がする。
    数年前に高評価を得た「ゲットアウト」は、監督のパーソナルな部分をダイレクトに映画に組み込んでいるから映画としてのクオリティは高いけど、正直そこまで怖くはない。

    正直携帯電話の着信と、その数日後に起きる死には説得力のある関連性は全然ない。テレビから女が出てくるのも、男の子が猫の鳴き声をするのもちゃんとした理由なんて全くない。でもなんか怖いからいいやん?というこの軽いノリ。ホラーって割とこれくらいで正解なんじゃないだろうか。

  • 3.7

    たなかせいじんさん2020/07/23 17:12

    呪怨みたいに面白半分で家に入って呪われるのは分かるけど、特に何もしてないのに殺されちゃうなんて、、冷静に考えてみるとくっっそ迷惑な怨霊ですよね

  • −−

    Holmes51さん2020/07/22 04:41

    人間の記憶の中で、1番忘れられないのが恐怖なんだって。


    世の中の全ての出来事にはカラクリがある。説明が出来ない事件なんて無いんだよ。


    代理ミュンヒハウゼン症候群。健全な子供に危害を加え、病人に仕立て上げてしまう心の病気です。
    ーどうしてそんなことを?
    自己顕示欲を満たすため…つまり、献身的に子供を看病する良いお母さんは人から注目され、同情され、褒めて貰えますから。


    お兄ちゃん、人の数だけ、空があるんだよ。

  • 3.1

    jjjさん2020/07/21 20:03

    色んな要素をぶち込んだ商業ホラー感強めな映画。

    ホラーと笑いは似てる説からみて、着信アリはエンタの神様的な感じ。
    インスタントなエンタメを提供することに徹してる感。

    ケータイっていう若者の必需品を媒体にしてて取っ付きやすいし話題性ある。
    謎解き要素を挟みつつ、印象的な死に方で恐怖も程よく入れてくる。
    最後の方はホラー要素を畳み掛けて、感動要素も忘れず入れながら、謎が解けるカタルシス!みたいなこともやる。
    そして意味深なラストに仕上げて、印象付ける。
    どんだけ欲張りやねん!
    商業的な成功への嗅覚と貪欲さがエグい。
    企画/原作が秋元康だからこういう穿った捉え方してるだけなのかな。

    批判めいた感じになっちゃったけど、わかりやすく怖いから人にオススメしやすい。

    ほんとに怖いのは、仲の良い後輩の葬式に参列した後に喪服で合コン来る女の切り替えのはやさ。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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