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パラレルワールド・ラブストーリー

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真実の世界は、どっちだ?

目が覚めるたびに変わる2つの世界。【謎】を解き、真実にたどり着けるか!?ある日突然、崇史が迷い込んでしまった2つの世界。1つの世界は、愛する麻由子と自分が恋人同士。しかし、もう1つの世界では麻由子が親友の智彦の恋人に…。混乱する崇史の前に現れる、2つの世界をつなぐ【謎】の暗号。目が覚めるたびに変わる世界で、真実にたどり着けるのか?

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関連情報
原作 東野圭吾『パラレルワールド・ラブストーリー』(講談社文庫):製作代表 大角正:今村司,エグゼクティブプロデューサー 吉田繁暁:伊藤響,プロデューサー 石田聡子:飯沼伸之,橋口一成,浅岡直人,共同プロデューサー 福島聡司:撮影 灰原隆裕:照明 水野研一:録音 田中靖志:美術 安宅紀史:装飾 坂本朗:スタイリスト 勝俣淳子:村上利香,ヘアメイク 竹下フミ:視覚効果 松本肇:編集 今井剛:サウンドエフェクト 北田雅也:音楽プロデューサー 高石真美:音楽 安川午朗:主題歌 宇多田ヒカル「嫉妬されるべき人生」(Sony Music Labels Inc.):助監督 東條政利:製作担当 根津文紀
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2019-12-11 00:00:00
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パラレルワールド・ラブストーリーの評価・レビュー

3
観た人
12940
観たい人
8027
  • 3.0

    miaさん2021/12/07 11:25


    原作未読。
    なんだか長編の世にも奇妙な物語って感じでした。
    ストーリーとしては基本的に2つの記憶の狭間で混乱してる主人公を見ることになるので、映画特有の観賞後こう感じたみたいな感想はなくて、『ほぉ〜なるほど』ってひたすら展開を迎えていった感じでした。
    私は映画から何かを学んだり、感じられるのが好きなのでそういう意味ではあまり好みの映画ではなかったかな。

    でもキャストさん達の演技は印象に残った。
    いつもキラキラしてる玉森くん。こんなに闇を抱えられちゃうんですね。新しい一面を見た気がした。仕事終わりに帰宅したらお肉焼いててくれてる感じ、最高です😭笑

    あとは吉岡里帆ちゃん。本当にかわいい…。
    電車ですれ違うシーン、しっとりかつロマンチックな感じで素敵でした。
    後半はもうストーリーより彼女の可愛さに注目してしまう自分がいた🥺笑

    染谷さんは言わずもがな。内気な役柄なのに抜群の存在感があって、圧倒の演技力でした。

  • 3.4

    MovieMafiaさん2021/12/06 13:26

    ファンタジックな恋愛ストーリーかと思いきや...。
    かなり科学的で理論的な物語だった。

    序盤の時間軸(?)の切り替わりがテンポ早くて若干飲み込み難かったかなぁ。


    えっ、、、その終わり方『君の名は』かいっ笑
    なんて。

  • 3.0

    nicoさん2021/12/05 11:02

    正直ピンとこなかった。
    東野圭吾原作と知っていれば違う見方が出来たかもしれないが、題名に引っ張られてファンタジー系の作品群だと思ってた見てしまった為、結末がイマイチに思えた。

  • 3.0

    963さん2021/12/04 19:25

    東野圭吾作品、安定した面白さがありました(^^)

    ミステリーとしては、ソフトなのですが、
    ラブストーリーなので、このくらいかな?

  • 3.0

    ジョイマンいけたにさん2021/12/04 13:36

    最初から世界が入れ替わり、どんな展開になるのかワクワクしてみれた。

    けど、スケールが大きくなっていくのかと思っていたら、そうなんだよ。
    ラブストーリーなんだと。


    だから、終盤で自分の中で失速していった。
    崇史と麻由子のラブストーリー。

    いやいや、結構ひどいことをしているよ現実。
    記憶を書き換えても人は幸せなのか、書き換えず、困難に勝つのかを重点に置いてほしかったなぁ。


    篠崎はどうなったんだw

    あと、杖ついたおじいちゃんの意味ね。

    見終わってから、キレイで終わらなくて良かった気がした。

    まぁー結果、智彦がいい人過ぎる。


  • 4.0

    えくりぷすさん2021/12/04 03:57

    東野圭吾の同名小説を映画化。バイオテック社で働く崇史(玉森裕太)は麻由子(吉岡里帆)と同棲している。たまに変な夢を見る。夢の中では崇史の親友の智彦(染谷将太)が麻由子と付き合っているのだ。果たしてどちらが真実なのか?原作既読だがかなり原作に忠実に映像化している(テニスがバスケットボールに変わったぐらい)。SFなので原作を読んでいない人は設定の理解が難しいところもあるが、私は原作既読かつストーリーも鮮明に覚えているので非常に楽しめた。

  • 1.6

    げんさん2021/12/02 00:54

    正直何言ってんのかわからなかったしタイトル通りのパラレルワールドで気持ち悪くなった映像化するべき作品ではなかったと思う

  • 2.0

    ブルーさん2021/12/01 21:18

    自分が頭が悪いせいか、何のこっちゃサッパリ分からん内容でした。とても残念。これ、映画にする必要あんの?テレビで充分じゃないの?

  • 3.3

    Sankawa7さん2021/12/01 10:09

    Netflixにて

    東野圭吾作品だったのか⁉️

    玉森くんのアイドル映画かと思ったが意外とダーク。結構惹き込まれて途中まで面白かったんだが後半失速。

    染谷くんの演技だけが突出しており、バランスが悪かったかなぁ

    この頃は吉岡里帆も迷走してた頃で演技派、可愛さ、小悪魔、セクシーの混濁で気持ちが入らなかった。そもそも演技はうまいと思うので残念な使い方だった。最近はキャラの演じ分けも上手くなったと思った。

    パラレルワールドものはかなり好きで現実には有り得ないから楽しめるんだが、これは有りそうな設定な所が良かったはずだが😅脚本や映像が追いつかなった感じ。

    テレビ局映画の限界を感じた。

  • 3.2

    メタ壱さん2021/11/30 22:30

    恋人の麻由子と同棲生活を送っている研究者の崇史。
    幸せな生活を送っていた彼だったが、ある時から親友の智彦と麻由子が恋人であるというおかしな記憶が頭の中にあらわれるようになる…というお話。

    実はシンプルなお話なんだけど、見せ方によってあらわれるミステリー的な面白さと怖さが魅力の作品。

    タイムマシーンで過去に戻ってバタフライエフェクト的に未来を変える、という事は出来ないけれど、もし過去の記憶を改変出来るとしたらそれはある意味で現在・未来を変える事と同じなのではないでしょうか。

    自分が見ている今の現実は過去の記憶から紡ぎ出された認識であって、でもその記憶はもしかしたら都合のいいように変化してしまっているものなかもしれないって考えると意外と今の自分なんて脆弱で曖昧なものの上に成り立っているのかもしれません。

    でも、記憶を変える、とまでは出来なくとも、過去への認識を変える事で自分の意志の力によって未来をより良くするって事は誰にでも出来る事なんじゃないかな。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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