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アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場

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ヘレン・ミレン×コリン・ファース×ギャヴィン・フッド、アカデミー賞スタッフ&キャストが描く、衝撃の軍事サスペンス!

罪なき少女を犠牲にしてまでも、テロリストを攻撃するべきか?正義とモラルを問う強烈なラスト!ナイロビ上空6000mを飛ぶ【空からの目】を使い、イギリス軍の諜報機関のキャサリン・パウエル大佐(ヘレン・ミレン)は、国防相のベンソン中将(アラン・リックマン)と協力して、英米合同軍事作戦を遠く離れたロンドンから指揮している。凶悪なテロリストたちが大規模な自爆テロを実行しようとしていることをつきとめ、アメリカ・ネバダ州の米軍基地にいるドローン・パイロットのスティーブ(アーロン・ポール)に攻撃の指令を出すが、殺傷圏内に幼い少女がいることがわかる。キャサリンは、少女を犠牲にしてでもテロリスト殺害を優先しようとするが――。

詳細情報

原題
Eye in the sky
作品公開日
2017-07-04
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-07-04
制作年
2015
制作国
イギリス
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2017-07-04 00:00:00
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サスペンス洋画ランキング

アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場の評価・レビュー

3.8
観た人
6461
観たい人
5794
  • 3.9

    みらのさん2020/06/02 17:40

    2020/6/2

    もし見放してテロが起きたら過激派のせいになる。過激派を殺せば少女の死は、アメリカ軍、政府のせいになる。
    その状況で1人の少女を殺す選択できるかな。80人が死んでも何食わぬ顔で生きていけるのかな。
    すごくむずかしい選択をテレビ会議でしてるのがおそろしい。

  • 3.8

    だわんさん2020/05/31 20:45

    作戦の舞台裏を垣間見れた気がする、近代の戦争は無人偵察機で爆撃もリモコン操作1つとは。誰が命の選別をするのか、それはいつの時代も変わらない世界の不条理さを象徴している。

  • 3.2

    kenさん2020/05/28 21:42

    念入りに6年費やしたテロリスト捕獲作戦が一人の少女の登場で状況が一変する。テロリストをとるか、少女を救うか刻一刻を争う中で、政府と軍上層部での責任のなすりつけ合いが本当にありそうでリアル。もの凄くシビアな内容なのに、作りがコント。ラストはちょっと切ない予想外のバッドエンド。それにしてもなんちゅう世界や。こんなヤバイ所で暮らしてる人間もおれば、ドローンを兵器として使っちゃったり目的達成のために手段を選ばない世の中はやっぱナシだな。アラン・リックマン亡くなってたんだね。もう悪役が見れないと思うと残念。(2020-212-5-59)

  • 4.2

    JB700さん2020/05/28 20:52

    『ハリー・ポッター』のスネイプ役も演じたアラン・リックマンの遺作


    もう、むちゃくちゃ面白い!


    リアルで緊張感が半端ない😂


    いままで、副題からつまらなそうと思ってみてなかったけど、評価高いからみてみたらなんと!!むちゃおもろいじゃんか🤣


    1人の命か、80人の命か

  • 4.0

    TNBさん2020/05/27 12:11

    公開時に仕事で行けなかったことを思い出した。
    映画公開時の技術と今の技術を比べると、進歩について考えさせられる。
    ヘレンミランやアランディックマンみたいな上官欲しいな…

    仕事をしていく上で誰も責任は取りたく無いし、叩かれるのは嫌だし、ただ軍事という特性上迅速な意思決定は必要。ここが難しいのはどこも一緒なんだなと。その点アメリカの割り切った感覚、基準点での仕事の仕方はある意味すごい楽。そういう面を強調させているのはイギリス映画だからか。

    テロリスト相手ならこれは出来る、相手が国の場合どうなるだろうか?

  • −−

    松タケ子さん2020/05/25 16:03

    これが今の戦争なんだなー。むしろもはや戦争ですらないのかも?
    自分が思っていたものとあまりにもかけ離れた最前線を知る...

  • 4.3

    てるさん2020/05/23 16:38

    胸に刺さる映画でした。
    80人の命と目の前の1人の少女の命を天秤にかける。恐ろしい選択だ。そんなことがあってはならないけど、その決断を下さなければならないなら、どちらを選ぶか。
    テロリストが潜伏している家に遠隔操作のミサイルを撃ち込むことに。その判断の直後にある少女がその家の前でパンを売り始める。もし、ミサイルを撃ち込めば少女を巻き込んでしまう。しかし、今まさにテロを決行しようとしている彼らを野放しにすると、甚大な被害が出るのは確実だ。撃つかどうか揺れ動く官邸。
    全てがリモートだ。現地にいる兵士は二人だけ。それなのに、この手に汗を握る展開。常に緊張が張りつめていた。見事なシナリオでした。
    常にハラハラさせられる。観客は登場人物と気持ちがリンクする。少女を死なせたくない。彼女を思うと涙がこぼれそうになる。あのあどけない笑顔を観ると絶対に死なせてはならないと思うよね。
    アメリカの対応は非常に冷酷だ。やはり常に戦争をしている国は違う。しかも、アメリカは民間でもテロの被害が出ているし、テロリストに対する判断は潔い。
    しかし、ミサイルの引き金を引くイギリスの兵士はそう簡単にはいかない。その引き金でなんの罪もない少女の命をも奪う決断をしなければならない。その判断の責任は彼だけではなく、様々な立場の人にのしかかる。どんな判断であれ、一生涯背負わなければならない十字架になる。
    だけど私は思うのだ。そこで迷うべきなのだ。80人の被害が出るよりも1人の少女の死の方が少ないから良いのだと即決し、あの少女をなんのためらいもなく殺してしまってはならない。人の死を数で比べていいはずがない。あの子に80人が死ぬよりましでしょ? ごめんね。許してね。なんて言えるはずがない。
    戦争なのだ。人の生死がかかってくるのは当然なのかもしれない。だけど、そこで迷わないのは、人として生きていく上で捨ててはいけない倫理観なのではないだろうか。
    重たいメッセージと問題提起を投げ掛けた作品だった。

  • 5.0

    あいこさん2020/05/23 15:33

    本当に良かったのかって思わずにはいられないけど、最後まで反対していた政務次官を黙らせた故アランリックマンの言葉を聞いたら、良かったんだと思うしかないな…。
    この幼い消えた命がまた新たなテロを生まないことを願う。

    そして、アメリカが世界のトップに君臨する理由が解ったような気がする映画。
    恐ろしい程の決断力と軍事力…

  • 3.8

    DiamondDustさん2020/05/22 03:13

    みんな責任の擦りつけ合い。
    日本と一緒。
    ただ難しい決断。
    少女1人の命と80人の命。
    悲しい物語。

  • 3.8

    Mukiさん2020/05/20 21:21

    序盤から重い雰囲気で話は進んでいく。また、終始手に汗握りっぱなしだった。
    テロ組織を倒すのか、罪のない一般人を守るのか。私たちが納得できる解決策はないのかも知れない。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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