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ネバー・エンディング・ストーリー

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  • 字幕

ミヒャエル・エンデの原作を映画化したファンタジー大作。

いじめられっ子の少年バスチアンが古本屋で手にした一冊の本。それは空想の国を舞台にした冒険物語だったが、いつしか不思議な力に導かれバスチアンは本の中の世界に入っていった……。

詳細情報

原題
The Neverending Story
スタジオ
1985/3/16
音声言語
英語/ドイツ語
字幕言語
日本語
制作年
1984
制作国
ドイツ
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公開開始日
2018-06-08 00:00:00
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ネバー・エンディング・ストーリーの評価・レビュー

3.6
観た人
24019
観たい人
8135
  • 3.0

    あかさきさん2021/06/11 23:14

    前の映画だからグラフィックは古風だけど物語もわかりやすく登場人物に感情移入できる。
    観たのは確か、小学生のとき。
    SFといえばこれ。

  • 3.8

    めいきんそさん2021/06/10 10:45

    自分の中にある映画鑑賞の記憶の中で、1番最初かもしれないと思うような、特別な映画。美しくて寂しくて神秘的な冒険。ビデオテープで何度も何度もみた。いつか私もファルコンに乗ってどこかへ飛び出せると思っていた時期もあったなぁ

  • −−

    かえるのエリーさん2021/06/10 00:37

    記録

    ミヒャエルエンデ、流行りましたわ。本作も大ヒット。主題歌を唄ったリマールのねぎ坊主頭はまるで登場人物の一人のよう。ローティーンの私にとって壮大なファンタジーだった。

  • 3.5

    おだまきさん2021/06/09 00:06

    気弱で読書好きな少年は「ネバーエンディング・ストーリー」という本を読み始める。それは、世界の崩壊を防ぐため冒険する勇気ある少年のお話で…。
    原作はミヒャエル·エンデ作「はてしない物語」。


    原作小説が大好きで子どもの頃何度も読みました!!本作品は昔観た気がするけれど、ほぼ覚えてなかったので再視聴。
    1985年だと、「バック·トゥー·ザ·フューチャー」とほぼ同時期かな。西ドイツ制作というのは知らなかったです。


    現実では居場所がないけれど、本の世界は自分を違う世界に誘ってくれる…そんな"本を読むこと"の魅力が詰まった物語でした。少年がワクワクした表情で本のページを捲る場面が好きです。

    主題歌がいい!!心地よく耳に残る名曲だと思います。

    目線の演出がいいなーと思いました!後半まで誰も登場人物全員カメラ目線でなく、我々視聴者と目が合わない。終盤女王が少年に訴える場面で初めて女王が少年に、視聴者に真正面から語りかける。あなたに話しているの、と。物語世界と現実世界とのリンクが目線で感じ取れるところが好きです。

    映画は原作小説と比較すると省略されている場面が見られ、小説前半のキリよいとこをまでを整えている印象を受けました。映画「ハリー・ポッター」シリーズしかり、小説の映画化で一部場面が省略されるのは仕方ないとは思うのですが、原作好きとしてはなんだかなーと複雑な気持ちでした。また、最後少年がいじめっ子に仕返しする場面は自分の物語の解釈とは違うなーと少しモヤモヤ。

    映画を観て、原作未読の方はぜひ原作を!特にハードカバーがお洒落で没入感が増すのでお薦めです!!

    2021-42

  • 4.0

    ミシナさん2021/06/06 12:06

    空想好きで感受性がとっても強い主人公は、物語の世界に浸りこみ登場人物たちの痛みに寄り添い泣き笑い共感できるけれど…現実ではいじめられっ子で、上手くいかなくて…つらい…。。

    存在というものはあやふやで「信じること」「必要とされること」、ただそれだけで人の心の中には在り続ける事が出来る。
    人の夢と希望と願いと思いの数だけ無限にある物語。
    いつまでも語り継がれ人々の心の中に在り続ける物語たちを、私も主人公とおんなじようにずーっと信じて共感して泣いて笑って楽しんでいきたいと思うものです。

  • 2.5

    ナナコさん2021/06/06 03:08

    異様な要素が混ざったファンタジーが独特。本の世界から現実になる瞬間が好きだった。

    人間が希望を失い始め夢を忘れ始めるからファンタジアが消えるって言い当て妙。

    女王の美しさすごくない?

  • 3.9

    yuukiteさん2021/06/06 02:11

    BDで再見。公開当時映画館で。大阪・ナビオ阪急。当時まだCGはあまりなく特撮もアナログで味があった。ウォルフガング・ペーターゼンが「Uボート」の次にファンタジーを撮るとは思わなかった。ジョルジォモロダーのサントラはアナログで聴き続けている。リマールの主題歌は当時大ヒット。

  • 5.0

    ばっささん2021/06/06 00:37

    子供の頃は、
    自分の存在を知らなかった。
    本を開けば、
    自分が観たもの聴いたもの、触れているものが登場しているではないか。
    勇気を振り絞ったその瞬間に、
    生を授かった。
    誰もが経験すべき
    はてしない物語がここにもある

  • 4.5

    DobashiYosukeさん2021/06/05 14:14

    まさに、子供の頃見た夢みたいな映画。
    これとおんなじ夢たしか見たことあった気がする。

    今見返すと新しい発見がある
    というよりも、子供の頃の気持ちに戻れるっていう感覚に近い。

    特撮の雰囲気も最高で、大人になっても楽しめるまさに名作!

  • 4.0

    あららさん2021/06/02 21:07

    原作の小説を含め好きな映画の一つ
    今見ると何ともノスタルジーを感じざるを得ないがそこが良い
    NHKでたまにやってる謎の童話みたい
    以降の続編は別にオススメはしない
    素敵な映画なので是非

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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