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ウスケボーイズ

G

ワインに賭けた僕らの夢

岡村、城山、高山、上村、伊藤は「ワイン友の会」の仲間で、集っては世界中のワインを嗜んで蘊蓄を語り合っていた。ある夜、日本のぶどうを使ったワインがフランスワインより美味しいはずがないと決めつけていた彼らは、仏vs日本ワインでブラインドのテイスティング会を開催する。予想は外れ、世界に通用する「桔梗ヶ原メルロー」の存在を知った彼らは、この世界レベルのワインを生んだ麻井宇介に憧れ、ワイン用のぶどう栽培は困難と言われたこの日本の地で麻井の思想を受け継ぎながら常識を覆すワイン造りに没頭していく。しかし、ぶどう畑は大雨・雹・病害などに見舞われ・・・。果たして、日本のワインに革命を起こすことはできるのか?実話をもとに描かれたウスケボーイズの物語。

詳細情報

作品公開日
2018-10-20
音声言語
日本語
作品公開日
2018-10-20
制作年
2018
制作国
日本
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
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公開開始日
2019-07-10 00:00:00
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ウスケボーイズの評価・レビュー

3.4
観た人
114
観たい人
270
  • 3.2

    jyaveさん2020/07/10 19:30

    劇場公開日:2018/10/10
    キャッチコピー:ワインに掛けた僕たちの夢
    ショルダーコピー:
    数千年のワイン造りの歴史に挑み、
    それを乗り越えようとした日本の革命児たちの実話

  • 3.5

    YUさん2020/06/11 11:13

    映画の中では、麻井宇介さんが”ウスケボーイズ”たちにワインづくりの思想を語りかけるシーンが多くあり、

    「教科書は破り捨てなさい」

    「テロワールは人がつくる」

    など、麻井さんが若者に託した貴重なメッセージに感銘!

    麻井さんは、何度も困難にぶつかる若者たちにワインづくりの哲学を教え、励まし続けた結果、その意思を引き継ぐ若者たちが日本のワインを大きく変え、ポーペイサージュ、ドメーヌソガ、城戸ワイナリーという新進気鋭のプレミアムワインを作る日本ワイナリーが登場した!

  • 3.6

    TakafumiSatoさん2020/05/12 00:59

    ワイン作りに打ち込む若者たちの姿を、淡々としながら力強く描いてます。

    ワインに少しでも興味があるなら、観て損はないかと。

    日本ワイン飲もう!って思う。

  • −−

    バタコさん2020/05/05 20:22

    静かな熱さ。真剣に向き合わなければ出てこないことば。自然に対して畏怖と謙虚さに、後頭部を殴られた感じ。

  • 3.5

    シングさん2020/05/01 22:33

    日本のワイン造りの黎明期物語。
    実話が元になっているからエンタメ性はあまり感じず、淡々と話は進んでいきますが、内容は熱い。
    特に橋爪功演じる麻井宇介先生の言葉が深く刺さりました。
    宇介先生に出されたイマイチなワインを飲んで、ダメなところはどんどん出てくるけれど、いいところはと問われると閉口してしまう主人公たち。
    それが出来て、初めて作り手の立ち位置にいけるというのは、どんな仕事のプロフェッショナルに通ずるものがある気がします。

  • 3.7

    ゆこちんさん2019/09/25 21:13

    映画観ながらワイン飲むのが幸せな時間です^ ^
    麻井宇介さんの後を追う日本でのワイン造りに情熱を注ぐウスケボーイズの話。
    興味のある話なので楽しくみれました。
    ただ岡村の表情があまりにも暗くて彼のワインが美味しそうに感じなかったなぁ
    日本のワイン飲んでみます!

  • 2.9

    boismortierさん2019/08/09 16:45

    国産ワイン 高くなりすぎ
    ウイスキーも然り
    コンディションや相性
    自然の恵みだけじない部分
    微塵もない。ワインも人も
    エンドに流れる応援歌
    クサくて飲めない。

  • 2.8

    サンタムールさん2019/08/07 01:00

    昨年末、忙しくてロードショーで見逃したウスケボーイズをやっと、DVDで観ました。

    桔梗ヶ原メルロー✨シャトー・メルシャンがギャンギャン&ブイブイいわせてた頃からすでにお酒の仕事をしていた私はウスケさんに憧れて、ワイン造りに情熱を注ぐ若者達の気持ちはわからんでもないが。。

    一般人がこの作品を観ても、地味に感じるかもね😅

    ウスケさんを演じた橋爪さんのシーンをもうちょい、増やして味付けした方がわかりやすかったかも。

    しかしながら、昼間っからワインを片手にDVD観賞するにはドンピシャな作品ですね。

    "テロワール"って、フランス語では土地っていう意味なんだけど。
    テロワールは土地に天候と人の作業が加わってこそ。だと思うので、劇中でウスケさんが言う"教科書なんて捨てろ"的な精神が、今の日本ワインの向上につながったんだな。っていうのが、よくわかる映画です。

    欲を言えば、ワインの魅力だけでなく、食事と絡めた和食で楽しむシーンももっとみせて欲しかったな。
    ワインはあくまでも食中酒だと思うから。
    とはいえ、ワインを飲むシーンが満載で
    日本のワインを飲みたくなりました。

  • 4.6

    ひろさん2019/07/20 15:19

    すっごい好き!常識を覆すのは容易ではない、その壁を信念で乗り越えていく姿、道を示してくれる恩師、何より同じ志を持った仲間、全部が勇気をくれるものでした。全ては人次第、なんでもそう、思想なんだと思います。

  • 3.5

    まぁさん2019/03/09 20:55

    近所で「日本ワイン市」の催しがあり…
    併せて本作の上映会があったので参加してきました…♡ イベント上映です…♡

    日本ワインの巨匠「麻井宇介」の考えを受け継ぎ、
    ワイン造りに「情熱」を注ぐ若者たちを描いた「実話」…♡

    「奥が深いな」…と…ワインには全く疎い私…
    でも…
    造り手の「想い」が…ストレートに伝わってくる作品だった…♬

    「自然」相手……土壌、気候、天気、病気など…
    一筋縄では…いかない…

    でも…
    「夢」に向かって、ひたむきに頑張る若者たちの姿は…
    とても気持ち良くて…カッコ良かった…♡

    紆余曲折、試行錯誤…「ものつくり」は…
    根気とやる気がないと…出来ないな…と思った…♡
    「情熱」と「努力」…♡

    専門用語が出てきて…⁇…ではあったけれど…(笑)
    グラスに注がれる「ワイン」…(飲めないけれど…笑)…美味しそうだった…♡

    「失敗を仲間で共有して、前に進みなさい」
    「教科書を破り捨てなさい」…
    橋爪功(麻井宇介役)の言葉が…胸に響いた…♡

    「映画」としては…とんとんとん…と進んでいったな…と感じる場面もあったけれど…
    分かり易く、とても観易い作品だった…♡

    パンフレット購入…♪
    …じっくり読みたいと…思う…(o^^o)





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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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