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屍人荘の殺人

G

浮かび上がる15人の容疑者(クセもの)たち。犯人は何者?

神紅大学のミステリー愛好会に所属する葉村譲と明智恭介は、学内の事件を推理する自称【ホームズ】と【ワトソン】。しかし葉村はミステリー小説オタクなのに全く推理が当たらない万年助手。事件の匂いを嗅ぎつけては首を突っ込む会長の明智に振り回される日々を送っていた。そんなある日、2人の前に剣崎比留子という謎の美人女子大生探偵が現れ、ロックフェス研究会の合宿への参加を持ちかける。部員宛てに謎の脅迫状が届いたこと、去年の参加者の中に行方知れずの女子部員がいることを伝え、葉村と明智の興味をひく。3人が向かった先は山奥に佇むペンション【紫湛荘】。そこに次々と現れるクセモノだらけの宿泊者。しかし葉村たちは想像を絶する異常事態に巻き込まれ、立て篭りを余儀なくされる。一夜が明け、ひとりの惨殺死体が発見される。それは死因もトリックも全てが前代未聞の連続殺人の幕開けだった。

詳細情報

関連情報
原作:今村昌弘
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2020-06-10 00:00:00
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屍人荘の殺人の評価・レビュー

3.2
観た人
8894
観たい人
9257
  • 2.4

    Mさん2020/07/12 03:10

    なんとも言えなかった。倫也くんファンは少し寂しくなるかもしれない。
    話の掛け合いとかはすごく面白かったけど、いろんな意味で予想外の内容だった。ほかの内容を楽しみにしてただけ少し残念感が、、、。

  • 2.5

    ソニーさん2020/07/12 02:04

    原作はもちろん読んでないです。
    映画はおもしろくなかった。
    浜辺美波と神木隆之介を見る映画です。
    2020099

  • 2.0

    みさん2020/07/11 11:37

    「趣味はミステリー小説を読むこと。いわゆる推理おたくだ」
    「目から入った情報を頭で理解するんだ」
    「結果に至るまでの過程を軽視してはいけないよということだよ」
    いいねえ~。ミステリ好きなので結構楽しみです。
    浜辺美波も好きです。なんせ”ファン”なので。

    うおおおおおおおおおおおおおおおおお!ミステリとして掴みは完璧です!
    これは期待も高まるってもんです!

    交換条件。

    タイトルのでかたがかっこいい映画は名作(みたいなところない?

    ってえ、そういう感じ?
    なんか思ってたのと違う感じ。
    なんだろうなあ、これはミステリになるのかなあ…


    でもこれは一秒たりとも見逃してはいけない、ですかね?
    伏線とかたくさんありそうな予感です!

    んーこの設定はあまり好みではないなあ。
    ミステリは出題編が面白くないとだれてしまうんだよなあ。

    設定上グロくなってしまうところは、柔らかくなっていて、子供でも観やすい………のか………?
    子供が観るか…?観ないか。
    いや、観てもいいと思います。

    なんというか、思ってたミステリと違って、正直浜辺美波が出てないと視聴やめてたかもしれない…

    まあミステリものとしてみるよりは、違うジャンルのものとしてみたほうがいいかもしれない。
    ミステリって解決編はあまり期待してないんですよね。
    これで素晴らしいオチがあってもなあ…という感じです。
    時間が長く感じます。

    浜辺美波が一番輝いているのは映画 賭ケグルイじゃないかなあ~
    どれもかわいいですがね。

    映画館で確か観た予告はめちゃくちゃ面白そうだな~と感じたのにねえ…
    ちょっと残念。

    オチも、まあ、なるほどね。こういうことか。
    確かにミステリとして面白さはありました、が、ちょっと、ね。





    189本目。

  • 3.6

    かれんさん2020/07/11 01:43

    ゼア!ゼア!は笑った
    ライチ光クラブを匂わせてるのかなって思ってしまった。
    浜辺美波超可愛い !
    中村倫也さんも !
    けど最後明智さん普通に生きてて欲しかった〜落ちがイマイチ〜

  • 4.7

    シマさん2020/07/10 23:08

    予告程度の情報しか知らないで観たら最初から「ええーー!?」ってなった!

    こういう状況のセオリーから外れた行動があって少し気になったけど
    最後まで楽しめた。原作だと続きもあるようなので読んでみようかな

  • 3.0

    みれーさん2020/07/10 19:48

    コメディー要素が強め
    最後まで飽きずに観れた。

    ミステリー部分以外黒幕の謎には触れられず終わったのが不満。

  • 3.0

    natimさん2020/07/10 12:43

    映画として好きか嫌いか言われたら、めちゃくちゃ好きってはならないかもしれない。
    とりあえず、キャストがとても好きなのでそこで釣り合いが取れました。
    なんだろう、凄く難しいけど私のイメージ的には、すんごくえげつないジェットコースターに乗せられて振り回されてるような映画(笑)ことごとく期待とか予想を裏切られまくった。すんごいパワフルで、WOWってかんじ(笑)

