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ピートと秘密の友達

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ドラゴンと少年の永遠の絆 ― あなたは、この“奇跡”を信じますか?

家族旅行中に不慮の事故に遭い、一人森の奥深くに迷い込む5歳の少年ピート。彼を助けたのは、モフモフの毛に覆われた大きな生き物だった。怯えるピートをその生き物は両手でやさしく包み、大空へ羽ばたいていく。その後6年間、人と関わることなく深い森で暮らしてきたピートだが、実は彼には誰にも言えない秘密の友達“エリオット”がいた。ピートにとってエリオットは言葉が話せなくても心が通じる、家族同然の存在。森の中での二人きりの生活は、毎日がわくわくする冒険の連続だった。この夢のような日々はずっと続くと思っていたが、森を守るために様々な調査を行うグレースとの出会いがきっかけで、伝説でしかなかったはずのエリオットの存在が人間たちに知られてしまうことに…。ピートとエリオットのかけがえのない絆は今、小さな町に、そしてグレースの心に、奇跡を起こそうとしていた…果たして、ピートとエリオットは再び幸せに暮らすことができるのか!?

詳細情報

原題
Pete’s Dragon
作品公開日
2016-12-23
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2016-12-23
制作年
2016
制作国
アメリカ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
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公開開始日
2017-03-08 00:00:00
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ピートと秘密の友達の評価・レビュー

3.5
観た人
2995
観たい人
2606
  • 3.6

    YURIKAさん2020/08/17 15:38

    ディズニーやし大丈夫!って信じながらも、
    何回も観るのやめようかと思うくらい
    悲しい部分が多かった。
    最後はこれ!っていう結果ではなかったけど
    ハッピーエンドっちゃ
    ハッピーエンドで安心。
    最後声出た(笑)
    ドラゴンからしたら新しいスタートで
    それはそれで良かったのか!
    起きてなかったら今はなかったやろうし。

  • 4.0

    しらすさん2020/08/14 10:18

    序盤から悲しい展開が挟まるけど「まぁディズニーだから!!」って安心して観れる

    最初ドラゴンが話せるパターンかな?と思ってたけど、話せなくても心が通じてる描写が丁寧でさすが〜

    あと幼少期ピートがすこぶる可愛いのがポイント

  • 3.2

    ちゃんよつさん2020/08/08 14:56

    ロバート・レッドフォードが優しいおじいちゃんでよかった
    ハッピーハッピーエンドです

    優しい生き物がいじめられるシーンはハッピーエンドだと分かってても強いストレスを感じるのであんまり見たくない…
    あんなに優しいドラゴンをいじめた奴は死んで詫びろ

  • 3.6

    HKさん2020/08/05 23:34

    名前だけは聞いたことがあったディズニーの『ピートとドラゴン』のリメイクです。
    先日観た不思議な作品『ア・ゴースト・ストーリー』やロバート・レッドフォードの引退作(?)『さらば愛しのアウトロー』のデヴィッド・ロウリー監督作品だったので気になって鑑賞。
    本作でもレッドフォードが昔ドラゴンを見た老人役(・・・)で出ています。
    主演は子役の他にブライス・ダラス・ハワード(今回も巨大生物担当?)、それに最近よく見るカール・アーバン。

    森に迷い込んだ5歳のピートは『ジャングル・ブック』のように狼・・・ではなく伝説のドラゴンに育てられます。
    旧作は『メリーポピンズ』のような実写とアニメの合成で、ドラゴンはいかにものアニメキャラだったようですが、本作はなかなかリアルなCG。
    でもアッサリ序盤から登場する巨大ドラゴンはモフモフの毛皮仕様です。
    ドラゴンと言えば硬い鱗に覆われたイメージがありますが、ちょっと『モンスターズ・インク』のサリーっぽくて、色はマイクのように鮮やかなグリーン。
    近年になって恐竜にも毛があったと発表されてますがその影響もあるんでしょうか?
    顔も愛嬌があって怖くは無いもののCGのクオリティは高く存在感アリ。

    例によって人間のエゴがピートとドラゴンの仲を引き裂こうとしますが・・・
    レッドフォードがいい役。
    お約束的展開のディズニーのファミリー向け作品なんですが、この監督キッチリと手を抜かずに作っているので不覚にも泣けました(最近は歳のせいか何見ても泣くんですけどね)。

  • 5.0

    mocamoviesさん2020/08/03 01:20

    原作では『ピートとドラゴン』は実写とアニメーションとの合作アニメーションだったが(メリーポピンズのような)、
    このリメイク?実写では「ターザン」「ジャングルブック」(子供は動物によって育てられた)からエリオット(ドラゴン)を救え大作戦の展開になっていく。
    元は合作アニメーションだったんだ....。
    つまり、ピートという少年は両親が事故で亡くなり、森の中で6年間エリオットに育てられたとされている。
    ほぼターザンかジャングルブックと似ていますね。
    エリオットは森に生息する緑色の毛がフサフサのドラゴン
    緑色って目に優しい....。
    毛がフサフサ!?
    触ってみたい!!!!
    普通、ドラゴンって言うのは爬虫類系なので、殆どが鱗があるのかと思った。
    しかし、エリオットは不思議なパワーが持っているので、優しい心も持っている。
    ドラゴンは狡猾な心を持っているとは限らない。中にも優しい心を持つのだ。
    最終的にはエリオットを救うことができた。
    しかも、いかにも感動的なラストだった😭
    衝撃的→悲しみ😖→再会
    まるで雷が鳴って、雨が降り、晴れだした感じだった。
    よかったです!!
    ディズニーの作品はこうであると思いました。
    ピート自体は人間(養子)として暮らしました。
    エリオット=森の意味を表す。
    森林伐採により森が減ってきています。
    森が無くなると、エリオット自体は住めれなくなります。
    森を大切にし、環境を大切に生きることが大事だと思いました。

