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レッド・ドラゴン

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アンソニー・ホプキンスが見事な怪演ぶりを見せたあのハンニバル・レクター博士が帰ってくる。

ウィル・グレアム(エドワード・ノートン)はFBI捜査官を退職したが、連続殺人犯の捜査協力を依頼される。残忍な犯行を止めるため、グレアムはレクター博士の意見を聞かねばならなかった。

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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

レッド・ドラゴンの評価・レビュー

3.7
観た人
22675
観たい人
6136
  • 4.0

    minakonta15さん2021/06/21 22:40

    大好きで何回も視聴している映画

    レクター博士も犯人も、被害者であり加害者でもある人物。
    殺人を犯す前に愛する人に出会えていたらと思わずにはいられない。
    映画とはいえ辛くなります。

    人を殺したとはいえ、最後に撃ち殺されてしまう事に悲しくなりました。

  • 2.8

    Giro氏さん2021/06/21 20:22

    3人のサイコ野郎の三つ巴が、
    今作の見所でしたが・・・
    1番のダークホース★ウィル・グレアムの見せ方が
    残念過ぎます。

    トマス・ハリスの、このシリーズの原作を
    愛読させて頂いておりますが、ウィルの異常性が
    映像で描かれてない点が、不可解です。
    ただ勘のイイ人に成り下がっている事が、
    もったいない!

    ラウンズが肩を組んで撮った写真を見た時点で、
    ウィルのサイコ部分は、今回端折られた事に
    気付きました。
    原作では、ツーショット写真を撮る寸前に、
    ウィルがラウンズの肩に手を掛ける、
    策士の部分が良かったのですが、
    今回は事後の写真が一瞬映り、しかも!ラウンズから
    ウィルの肩に手を掛けるという不始末・・・
    ウィルから掛ける事により、犯人への怒りを
    増幅させ、確固たるものにし、その矛先を提示。
    自分の手は汚さず、相手に仕向けるという・・・
    自分の所作を一つ付け加える事での、完全なる犯行へと導いている思考回路は、圧巻です!
    そんな、サイコなウィルを観たい方は・・・
    ドラマ版『ハンニバル』をお勧めします♪
    原作に忠実に描かれておりますし・・・。

    まぁ、映画の尺を考えて、この扱いをされたのなら、
    しょうがないですが、だったら!ダラハイドの方を
    もう少し丁寧に作って欲しかったです。
    あと、個人的に、僧帽筋の厚みを増して「赤き竜」を
    より立体的に魅せてくれたら、喜びました!

    キャストは良かったので、実に惜しい作品です。

  • 4.0

    まみさん2021/06/21 01:01

    犯人が誰だろうってなる王道じゃなくて、犯人がわかってる状態なのにどんな結末になるのか想像つかなくて、ずっと楽しめた

    最後の1作目に繋がるシーンを見てあがった

  • 3.8

    paluさん2021/06/19 13:07

    最後まで犯人が誰か分からない!という王道サスペンスではなく、視聴者は犯人が分かっているうえでどういう展開になっていくのか楽しませてくれる。
    役者も一流揃いで素晴らしい。
    最後までどういう結末になるのか分からなくて面白かった。

  • 3.6

    shuheeeeyさん2021/06/19 13:04

    観たことないと思って観始めたけど観たことあった

    主演のエドワード・ノートンがFeederのグラント・ニコラスにそっくり

  • −−

    なごちゃんさん2021/06/17 09:11

    Dがリーバに心惹かれていくシーンでめちゃくちゃに泣きました。
    やはり人には愛が必要なんだと再確認しました。

  • 3.7

    吉政さん2021/06/16 11:21

    信頼できないハンニバルの助言を得ながら、凶悪犯を追っていくという、まさに羊たちの沈黙の正当な続編という感じですごくよかったです!
    レッドドラゴンのキャラクターもしっかりしていて、作品に深みが出ていました!
    ラストの展開もひとひねりあって、最後まで楽しむことができました!

  • 3.4

    まことさん2021/06/15 05:26

    本作を鑑賞する者なら必ず知っているアンソニー・ホプキンス演じるレクター博士

    そのレクター博士に負けないくらいの猟奇的な役をレイフ・ファインズが好演しているが、ストーリー全編の裏側に静かに佇んでいるのはやはりレクター博士だということを忘れてはならない

    普通なら死んでいるレベルの致命傷を二度も負ったエドワード・ノートンの不死身感はややチートだけど、若くて精悍な顔付きはここでもカッコいい

  • 3.1

    rさん2021/06/15 00:14

    ハンニバルシリーズ3作目。あれ、もしかしてハンニバルシリーズってハンニバルが主人公じゃない、、??と気づいてしまった。4作目はハンニバルの子供の頃の話しなので期待してるけど、、、
    リーバが言った、哀れみより悪いのはうわべの哀れみ ていうセリフが印象的だった。目が見えない、という相手の弱さに付け込んで取り入ろうとするラルフに向けた嫌味だけど、私もそういう手法で誰かに懐柔しようとしたことがある。それは当人には優しさ、としては映らないのかもしれないと気づかされた。
    フレディを車椅子に貼り付け、自分が何者か知らしめようとするダラハイド。あの辺りから犯行の計画性が損なわれてどんどん感情的になっていって見るに堪えなかった。フレディの舌を食いちぎることで、ハンニバルに近づきたかったのか、それとも自分自身の残虐性を誇張させたかったのか。燃やして出版社に届けるのは好きだったけど。
    リーバと出会ってダラハイドはレッドドラゴンの自分と、人間としての自分の間で揺れているみたいだった。リーバと寝た次の日の朝に二重人格のようになっていたことから、彼自身の葛藤が伺えた。しかし、彼はレッドドラゴンの絵画を食べる事で、人間性を捨て、神に、レッドドラゴンになろうとした。私にはその行動は、彼の狂気性を表す、というより彼自身の弱さからとった行動に思えて、結果彼の人間性を際立てているように思えた。
    ダラハイド初登場シーンで、マスク被って筋トレしてたのなんなん。あそこだけほんとに謎。
    グレアム、不死身の捜査官とか言われてそうだな。エドワードノートンだった。

  • 4.0

    ぶるーさん2021/06/13 19:02

    めちゃくちゃおもしろかった!
    エドワードノートンカッコいい〜
    最後羊たちの沈黙につながるような終わり方が良い!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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