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オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁

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地球最高峰のデスゾーンで、タイムリミット48時間のミッションが始まる!

ヒマラヤ周辺国家による『ヒマラヤ公約』締結会議の直前、一機の飛行機がエベレスト南部、通称・デスゾーンに墜落。その飛行機には、平和のカギを握る重要機密文書が載せられていた…。インドの特別捜査官を自称するヴィクターとマーカスは、ヒマラヤ救助隊チーム・ウィングスに機密文書奪還を依頼。“ヒマラヤの鬼”と呼ばれる隊長のジアンは懸念を抱きながらも、エベレストで遭難した恋人を探し出すために奮闘するシャオタイズ、若く情熱を持ったヘリパイロット・ハンとともに、決死の登頂を始める。残された時間は48時間。様々な思いと世界規模の陰謀が絡まる中、世界最高峰の頂には、予想もつかない事態が待ち受けていた——。

詳細情報

関連情報
プロデューサー:テレンス・チャン 撮影監督:ライ・イウファイ 美術監督:パク・イルヒョン,チー・セバク 音楽:川井憲次 編集:デビッド・リチャードソン,ジョーダン・ディーセルバーグ,ゾア・ジュイン
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
中国/日本
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公開開始日
2020-04-27 00:00:00
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サバイバル洋画ランキング

オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁の評価・レビュー

3
観た人
337
観たい人
388
  • 3.9

    VOICE6963さん2020/06/26 15:58

    設定とか良くありがちだけど良かった。
    無理なとこもあったけど良しでしょう!
    エベレストからパラグライダーで降りられるか?

    中国資本ならもう少しセット感何とかしてほしかった。

  • 3.0

    ぷっちょパパさん2020/06/26 01:08

    設定は良くシナリオの展開もなかなかです。残念なのは、大自然、ヒマラヤ相手なのに、なんか画面のそこかしこに、チープな背景で、舞台の芝居を見てる感覚もしました。

    良いんです。私達は人を描きたかったんです。という事なのか?

    製作費の関係かな。もっと金かけたら、良い映画になってた可能性あり。しかし役所広司は頑張ってる。外国語も、良く分かりませんが、現地語と英語と。なんか国際的な活躍で次回作が楽しみや。

  • 4.0

    レフトアローンさん2020/06/18 20:30

    皆さん、ヤッホー!(ヤッホー!)日本 中国合体映画。ジアン (役所 広司)が所属するヒマラヤ救助隊「チーム ウィングス」が活躍する。重要機密文書を乗せた飛行機がエベレスト山脈 南部 デス・ゾーンに墜落!ジアン逹が救助に向かうがーーーー。アアァァア!ジアン、何で😭まさか?よくも、ジアン 負けるな 頑張れ~~な映画。(何だか切ない)

  • 2.9

    MKさん2020/06/14 06:09

    Memory
    2020年 51本目

    「あ、役所広司で主演しとる!」
    「『岳』みたいな映画かな?」

    と、いう気持ちで鑑賞。

    役所広司は来たか『隊長ぉぉぉぉー』って感じで、これはアクション映画だった。

  • 3.0

    ワンさん2020/06/13 14:12

    ジアン・ユエシュン(役所広司)を隊長とする民間のヒマラヤ救助隊"チーム・ウィングス"に特別捜査官を自称する2人の男から、機密文書を探す依頼が入る。不審なものを感じながらも引き受けたジアンは、エベレストで遭難した恋人を探すシャオタイズ(チャン・ジンチュー)、ヘリパイロットのハン(リン・ボーホン)とともにエベレストの山頂へと向かうが…


    冒頭の雪崩からの生還があっさりしていてどうやって助かったのか分からない。雪山における自然の脅威は感じられず、人的脅威のみ。ヒゲもじゃが多いので気を抜くと見分けがつきにくい。一部のキャラクターをどうやったら死ぬのか分からないレベル。

    ジアンとシャオタイズの疑似親子みたいな関係は良かったと思う。シャオタイズは亡き恋人が残した白鳥座のメッセージを理解しているかどうか疑問に思った。

  • 3.6

    あびなさん2020/06/06 08:29

    登山に興味を持ったため鑑賞。
    事前の登山知識を入れていたので、そこありきで楽しめました。

    ストーリーは借金まみれの山岳救助チームに臨時の新人シャオタイが入る。無茶な救助により臨時隊員すらクビになるが、隊長と和解しもう一度チームに加わることとなる。同じタイミングで高額報酬の仕事が舞い込む。怪しい話に一度は断るものの、借金まみれの状況により仕事を受けることに。

    登山知識があると映像を見ながら知識とリンクさせ、登山家の世界を少し体験した気分になります。

  • 2.0

    鰹よろしさん2020/05/31 08:58

     映像的に舞台が雪山(自然)に感じられない事に端を発し、彼らの行動の段取りがデスゾーンとまで呼ばれる環境を一切考慮していないと感じさせてしまうのは致命的ではないだろうか。...いやそれぞれに抱えているモノがあるとするのは理解できるのだけれど。

     最初の救出シーンから大分ハチャメチャで・・・

     遭難者の命を救う行為によって魅せるべきは、救助隊員の独断専行なアクロバットプレイでどうにかなってしまうというプラスなイメージではなく、人間側の都合など微塵も考慮されない万全を期したベテランを以ってしてもどうにもできないモノが存在するという事だったはず。今向き合っている、そしてこれから立ち向かわなければならない ‟山もまた生きている” ということだったはず。

     これが描けてこその人間ドラマなのだと思うのだが、この作品は本来辿るはずだったルートの見えない‟〇〇ありき”のドラマが展開され、且つそのご都合主義ドラマのご都合を伺うかの様に山が描かれるので、何とも淡白というか冷めた印象を覚えてしまう。


    「バーティカル・リミット」(2000)...「EX エックス」(2002)...「エベレスト3D」(2015)...「カリフォルニア・ダウン」(2015)...「エヴェレスト 神々の山嶺」(2016)...「MEG ザ・モンスター」(2018)...