  • 4.5

    Reiさん2020/07/10 01:30

    ゾンビ映画だとは1ミリも思ってなかったのでビックリした!
    予想外展開多かったしハラハラもしたし、わたしは結構好きでした!!
    ゾンビに噛まれるのは嫌だなぁ

  • 3.0

    シネラーさん2020/07/09 19:01

    原作小説は未読。
    神木隆之介や浜辺美波といった
    キャスト陣に惹かれての鑑賞。
    第一印象としては、
    予告が巧妙に作られていたという印象
    を持たずにはいられない
    驚きの本編だった。

    隔離されたペンションで起きる
    殺人事件というミステリーの王道に
    奇っ怪なホラー要素が加えられる
    本作だが、
    その部分を鵜呑みにできるかで
    本作の好みは別れると思った。
    個人的には好きだ。
    真犯人やトリック自体は容易に
    予想できてしまったが、
    その状況を活用した
    トリックは上手いと思った。
    又、神木隆之介が演じる葉村の
    冴えないワトソン役は良かった。
    浜辺美波が演じるもう一人の探偵役
    である剣崎は、可愛いの一言だ。

    只、本作は葉村というワトソンを
    二人の探偵が取り合う物語でもある
    のだが、その当事者である葉村自身
    の成長が感じられず残念だった。
    最後まで中村倫也の演じる明智に
    依存的だった。
    又、シリアスになり過ぎないように
    軽い作風にしていると言われれば
    それまでだが、
    状況が絶望的になっていく
    一方で誰一人として危機感なく
    ペンション内で普通に過ごしている事
    には苦笑いだ。
    更に続編の為なのか、
    物語の発端となる原因が
    解明されないのも不満だった。

    面白い映画ではあったが、
    良かったか悪かったかと問われると
    言葉を濁してしまう映画ではある。
    真面目なミステリーを期待すると
    思わぬ変化球を受ける事は
    間違いないとだけ言っておこうと思う。

  • 3.0

    Shingoさん2020/07/09 15:05

    「ピュア! 〜一日アイドル署長の事件簿〜」の黒薔薇純子、「アリバイ崩し承ります」の美谷時乃役で名推理を披露してきた浜辺美波が、今度は密室殺人事件に挑む。端正な顔立ちなのに、時折みせる変顔も健在だ。

    漫画実写化に欠かせない女優となりつつある彼女、本作は小説が原作ながら漫画チックなテイストなので、ぴったりの役柄だった。
    そこに、人気実力ともに押しも押されぬ神木隆之介、中村倫也を配して座組は盤石・・・なのだが、ゾンビ化した群衆に包囲されながらミステリーをやるのは、さすがにしんどい。殺人事件の謎解きより、他にやることあるだろ!という。
    しかし、そこは一応、「もう助からない」という段になって、それでも聞きたいなら・・・と推理を披露する体でフォローはしている。

    制作陣も、無茶な設定なのはわかっているので、序盤からいきなり脳天串刺しをX線写真風に見せて、フィクションラインをぐっと下げている。しかも、それを何回繰り返すねん、ラストシーンまでそのオチかよ!っていう突っ込み待ちなのは言わずもがな。
    こちらも最初から、予告にもあった「キスさせてあげる」で葉村が何でも言う事をきくというバカっぷりを期待していたので、そういうシュールなボケは、存分に楽しませてもらった。

    犯人が誰なのかは、立て籠もりが始まってすぐに大体察しがつくので、見どころはゾンビによる殺人の謎解きになるが、周到に伏線をはり、エレベーターの重量制限を利用するなど、その辺は割としっかりしている。
    あらかじめ計画されたものではなく、状況の変化に合わせて犯行が行われており、それが謎を深める展開もいい。本格推理マニアには何番煎じだよというトリックであるが、ゾンビを使った殺人計画はさすがに初めてだろう。
    一度ゾンビにして殺し、それからもう一度殺すというのも一応、筋は通っている。

    ワトソン役の葉村と、探偵役の剣崎比留子のコンビもいい。
    剣崎はクールに見えてかなりの変人、おちゃめぶりがカワイイ。そもそも葉村を自分のワトソンにしたいという下心があるので、まるで恋心を隠しているツンデレ少女のようでもある。なぜ相撲なの?という謎は明かされず・・・次回作に期待?
    ホームズ役の明智が早々に退場したのは意外だったが、事件が起きる前から犯人がわかるというのは、さすがと言わざるを得ない。探偵役が二人いては物語が渋滞するので、早めに整理したのだろうが、もう少し二人の推理合戦を見てみたい気もした。
    ※しかし、中村倫也は「美食探偵」でも同じ"明智"役だったのだが・・・。それに明智小五郎なら相棒はワトソンじゃなく小林少年ではないのか?

    終わってみれば、主役は探偵二人ではなくワトソン=葉村だったわけで。
    パッケージも、中央は神木君だしね。謎解きができない主人公が謎解きをするっていうところも、本作の特徴ではあったのだけど、どちらかと言うと肉体労働、雑用全般で重宝されているような・・・。まあそれでも、浜辺美波にあごで使われるなら「喜んで!」従います。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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