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フッド: ザ・ビギニング

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反逆者か、ヒーローか。

ロビン・ロクスリー(タロン・エガートン)はノッティンガムの広大な荘園の若き領主だった。十字軍に徴兵され、4年後に故郷に戻ったロビンは戦死したとみなされ、領地も財産もすべて没収。恋人も領民も鉱山へ追いやられていた。絶望したロビンに手を差し伸べたのは戦地では敵だった戦士ジョン(ジェイミー・フォックス)だった。2人は腐敗した政府に対して反逆を開始。 頭巾で顔を隠して政府から金を奪い、領主として献金することで権力の中枢に取り入る。その一方貧しい人々にも金を分け与えて、民衆の心をつかんでいくのだが―。

詳細情報

原題
ROBIN HOOD
関連情報
音楽:ジョセフ・トラパニーズ
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2020-02-21 00:00:00
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フッド: ザ・ビギニングの評価・レビュー

3.5
観た人
7355
観たい人
7233
  • 3.7

    凪風さん2021/12/08 15:27

    早くから見たかった作品。遅くなっしまった。 キングスマンからタロンエガートンを見ていたから辿り着くのは早かったけど...。
    キングスマンにもまだまだ出てほしかった...。

    ディカプリオが製作。
    ジェイミーフォックスとの共演。
    続編もありそうな終わり方だったけれど。

  • 2.4

    おとうふさん2021/12/08 01:16

    平凡な歴史物のアクション映画といった感じだけど、貧乏鉱山暮らしが「嬉しい」って喜びながら綺麗なドレスを着て普通に貴族のパーティーに出席するくらい自分勝手に話が進んでいく。

    比喩表現はけっこう好き。

  • 3.1

    ばずっとさん2021/12/04 17:14

    ロビンフッドの名前は知っていてもどういう人物なのか知らず、この映画を見たからこれがほんまのロビンフッドなのかと刷り込まれた。
    アクションも楽しめる映画やった。
    いつも思うが、弓矢で戦う時、一体何本の矢を持ち歩いてるんやろう。いつまで経っても矢が尽きひんのはおかしいと思うけどな。

  • 3.6

    inogeさん2021/12/03 19:03

    ロビンフッドが何故現れたかがわかる作品で、とても面白かった。
    古代ローマが時代背景なんで、弓さばきや鎧など雰囲気ありありでした。

  • 3.7

    ちづさん2021/11/27 23:43

    面白かった!そもそも中世の時代が好き。シャーウッドの森も散歩したいくらい。
    これはどのようにしてロビンフッドが誕生したのかっていうストーリーだった。

    矢で撃たれて少ししたらケロッとしてるところとかちょっと〜💦と思うけど、アクションもテンポも良くて楽しめたもん勝ち。
    弱いもの味方の悪をやっつけるのはいつの世も楽しい。


  • 3.5

    どわふりさん2021/11/24 17:22

    ロビン・フッドの物語。
    話は王道だけど、弓アクションはかっこいいし好きです。昔観たロビン・フッドの映画も好きだった。
    中世が舞台だけど歴史物というよりはそれを基にした近代アレンジ版って感じ。最初の戦闘も武器は弓だけどまるで銃撃戦の様でした。
    まあ細かいことは気にしてはいけない。

  • 4.0

    ヘビメタおやじさん2021/11/23 22:00

    1891本目。期待せずに見て、儲けた感じです。面白かったです。映像がよかったです。中世の街の美しさも素晴らしいですし、特に、十字軍の戦闘場面はリアルでありながら、エンターテインメントらしさがあってハラハラワクワクしました。盗賊になってからは、アラビア人とチームを組んでの前半がとりわけ楽しかったです。映像技術については、SF作品よりも歴史作品の方が作品を生かしている、そう思わせる作品でした。

  • 3.3

    るいとみ映画さん2021/11/15 10:23

    11月15日
    ところどころいいシーンはあるが、
    いまいちパッとしない。

    伝記物としては見やすくなっており、楽しめる。

  • −−

    tokyoflaneurさん2021/11/14 17:09

    世の中には幾つも「ロビン・フッド」の映画はあるが、これはロックな時代劇、と言った感じ。

    タロン・エガートンとジェイミー・フォックスと言う中々微妙な主役二人という事で、あまり期待せずに観たが、これは佳作。

    タロン・エガートン演じるロクスリー卿は、少々領主感は無いのだが、その微妙な違和感が体制に疑問を感じ、ロビン・フッドになっていくと言うところにリアリティがあるような気がした。

    十字軍遠征で、アラビアでの戦いのシーンは銃を弓に持ち換えただけで、まるで対テロの戦いをしているアメリカ軍のようだったり、ベン・メンデルソーン演じるノッティンガムの悪代官はスターウォーズの帝国軍のままだったり、と時代考証を良い意味で無視していたりするところも良い感じ。

    レオナルド・ディカプリオの「ロミオとジュリエット」のように昔の名作を現代劇にする作品は多いが、本作のように時代劇は時代劇のままだが、色々とアレンジしてしまう作品はあまり観たことがないが、上手くそういった形にまとめている。

    次回作がありそうなエンディングだったので、少し楽しみだ。

  • −−

    いあsじsjオしゃおdqsjjさん2021/11/13 22:31

    唐突に脈絡なく始まる恋でクソ映画の予感はしてたんだが楽しめる部分も無くはなかった。絵造りはまぁ力が入っていたと思う。最近のCGがよく出来たゲームっぽいというかアサシングリード的なというか(やった事無いけどイメージで)、ただ衣装がやたら現代的なスタイリッシュというか、そこはちょっと自分的には歴史劇として違うかなと感じた。あと展開も楽しめたと思う。

    問題はヒロインのマリアンが主人公ロビンが十字軍遠征で死んだと思えばすぐに新しい旦那を作ったビッチぷりが映画に入り込めなくなった一番の原因かなと。過去にこだわらず駄目ならさっさと新しい相手に鞍替えするのは現代的な価値観なんだろうけど、自分は英雄が活躍する様な物語の特に主人公にはこういうキャラを求めて無いんですよね。伝説の英雄は死が二人を分かつまで添い遂げる様なキャラが良いなと思ってんですよね個人的には。まぁ実際のこの手の映画の原作になる様な神話や古典物語とかがそこまで綺麗な物語ばかりかは分かりませんが。

    自分の中ではロビンフッド物の映画では自分的に求める物語のクオリティとしては、今のとこケビンコスナー版が変わらず一位かな。実際ビギニングは余り評価の高く無かった映画らしいですが正直分かる気がしました。

    期待と違う物で予想を超えて想像しなかった出来の良いものが来るとめちゃくちゃ評価されるものが生まれると思いますが、これは意外な方向性で攻めてかつそれがなんか違うと思えるものになっちゃたかなって感じでした。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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