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ギャングシティ 大阪黙示録

G

暴力の街に朝は来ない―

はぐれ者・星崎蓮(黒石高大)は堂島組組長・堂島勝也(元木大介)からの依頼で東仁連合の黒田を半殺しにし、大阪の藤政組に身を隠すことになった。藤政組の釘咲(山口祥行)の紹介で月野拳次(阿部亮平)率いる「バトルファミリー」へ入ることとなった蓮だった。しかし「弱いやつの下で働く気はない」と啖呵を切った蓮は拳次と喧嘩をすることになった。体格差のある拳次との勝負に挑む蓮。一度も負けたことがない蓮だったが、拳次に一瞬にしてやられてしまった。負けてしまった蓮はこの日から「バトルファミリー」の下で働くこととなったのだが・・・。

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ギャングシティ 大阪黙示録の評価・レビュー

3.1
観た人
19
観たい人
6
  • 3.5

    alabamaclarenceさん2020/04/06 21:52

    阿部さんのファンなので 面白かったですが 演技って難しい。いつもの怖い阿部さんがとっ散らかって。ストーリーはわかり易く。大阪のおっちゃんらしいボケで人生は楽しそう。

  • 5.0

    能戸淳さん2018/09/23 15:57

    黒石高大さん、阿部亮平さん主演の大阪を舞台にした作品。

    まず、ストーリーね。
    黒石高大さん演じる暴力に生きる若者が身を隠すために、大阪へ。
    そこで身を置いたのが喧嘩屋集団・バトルファミリー。
    彼らはそれぞれ生業を持ち、必要に応じて喧嘩をするが、そのメンバー間の結束は非常に強い。
    身寄りが無い黒石高大さん演じる若者は、阿部亮平さん演じるファミリーのリーダー格を徐々に慕っていくが・・・って感じ。

    視点は黒石高大さんの目で描かれていて、さながらロバート・デ・ニーロ主演の往年の名作「グッドフェローズ」を思わせる展開。
    あの映画の実質的なレイ・リオッタさん演じる主人公と黒石高大さんが重なる。
    そして、その映画とも違う黒石高大さんの寡黙さがイイね!

    次巻を観るのが待ち遠しいね!

  • 2.5

    mash1966さん2018/06/19 21:10

    http://mash1966.hatenadiary.com/entry/20180619/1529410127

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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