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ビーン

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世にも愉快なヘンテコおじさんといえば、ミスター・ビーン。

世にも愉快なヘンテコおじさんといえば、ミスター・ビーン。アメリカで大旋風を巻き起こしたこの爆笑コメディでは、ローワン・アトキンソン扮するトンデモ男、ミスター・ビーンが名画「ホイッスラーの母」をグリアソン美術館に移送するため、カリフォルニアへと派遣される。アメリカ屈指の大富豪である同美術館の館長と学芸員のデビッド・ラングレー(ピーター・マクニコル)は、ビーンのことを高名な美術の専門家、ビーン博士だと信じている。しかし実際の彼は、美術館に勤めるエキセントリックなおとぼけ監視員に過ぎない。そのうえ、2人が見たこともないほどドジでクレイジーで奇妙で奔放な変わり者であり、世界的名画を託せるような人物とは程遠いのだ。グリアソン美術館で大失態を演じ、ラングレーの夫婦関係をぶち壊したのはほんの序の口。わずか数時間後には、美術館の後援者であるニュートン将軍(バート・レイノルズ)による「ホイッスラーの母」の除幕式が迫っているが、その名画に大変な事態が起きてしまった。そして、その事態を解決できる者は1人しかいない。問題は、それがビーンだということだ……。

詳細情報

原題
Bean
関連情報
音楽:ハワード・グッドール
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
1997
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-04-15 00:00:00
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ビーンの評価・レビュー

3.5
観た人
13399
観たい人
2003
  • 3.2

    ユウゴさん2020/06/05 19:39

    普通に面白かったけど、ドラマを観てビーンのキャラクターとかを理解したうえで観た方が楽しめたのかなという印象。

  • 1.7

    イっヌさん2020/06/04 18:51

    ハラハラしてる。ソワソワしちゃう。
    初めてきちんと見たけど、やっぱりどうしてもぐっさんに見えてくる。
    腹立つけどそれもご愛嬌。
    お笑いのセンスに垣根はないのだろうか。

  • 3.9

    空子さん2020/06/04 16:36

    昔めちゃくちゃハマったはずなのに、今観ると「勘弁してよ、Mr.ビーン…」と言いたくなってしまった。

    サンドラ・オー出てた。

  • 3.4

    げんごさん2020/06/01 14:06

    へべれけになってる状態で観た。
    立川まで行って戻ってくる定期。
    チャップリンと混同してて
    ビーンが喋ったぁ!ってなってたけど
    ビーンは喋るのか。
    『独裁者』での演説とは程遠い
    メッセージ性皆無のスピーチ最高。
    優しい世界だこと。

  • 4.2

    ほうづきさん2020/05/31 16:29

    ローワン・アトキンソンの顔の表情の豊かさというか言葉なくても伝わる、素晴らしい
    笑いすぎて疲れた、相変わらず面白い
    前半はどうなることかと思ったけど、後半の巻き返しがすごすぎてついてくの大変だった

  • 3.2

    もつさん2020/05/29 01:46

    懐かしのミスタービーン。テレビシリーズの方が面白かった気がするのは、テレビは笑い声入ってるから…?

    ミスタービーン流してるペンション、今考えるとめっちゃオシャレだったな

  • 3.5

    こたつむりさん2020/05/26 18:04

    ♪ ぐるぐるまわるダンスはどうだ
      まわってまわってとけるまで

    黄金自粛週間に愚息と鑑賞した作品。
    たぶん、一人で観ていたら…微妙な評価だったと思います。

    つまらなくはないけど、面白くもない。
    予定調和の筆使いで導かれた着地点に納得しても、時が経てば霧散する想い。要は「凡作である」と言っていたことでしょう。

    しかし、家族の笑顔が見られるのなら。
    傑作と認定しても良いのです。大袈裟かもしれませんが、そう言いたくなるほどに、愚息は大爆笑。こちらの耳が痛くなるほどに笑い転げていました。

    この感覚は『ドリフ大爆笑』に近いですね。
    子供でも分かるネタなので浅いけれども広い。意味とか意義とかを求める“大人の意地悪い視点”で捉えるのではなく、素直な気持ちで受け止める(※1)。その姿勢が大切なのです。

    何よりも、主人公に邪気がありません。
    これって簡単なようで難しいこと。笑いは段差から生じる感情なので、上から下に落ちるのか、それとも下から上にぶつけるのか…その違いで印象が大きく変わります。

    そして、娯楽の意義(※2)を考えれば。
    下から上へと向かう流れが大切じゃないでしょうか。それは、素人を弄るとか、若手をイジメることで笑いを成立させる昨今の風潮(※3)とは真逆の精神。そう考えるとローワン・アトキンソンの存在感は唯一無二ですね。

    まあ、そんなわけで。
    深くまで考えるのではなく、童心に帰るように捉えるべき作品。出来得ることならば、大勢で観た方が楽しいと思います(まさしく家族映画ど真ん中)。

    ※1  これって言葉以上に難しい話ですよね。どうしても感情や先入観に左右されるのが人間。「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」という話はありふれていますから…。蓮舫さんやホリエモンなんて顕著な例ですな。

    ※2 歴史的な話で言えば、支配者層を楽しませることが発端…なのでしょうが、大衆文化に定着した日本の風土を支持したいところです。

    ※3 芸能人が特権階級になれば笑いも死ぬと思います。



  • 3.6

    くおさん2020/05/15 20:25

    はいはいはい大正義Mr.ビーン。ローワンアトキンソン。

    物心ついた時にはこの人の短編コント番組見てた。




    美術館の警備員(?)をしていたビーンがいろいろ偶然が重なって有名絵画の専門家に勘違いされる(なんでやねん)。乗り切ろうとするが、その絵画を事故でぐちゃぐちゃにしてしまい、それでも乗り切ろうとする話。


    もうあらすじまとめながら「ひどい話だ」と思えるけど、ビーンの映画なんて大抵そんなもの。

    ビーンの周りの人は人生が終わりかけてるけど、ビーン自身はとても楽しそう。
    たまにいるよね、周りのフォローに気づかず常に楽しんでる人。

    羨ましいぞ

  • 4.5

    恵理座部須さん2020/05/12 16:17

    イギリスの美術館の役立たず職員がアメリカの絵画の重大イベント如何に成功させるかを描いたドタバタコメディ。

    何回も見てる作品だけどやっぱり好き。

    まず主人公のビーンのイカれ具合が中途半端じゃなくてぶっ飛んでるところがいい。どのシーンを切り取っても腹抱えて笑える。
    セリフがほとんど無いのになんとなく内容が伝わって雰囲気だけでも十分面白い。

    絵画のスピーチのシーンもそれほど大した事言ってないけど序盤のぶっ飛び具合のギャップもありめっちゃ感動する。

    笑いあり感動ありで90分に纏まってて凄い見やすい映画。

  • 4.0

    しょっぴきさん2020/05/06 23:20

    2018年12本目@Netflix
    バカだけどハートウォーミング。ミスタービーンは面白かった。この映画に関してはよくしゃべる。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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