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君は月夜に光り輝く

G

あなたのせいで、生きたくてしょうがない。

高校生の岡田卓也はクラスの寄せ書きを届けるために行った病院で、入院中の同級生・渡良瀬まみずと出会う。明るく振舞う彼女が患う病気は“不治の病・発光病”。細胞異常により皮膚が発光し、その光は死が近づくにつれて強くなるという。そして、成人するまで生存した者はいない。卓也は病院から出ることを許されないまみずの“叶えられない願い”を代わりに実行し、その感想を伝える【代行体験】を行うことに。代行体験を重ねるごとに、まみずは人生の楽しみを覚え、卓也は彼女に惹かれていく。しかしその反面、迫りくる死の恐怖が2人を襲う。そして卓也に隠された“ある過去”を呼び覚ます。命の輝きが消えるその瞬間。まみずが卓也に託した最期の代行体験とは——?

詳細情報

作品公開日
2019-03-15
音声言語
日本語
作品公開日
2019-03-15
制作年
2019
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2019-09-04 00:00:00
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君は月夜に光り輝くの評価・レビュー

3.5
観た人
14201
観たい人
7493
  • 3.5

    夢オタクさん2021/06/19 21:13

    好きだけど一緒に過ごせない。好きになればなるほど苦しい。その葛藤の中で放った卓也くんの「苦しくてもしんどくてもいい、好きなんだ」というセリフに2人の気持ちの全てが表されてるのだと思った。北村匠海さんの寄り添うような演技が好きだ。

  • 3.2

    みっちゃんさん2021/06/17 01:54

    かなり病気内容が突拍子もない感じがして、なかなか置いていかれた感覚。
    北村匠海と永野芽郁の演技、ラストのエンディング曲が良かった。

  • −−

    萩原くわがたさん2021/06/16 21:50

    「体が発光し、死に至る病」の中で生まれる物語を描く映画。
    この作品は前提として、近くない将来に死が少女に訪れることを語り始まる。衝撃的な悲劇展開を用いるのではなく、じっくりと感情を揺らす映画。恋愛映画ではあるのだけど、根底に存在するのは「どう向き合い、どう受け止め、何をするか」を選択する人々の感情が滲み出るような映画だった。
    主人公の男女の他にもこの病が起こす輪の中で苦悩する人間たちが描かれており、様々な感情を見ることができる。
    心を動かすシーンは決まって月光が美しく光り、画面には死と美しさが同居する刹那さが漂っていた。

  • 3.1

    鹵簿六田さん2021/06/15 06:53

    発光病っつーだけに永野芽郁がキラキラだったけど匠海はどうにも某臓器映画と被っちゃうな。結末わかっちゃってるからなぁと思いながら観てたけどエピローグというかラストの回想/妄想シーンはなんか泣けちゃったなぁ。というか登場人が“死”に対して、奇病である“発光病”に対して関わりが深過ぎる、もうキャラクターがそれらに対して渋滞してる。だから“共感する”という話なのはわかるがご都合主義に見えてシラけてしまった。
    2021.6.13.
    Amazon prime video

  • −−

    たっかむさん2021/06/13 16:20

    2021_51
    たまにこういう脳みそ使わんやつ見たくなるよな。
    出てきた人物と設定の8割くらいなくていけるんちゃうかって感じ、今田美桜の無駄遣い。

  • 2.9

    まついさん2021/06/13 00:43

    ありきたりなストーリーで既視感が強かった。
    特に盛り上がるシーンもなく淡々と進んでいった印象で少し退屈に感じた。

  • 3.9

    だいすけさん2021/06/12 23:42

    号泣した。ストーリーはありきたりというか想定の範囲内。ただ演技が良いのか、脚本が良いのか。
    見れて良かった作品。

  • 2.9

    Yellowtailさん2021/06/10 22:48

    テイストは、『君の膵臓をたべたい』で、
    内容もよくある残り少ない余命の中で、生きる喜びを探している話。
    正直、既視感が強すぎて、何か新しさを求めてしまった…

    発光病の表現もめちゃめちゃ難しいけど、肌の中から輝いてる感じがあればもっとぽかった気がした…

  • 3.5

    おげぺさん2021/06/01 22:32

    発光病ていう設定をのぞくと 何かしらの映画でみたことあるなあというストーリー。
    発光病の演出が なんかもっと透明感と刹那感が溢れるかと期待してたんだけど 個人的にあまりはまらず…おしい

    既視感混ぜこぜやん〜て言いながら ずっとすんッと観てたのに 最後のナレーションで突然ぶわっと泣いた。しっかりボロ泣き。ふたりのデートシーンの演出が1番よかった。

    だれか北村くんを幸せにしてやってくれよな。。。

  • 3.7

    Miyavie21さん2021/05/31 01:36

    2021年23週目29本目

    『君の膵臓をたべたい』とか『四月は君の嘘』と同じスタイルの作品やなと見ながら思った。ヒロインが清楚可愛くて明るくてそして余命が短い、で設定だけが少しずつ異なるストーリー。軸はほぼ同じ。

    最後にはヒロインの命がなくなることも
    大人しく死に向かって長く生きるより残された時間でやりたいことをやるっていう流れも
    ヒロインのナレーション?(メッセージ)で締めくくられることも
    大体同じで分かってるはずやのにやっぱりラスト10分15分になると泣いてしまう(笑)

    卓也君(北村匠海)のスマホがまみずになるシーンが見てて切なくも嬉しくて楽しかった。

    人生疲れたときとか最近自分何してんのやろって思ったときの夜に静かに見たいシリーズ。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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