    【英語台詞】
    ・But sometimes, a dragon gets lost from its family and winds up very,very far from home.
    (だが、たまに一頭だけ家族とはぐれ、故郷から遠く離れてしまう)

    ・See,and that's where you guys have the upper hand.
    (君たちはその点で有利だ)

    ・Unless,he found you first.
    (やつが気づかなければね)

    ・If you come inside with me now then
    tomorrow,
    I’ll take you back out to the woods and you can show me exactly where you live.
    (家に入ってくれたら明日はきっと、森に連れて行くわ。その時はうち教えて)

    ・I wanted to live in the forest more than anything.
    (すごく森に住みたかったの)

    ・Nobody can survive in that forest for six years.
    (たった一人で6年も生きていられるものか)

  • 3.8

    フライさん2020/07/14 01:24

    悲しいシーンから始まるも、残酷なシーンの無いディズニー作品らしいメッセージの詰まったストーリーは、人間のエゴに苛立ちを覚えつつも、ガッツリのファンタジーで、気持ち良く展開する作品。

    冒頭、ドライブをする両親と5歳の男の子ピートの素敵な伏線から、突然の悲しい展開と、不思議なドラゴン エリオットとの出会いから始まる物語。
    6年間ピートとエリオットが暮らす森に森林を伐採する伐採業者や森林保護官の家族が関わり、ピートとエリオットの関係に危機が訪れるのだが…ラストが最高で、それ迄感じた苛立ちを全て払拭してくる心暖まる内容なので、とても気持ち良く鑑賞出来た。
    森林の美しさや、エリオットの柔和な表情が素晴らしく、作品を盛り上げていたのが良かった。

    本作キャストの豪華さには、かなり驚いた。特にロバート・レッドフォードの包容力のある雰囲気も良かったが、何と言ってもカール・アーバンの悪役っぷりは、最高だった。

  • 3.9

    津軽系こけしさん2020/07/10 22:05

    今日は気楽にディズニー映画でも観るかと思ったら超深い映画に出会ってしまった。

    この映画を「ありがち」だとか言う人がいるが私は心底そういう人たちに反発したい。

    この映画はありがちな感動系映画でもなければ中身のない友情物語でもなく、深いテーマを孕んだ哲学映画であると思う。

    冒頭でロバートレッドフィールドが「大事な物は見えない」という台詞を発する。これはエリオットの透明化能力を予感させる台詞であるように思えるが私は違う風にその台詞を捉えた
    そもそもエリオットとは何者なのだろうか、ストーリー的にはピートの唯一の友達であるドラゴンという解釈が正しい。しかしテーマ的な意味合いで言えばエリオットは" 愛情 "という概念の寓意的存在であるように私は思えた。

    この物語には様々な愛の姿が描かれる、家族愛、兄弟愛、親子愛、友人愛。人生において大事なこの" 愛情 "という概念はエリオットと同じく目には見えない、しかしピートは見えないエリオットの姿を捉えることができる、それは彼がエリオットという" 愛情 "を認識しているからである。
    愛情とは目には見えずともピートの様に認識しようとすればいつでもその美しさに触れることができるし、会いに行ける。認識しようとしない者はいつまで経ってもそれに出会うことはできない、あの弟さんみたいに^ ^

    ロバートレッドフィールドの言う「大事なもの」とは愛情のこと。
    しかし見えないだけで愛情はすぐ近くにあり、" 触れる "ことができる。

    愛情を認識しその美しさに触れたピートの最後の表情に曇りはない。そのあまりの美しさに私は心奪われてしまった。
    どうせディズニーのありがち友情モノだろうと遠ざけている人は是非ともこの作品が伝えるテーマについて今一度考えてみてほしい。

  • 3.0

    えりーぜさん2020/07/05 01:31

    Only the latter half.
    An elaborate film, though the dragon doesn't look cute.

  • −−

    ぽんぽちゅりさん2020/06/28 13:12

    エリオットが一人ぼっちじゃなくてよかった
    でも子連れの家族が車で行けるようなレベルの森に住んでたらまた悪い大人に見つかっちゃうよ!といらん心配をする

  • 3.4

    なつみさん2020/06/13 09:56

    ちょっと前に飛行機で途中までしか見れなくて
    やっと最後まで見たという笑

    子供×ドラゴン物語はやっぱりいいね!

    ブライスダラスハワードは、
    自分の中で勝手に
    いつも性悪女役のイメージがあるのだけど
    それがまた気になる女優さんで、
    この作品では正義感のある素敵な女性を
    演じてて更に気になる女優さんになった笑

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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