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Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~

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誰もが知っている魔法のことば。聖なる秘密が今明かさせる。

1843年10月、なかなか筆が進まない有名作家のチャールズ・ディケンズ。家族のためにもどうにか新作を書こうと思っていた彼は、クリスマスをテーマにした小説を書くことを思い付く。物語が進むにつれて、ディケンズは現実と幻想の境目がわからなくなり、小説の世界に入り込んでいく。「クリスマス・キャロル」の登場人物スクルージと3人の幽霊との不思議な出会いを経て、心の奥にしまっていた子供の頃の記憶が蘇ってくるのだった。

詳細情報

原題
The Man Who Invented Christmas
関連情報
製作:ロバート・ミケルソン,イアン・シャープレス,スーザン・マレン,ニブ・フィッチマン,バディム・ジーン 製作総指揮:ポーラ・メイザー,ミッチェル・カプラン,アンドリュー・カーペン,ローリー・メイ,リサ・ウィルソン,ジョハンナ・ホールデン,アラン・モロニー,スーザン・コイン,デビッド・ライワント,ウェイン・マーク・ゴッドフリー,ロバート・ジョーンズ 原作:レス・スタンディフォード 撮影:ベン・スミサード 美術:パキー・スミス 衣装:レオニー・プレンダガスト 編集:ジェイミー・ピアソン,スティーブン・オコンネル 音楽:マイケル・ダナ
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2017
制作国
アメリカ
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公開開始日
2019-12-25 00:00:00
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Merry Christmas!~ロンドンに奇跡を起こした男~の評価・レビュー

3.6
観た人
867
観たい人
3126
  • 3.0

    マリリンさん2021/10/23 14:03

    クリスマスキャロルがどうやって生まれたかよくわかった。クリスマスキャロルもう一度きちんと読もう。クリスマスの前までに。

  • 3.3

    Ohuさん2021/06/22 03:07

    クリスマスと言えば真っ先に浮かぶチャールズ・ディーケンズ原作のクリスマス・キャロル。
    数あるなかでも家族で幼少期に何度も観たアルバート・フィニー版は実質的に心に残っている一本。
    ビル・マーレイの「3人のゴースト」なんかもお勧めです。
    その原作が如何にして生まれ、成功を収めたかを描いた本作はトレイラーから気になっていたものの、どうも引っかかる部分があり鑑賞を躊躇していました。
    ジョニー・デップの「ネバーランド」に近い作風で、手堅い仕上がりではありましたが、トレイラーから感じたダン・スティーヴンスの説得力に欠ける部分や、脇を固めるベテラン勢のジョナサン・プライスと、スクルージ役のクリストファー・プラマーらとの相性もあまり良くなく、上手く噛み合っていないようにみえました。
    作品自体は決して悪くはないのですが、肝心の芸術点が低めで非常に勿体なく感じた一本でもありました。
    本作を観るくらいなら、先に挙げた2本をお勧めします

  • 2.4

    anguishさん2021/05/16 10:40

    イギリスの文豪チャールズ・ディケンズの小説「クリスマス・キャロル」の誕生秘話を書いた伝記映画

    「血を鉄に 心を氷に」

    ★1843年 贅沢な生活とは裏腹にヒット作に恵まれない作家のチャールズ・ディケンズ(ダン・スティーヴンス)が父親との確執、幼少期の貧困生活を振り返りながら「クリスマス・キャロル」を6週間で書き上げる。

    今の時代のように「クリスマス」が祝福され心躍り待ち望む背景ではない時代、自身の創作キャラクター「スクルージ(クリストファー・プラマー)」を筆頭に、時に詰られ時に助けられながら織り成され、自身も大きく成長していくストーリー。序盤あたりの掴み難さとラストが急速に纏めに掛かった印象。

    「人は誰でも誰かの重荷を軽くできる」

    20200613

  • 3.4

    Momoさん2021/02/12 20:46

    大学の時にちらっと学んだディケンズのことがさらに深く学べた気がしてそれだけで良かった。

    からのディビットコパフィールドなわけなのですね!!!

    クリスマス前になったらもう一度小説読もうと思った。はやくも12月が待ち遠しい。。

  • 4.0

    XmasStoryさん2021/01/28 00:30

    名作クリスマスキャロルが出来上がるまでにはディケンズの重責募る作家生命と苦難の末の生み出しがあった。映し絵のように彼の側に現れるスクルージを演じるのはクリストファー・プラマー。吹き替えは市村正親さん。違和感なし。

  • −−

    ひろさん2021/01/15 16:32

    クリスマスキャロルの作者チャールズディケンズがクリスマスキャロルを書き上げるまでのお話。

    残念ながらクリスマスキャロルの映画も原作も知らないので最初話がよくわからなかった。
    今年のクリスマスまでにクリスマスキャロルを見てもう1度これを見てみたいと思いました。

    スコアはいつかまた見た時に。

  • 3.7

    まさん2021/01/12 13:12

    クリスマスキャロルを見た事がないから作者の話と途中で知り知識を入れてから見ればよかったと後悔したけど愛があるストーリーで感動した、、、!!

    ストーリーの進み方が小説読んでる感覚と同じで心地良かった

    次は絶対クリスマスキャロル見てから観る!!

  • 5.0

    ゆかちさん2020/12/26 01:49

    クリスマス作品の中で1番観るの楽しみにしてました♡♡そしてやっぱり劇場で観たかった〜(;_;)♡最高でした!!

    大好きなクリスマス・キャロルの作者、チャールズ・ディケンズが名作を生み出すまでの葛藤。
    妄想上のスクルージが現実に現れ、自分の過去と重なりながら物語を導いていく。
    元々有名な小説家だったのだけれど、三作連続ヒットせず…世間体や次作への期待、ライバルの目、現実の金銭面、苦しいことだらけの先に見えたヒットの兆し。
    所々にクリスマス・キャロルのヒントになるようなシーンが散りばめられててファン感無量。細い部分までとても楽しめました!♡

    クリスマス・キャロルを知っている人なら尚更楽しめるし、好きならもっともっと楽しい。:+((*´艸`))+:。そんな何倍にも膨らむ楽しさがある今作!
    雰囲気と時代背景も大好きだし、映像もとても綺麗で大満足です♡

  • 3.3

    オヨヨさん2020/12/25 21:08

    ディケンズが作品を作る過程で物語の人物達と会話しながら作っていく所が面白かった。

    ディケンズを演じるのはダン・スティーブンス!コメディーが結構しっくりくる。
    スクルージ役のクリストファー・プラマーとのやりとりが楽しかった。

    ディケンズの作品は自身の子ども時代を反映していることを知った。

  • 3.7

    嵐の金曜日さん2020/12/25 11:52

    クリスマス・キャロルのチャールズ・ディケンズの半生とクリスマス・キャロルが出版されるまで。

    クリスマス・キャロルが好きな人は是非!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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