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パラレルワールド・ラブストーリー

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真実の世界は、どっちだ?

目が覚めるたびに変わる2つの世界。【謎】を解き、真実にたどり着けるか!?ある日突然、崇史が迷い込んでしまった2つの世界。1つの世界は、愛する麻由子と自分が恋人同士。しかし、もう1つの世界では麻由子が親友の智彦の恋人に…。混乱する崇史の前に現れる、2つの世界をつなぐ【謎】の暗号。目が覚めるたびに変わる世界で、真実にたどり着けるのか?

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関連情報
原作 東野圭吾『パラレルワールド・ラブストーリー』(講談社文庫):製作代表 大角正:今村司,エグゼクティブプロデューサー 吉田繁暁:伊藤響,プロデューサー 石田聡子:飯沼伸之,橋口一成,浅岡直人,共同プロデューサー 福島聡司:撮影 灰原隆裕:照明 水野研一:録音 田中靖志:美術 安宅紀史:装飾 坂本朗:スタイリスト 勝俣淳子:村上利香,ヘアメイク 竹下フミ:視覚効果 松本肇:編集 今井剛:サウンドエフェクト 北田雅也:音楽プロデューサー 高石真美:音楽 安川午朗:主題歌 宇多田ヒカル「嫉妬されるべき人生」(Sony Music Labels Inc.):助監督 東條政利:製作担当 根津文紀
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2019-12-11 00:00:00
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パラレルワールド・ラブストーリーの評価・レビュー

3
観た人
11174
観たい人
7858
  • 2.0

    けむりさん2021/04/18 14:19

    あらすじ⏰🚃
    電車同士がすれ違うときにいつも同じ場所にいる女性に一目惚れしたが、会えず…
    その女性が友人の彼女として目の前に現れる。自分の彼女として過ごしている時もあり、どちらが現実か分からなくなる…


    原作既読。原作読んでても頭が痛くなったし、この映画も今どっちにいるか考えるからすごく頭痛くなる。すっきり謎が解けた!みたいな東野圭吾さんを期待してたらちょっと違うかも…

  • 2.9

    ショーンさん2021/04/17 13:56

    邦画版エターナルサンシャイン…とはならないか

    これは脚本のせいなのかもしれないけど、敦賀も三輪も麻由子も誰かを本気で愛するがゆえに…って感じが微塵もしないしみんな自分しか見えてないみたいなとこがすごく怖い
    それがむしろ現代的でリアルなのかな

    賢い人たちの恋愛ってこんな感じなの…?(そんなわけない)

  • 3.3

    グッチさん2021/04/17 01:09

    本を読み終わったので次は映画を視聴

    映画は省略してるところが多くて、どっちの世界線にいるのか分からなくなる

    いきなり映画から見た人は迷いそう

    ただ、エンディングは本よりも映画の方がロマンチックというかスッキリするかも

    本読んでから観るのをオススメする!

  • 3.0

    kkさん2021/04/12 21:25

    現実ともう一つの世界が短いスパンで交錯するから、物語を理解するのに必死になる。ラストのシーンがバタフライエフェクトを彷彿する

  • 2.7

    ヒロトさん2021/04/12 20:01

    映画館の予告でめっちゃ気になっててアマプラで鑑賞
    映画館で観なくて良かったと思うぐらい話がグダっててよくわからないし、結局そんな内容!?期待値上げぞんスクウェアエニックスって感じでした。正直吉岡里帆がヒロインじゃなかったら、途中で観るの辞めてました

  • 3.0

    タスマニアさん2021/04/11 22:38

    2021年37本目。

    SF的な要素は「めちゃくちゃ新しい!!」ってものでもないので、気張って見る感じの映画ではなさそう。
    多少予想はできても十分面白いとは思うけど。
    人間の脳や記憶の不思議について考えたことある少年少女ならば一度はたどり着く疑問なんじゃなかろうか。

    多分この映画はラブロマンスの方がメインで、そちらに強く共感する映画なんだろう。
    智彦の身体的な境遇やこれまで歩んできた人生が彼の人間性を構築したとするならば、タカシに対する恩義と尊敬と友愛を考えた結果、あの選択をするのは自分には手にとるようにわかった笑
    そういう意味で、個人的にはなんとなく「容疑者Xの献身」の石神に対する感情移入と同じ感覚。
    「理想に対するイメージが足りないんだな。もう一度やってみるよ」と智彦が言うシーンなんて、何気ないけどめっちゃ切ないシーンやん。

    研究や学問に身を捧げたどんな人でも全人類に同様に与えられた "愛情" というものに選択を狂わされる。
    それを理解するのは本人たちよりもいつだって周りの人だなぁ。

    疲れた顔の吉岡里帆はすごくいいです。
    「見えない目撃者」「泣く子はいねぇが」を見た近年の気付き。

  • 3.0

    homaさん2021/04/11 06:29

    20年くらい前に原作を読んだ記憶。
    原作はもっと色恋沙汰に重点が置かれていて、それ故の切なさがあったような。
    映画はそのあたりの心理描写に説得力がなく、SF展開重視の単調な感じ。

    一方で染谷将太のキャラ設定は見事。なんかハマり役。
    関係ないけど、染谷は同じく東野圭吾原作の「危険なビーナス」でも牡蠣嫌いで行方不明の役柄だった様な。変な共通点。

  • 2.8

    おのさん2021/04/11 03:24

    こいつら何してんねやろなてのを見せつけられる暇つぶし
    ラブストーリーなんやったら共感は必須ちゃうやろか

  • 2.8

    MANAXさん2021/04/10 21:34

    前に原作読んだのにすっかりオチを忘れて時系列ごっちゃになっちゃった!

    篠崎が清水尋也君でビックリ&テンション上がった。
    (白衣たまらん!)

    ずっとローテンポで終盤辺りから面白くなったけど結局そーなるか〜。で終わった

  • −−

    ひろりんさん2021/04/05 01:39

    原作読まずに見ました
    最後に東野圭吾の文字が出た時はあーやっぱりと思ってしまった

    東野圭吾の作品って時間軸があっちこっちに行くので混乱してしまうのですが、この映画はまさにそれ
    現実がどこで、今はどこにいる?と確認しながらみないと訳が分からなくなる~

    でもこの研究が実際に出来たら怖いよな~と思ってしまった

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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