  • 2.5

    kiraさん2020/05/25 20:42

    楽しみにしてた作品だったのですが・・・

    期待しすぎてたのか思ってたより内容が物足りなく感じましたね😅

  • 3.0

    イゲさん2020/05/24 18:11

    タイトルは凄いけど内容は今一つだった感じ。

    ストーリーは良いけど映像がついて来れなかった印象。

    エベレストにロケに行ってない疑惑に加え、ほぼスタジオで撮影していた感じが残念。

    役所広司さんは見事に役を成し遂げた感じは伝わって来ました。

    感動的なシーンもわざとらしい感じで作品にのめり込めなかった印象。

    ハラハラ、ドキドキ感はそれなりに楽しめました( ´∀`)

  • 2.2

    FATMAX夜食のデブロードさん2020/05/19 19:02

    どの国でもある(あった)映画バブル期の"大味大作"。
    正に中国では今ソレが作られる状況にあるという事だろう。
    ソレを証明してくれた作品。
    結局本国では公開延期。日本でも公開規模は小さく、果たしてPAY出来たのかという疑問は賭けにもならないオッズな気がするが、逆を言えばソレだけ市場が元気な証拠だろうな、と。

    とりあえず言える事は

    『山岳映画を期待して観れば間違い無く口に含んだ飲み物が逆流し、鼻の奥から刺すような痛みに耐えながらティッシュを無駄に使用するコト間違いナシ』

    という事だ。

    〈エベレストを舞台にしたアクション映画〉

    コレが正しい。
    お得意のワイヤーアクションまでブッ込んでるし。
    (「雪山でやるか?アレ」的なワイヤーアクションで、リアリティあるアクションに補正するタイプのワイヤーじゃない。)

    ザックリと言えば【クリフハンガー】と【バーティカル・リミット】の2作を足して"4'で割った内容に〈脳内お花畑ファンタジー〉を混ぜ、お国柄的アクションを1個添えて濃度補正した映画だと思う。

    雑に扱ってはイケないモノを雑に扱い、無駄な部分に力を入れて生半可に金だけはかかってそうな大作感。


    海外ロケや過酷な撮影を強いて見せられた絵ヅラが

    『エベレスト…簡単そうじゃね?』

    『ってか雪山ってこんなモン?』

    『ソレ以前にココ"山"ですか?』

    では〈わざわざ霊峰にした意味はなんぞね!?〉って話になってしまうのだよ。

    空撮とかで『エベレストです!』って絵を差し込んでも役者が出るシーンになると逆に乖離がハンパない。
    予算かかっててもソコ埋めなきゃ意味無いでしょうに。

    どうも初監督作品らしく、しかも今どきのバイタリティ溢れる富豪が「映画撮りたい!」と声を上げたらプロデューサーも「イイんじゃね!?」となり結果こんな事になってしまったそうで、正に映画バブルならではのエピソードだとは思った。

    とはいえこんな映画 褒められたモンではない。
    コレじゃどんな経緯であれ公開延期は納得せざるを得ないし、日本では役所広司で釣るぐらいしかないというのも必然。


    いわゆるB級な内容だったり、リアリティ薄めの活劇がビッグバジェットでもワシは面白ければ全然構わないと思っている。ナンなら世間的に評価が低かろうが気に入った所があるならホメたい。映画は楽しんだ者勝ちだ。

    とはいえ面白くねぇならソレ相応に言わせてもらう。


    『 こりゃダメだ。』


    とにかく全方位でリアリティとケレン味のバランスが悪過ぎる!!!
    (↑コレに尽きる)



    監督はアタック経験者らしいがアンタの山岳はそんな感じだったのか?と言いたくなるレベルで許せないウソが多過ぎる。多過ぎて許せるウソさえ許せなくなる。



    ファンタジー要素に至っては意味不明でつまらなさから来る疲れも消えぬまま映画は終了となり、オッサン思わず

    『やい!監督。大和ハウスとマルちゃん正麺にあやまれ!!』

    と心で叫んでしまった。



    気楽に観ればまぁ大丈夫って人もいるだろうが、ワシはコレ無理。


    この監督は映画に対する考え方を変えた方が良い。

    『監督を続けたいのならば』の話だが。



    役所広司の無駄使い。

    ホメたくない。

    でも役所広司はホメたい。

    とはいえ映画はホメたくない。

    八つ当たりしたいぐらいダメですわ。

    スコア2.0より上にしたのは役所広司が頑張ってた事に対する敬意だから!
    (あと一部の脇役も良かった人は居る。ソレも含む。)


    大味大作ってのも大味なりに色々考えてないと素っ頓狂なブツになってしまうという典型。

    そもそも、

    『大味と適当ってのは全然違うからな!』

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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