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ドリームスケープ HDニューマスター版

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超能力を持った青年が、他人の夢の中に入る!

人間の夢の中に侵入せよ、そして悪夢の根源を断ち切れ。超能力を持つ青年アレックスは、とある研究所が行うプロジェクトに参加することになった。そのプロジェクトとは、悪夢に悩まされる人の夢に入り込み、原因を探り悪夢の根源を絶つというものだった。ところが、プロジェクトの裏には政府高官による大統領暗殺計画が隠されており…。

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ドリームスケープ HDニューマスター版の評価・レビュー

3.2
観た人
239
観たい人
265
  • 1.0

    すぽんじさん2021/09/16 23:28

    クリーチャー目当てで。
    うーん、、私自身が夢に誘われてしまったw
    シャキーンされたら「男が爪伸ばしてんじゃ無いよ」って言って殺されるんだろう。。

    2018.10.23レンタルDVD

  • −−

    Synovuさん2021/08/29 16:19

    記録用。2021/8/29
    優れた超能力を持つ男は、他人の夢に入る実験に参加する…。悪夢を治療する目的で夢に入るという事で、前半はコメディーやファンタジーのほんわか感。後半は夢を使った暗殺と政治にシフトするけど、ほんわか感が消えず今一つ盛りあがり所もなく進む。普通。

  • 5.0

    umihayatoさん2021/08/25 15:48

    妻を失った経験と世界的な核の状況への懸念から
    妻を核爆発で失う悪夢を見て
    世界中の人々に同じ思いをさせてはいけないと核軍縮に動き出す大統領

    合理的な軍事バランスを優先して
    夢を操作して大統領の考えを変えようとする官僚

    敵のサイコパスが忍者オタクだってのがなんの理由かはわからないが、監督が日本好きなら、あの蛇男は恐らくベルセルク
    映画に出てくる夢のシーンは本当に最高
    長い階段、脈略のない場面転換、曲がった部屋、いきなり落ちる画質
    何でも許される
    いい映画だなーー

    もういっそこの世の全て夢オチにしてくれ

  • −−

    萩原くわがたさん2021/08/20 00:05

    超能力者の青年が他人の夢の中に入る映画。主人公が競馬に大勝ちしているオープニングで「超能力いいなあ」と思ってしまった。
    そんな彼が他人の夢の中に入り込むことになるんだけど、いい意味で80年代のVFXがバチバチに効いていてサイケデリックな夢世界描写が楽しい。夢特有の不条理さ、意味不明さもうまく表現されていて、目玉と言えるシーンはしっかり面白いものになっている。
    中盤からは悪の陰謀との戦いに発展していくんだけど、夢の中の戦いが特殊メイクや映像効果をふんだんに楽しめて面白いのはもちろんのこと現実世界のバイクチェイスシーンの迫力満点だったのが意外にも良かった。
    小さくまとまった作品ではあるけど、80年代当時のエンタメが詰まったおもちゃ箱のようで楽しい映画。

  • 3.4

    chipさん2021/08/08 15:50

    デニス・クエイド目当てで鑑賞、
    最近大好きな80年代の作品をよく観るようになりました。

    デニス30歳くらい、
    インディジョーンズ「魔球の伝説」のダンサー
    ケイト・キャプシーも出ていました。

    人の夢に侵入して
    その人のストレスや思い込みを解消しようとする研究に
    協力する男を演じるデニスクエイド、
    またそれを悪用する者もいる。
    「サウンドオブミュージック」のクリストファー・プラマーが悪役だったことが…
    ちょっとショックでした~
    彼は私の中で、永遠のトラップ大佐なんです♡


    男の子の夢に出てきた蛇男が気持ち悪かったです~🐍
    80年代の映画なので、それも手作り感、張りぼて感いっぱいなんですけどね~
    B級感ムンムンで、楽しかったです。

  • 2.5

    Jeffreyさん2021/06/01 06:15

    「ドリームスケープ」

    本作はデニス・クエイド主演によるSFスリラーで、BDで鑑賞したが超能力を持つ青年アレックスが、とある研究所で行うプロジェクトに参加することになり、そのプロジェクトが悪夢に悩まされる人の夢に入り込んで、その根源を絶つというもので、プロジェクトの裏には大統領暗殺計画が隠されていたって言うジョセフ・ルーベンが1984年に監督した映画である。共演にクリストファー・プラマーや去年亡くなられたマックス・フォン・シドーなどがいる。兎に角夢に入る映画で、未公開なのが不思議なくらい。インセプションやパプリカ好きな方におすすめできるのかも…

  • 2.3

    むくみよさん2021/05/24 16:10

    夢の中に入る設定は素敵。おじいちゃん(国一番の偉い人)の悪夢が、実際人類が最期に目にする景色かもしれないと思うと恐ろしい。

    『ライトスタッフ』と『インナースペース』の間のデニス・クエイド。若者特有の自信に満ち溢れている。他キャストも大御所。

  • 3.4

    てけてけさん2021/03/03 16:51

    なるほど、評価が低い理由はわかる。

    映像が嘘くさいし、チープな感じする。(笑)

    ただ、これが後にパプリカやインセプションになるんだと思うと、パイオニア感があっていいな。

    オチはなんとなくよめた。(笑)

  • 3.0

    中尉さん2021/02/09 20:46

    HDリマスターの綺麗な画質に驚き。
    ”夢に入り込む”というテーマは「パプリカ」に通ずるものがあるが、本作はもっと単純でホラーっぽい側面が強い。
    展開が単調で予想を裏切ってこないので、評価があまり高くならないのは理解できる。
    しかし夢の中のチープな怪物やゾンビたちが、現代のリアルな映像を見てきた私には意外にも新鮮で楽しかった。

  • 3.5

    浅野公喜さん2021/02/02 04:06

    「インセプション」や「パプリカ」あるいは「ザ・セル」より何十年も早く夢に入り込む事をテーマにした80年代のSF作品。

    今となってはストップモーションで動くクリーチャーやあからさまな合成が目立ちますが、微妙に曲がった部屋やゾンビだらけの列車等セットの作りは見応え有りで、同時期の「エルム街の悪夢」を監督したウェス・クレイヴンはこれを観て驚いたそうですが、夢で殺す・殺される設定だけでなく電車内における爪が凶器になり人を襲う要素も「エルム街」のフレディにそっくりです。

    そこそこ楽しめますが、てっきり写真真ん中の少年が主人公かなと思っていたら実際はデニス・クエイドで、彼のいかにもモテる感じで超能力者という出来過ぎなキャラが個人的には感情移入の対象になり辛く、むしろ悪役の忍者マニアで光るヌンチャクを振り回す「コマンドー」でお馴染みデヴィッド・パトリック・ケリーの方が魅力的に感じましたし、彼か少年を主役にした方がより面白そうな気がしました。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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