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コロナウイルス 感染者

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未曾有の爆発感染で、今なお続く人類史上有数の世界的危機。“新型コロナウイルス感染症=COVID-19”をテーマに描くサスペンス・ドラマ!

結婚記念日のヨーロッパ旅行から帰国したばかりのブルースは、咳が止まらず発熱などの症状に悩まされていた。折しも世界各地では新型コロナウイルス感染症=COVID-19が急激に拡大中。妻のローラは夫の身を案じるが、彼はただの風邪だと主張し、職場や病気の父へも変わらず足を運ぶ。しかし、ブルースの症状は急激に悪化するばかり。彼はPCR検査の結果、陽性を告げられ、隔離生活を余儀なくされる。日に日に衰弱していくブルース。しかしローラたち家族は、近親者に感染者が出たことで世間から冷ややかな目で見られ、嫌がらせを受け始める。さらに、ブルースの父にもひどい咳や高熱の症状が現れ始め…。

詳細情報

原題
Anti-Coronavirus
関連情報
プロデューサー:ミテシュ・クマール・パテル 音楽:シモーネ・チリオ
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2020
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2020-09-18 00:00:00
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レンタル・購入440円~

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サスペンス・ミステリー・スリラー洋画ランキング

コロナウイルス 感染者の評価・レビュー

2.1
観た人
58
観たい人
64
  • 1.1

    Jetさん2022/01/02 16:20

    内容が遊びに行って感染してオロオロしつつ宗教にすがったら治りましたというアメリカの宗教映画にありがちな話。80分でも長く50分位でいけるやろという薄っぺらさで運良く回復した親父も教会でマスクもせず大勢の人間もこれまたマスク無し。こりゃ感染者大量発生しゃあなしな終わり方といい向こうの宗教がかった映画はなんでこう信仰で全て良くなると思えるのかが不思議。

  • 1.1

    ミズナラさん2021/09/25 14:02

    人類は、必ず、この戦いに勝つ

    キャッチコピーから、今観るべきと思いレンタル🙄

    医療従事者の皆様に感謝しつつ鑑賞🥺

    コロナめ・・・許さんぞ😕
    絶体にだ😎

    😑😑😑😑😑😑😑😑😑😑

    ヨーロッパ旅行行ったら、コロナに感染して、マスクもせず、ただあたふたして、濃厚接触して、悪化して、回復するだけの話😐️

    しかも家族の絆と神の力で🥺

    絆は大事だし、神の力を信じるのは勝手ですよ🥺

    でもさ🤔
    まず、マスクしようか🥺
    あと、ハグもやめろよ😑
    それと、手洗い、うがいと消毒しなさいよ😱

    コロナになってからも対策、何にもしねーじゃねーか😭

    そんで、とにかくひたすら誰かが泣いてます😭

    感染して😭4世代別に家族に感染して😭誰か死んで😭悪化して😭ちょっと持ち直して😭子供と遊んでて😭子供も😭ただ歩いてて😭意味不明に😭無駄に😭

    なんだ❓️コレ😑

    泣きたいのはコッチだよ😭😭😭

    この前『床ジョーズ』って作品観た時内容の8割エロでしたが🤔

    こちらは8割泣いてる😐️

    エンドロールに医療従事者への感謝あるからスコアは少しおまけしてやる😕

    反面教師として観るなら😑
    いや・・・・観る価値無し😕

  • 2.0

    nori007さん2021/09/02 21:42

    ジャケ写がすごいパニック映画のように感じるが、実は普通にヨーロッパ旅行したお父さんが感染してしまい、家族が心配するという。まあそれだけの話し。笑

    ドラマも世界仰天ニュースのような感じが1時間半続くのでかなりだるい。
    30分ドラマでよくない?

  • 3.0

    Timさん2021/08/30 21:51

    日本人と価値観の違いを感じる。のと、たぶん日本人はまだコロナメインのドラマやら映画に手は出さないだろうなって思う。

  • 4.0

    Sinamonさん2021/06/13 17:35

    コロナに「もし自分が…、もし家族が感染したら…。」 世間の目、隔離、闘病生活…。感染者や近親者のリアルを映し出し世界に警鐘を鳴らす映画でした。
    感染拡大防止にも貢献する意欲作だと思います。

    今観ると凄く胸に響く映画だと思います。

    ラストのブルースの演説が涙を誘います😢

    エンドロールに、コロナから克服した人々や医療関係者に対する賛辞の言葉もクレジットされており、素晴らしいと感じました。

  • 1.8

    オカルト博士さん2021/04/24 08:55

    コロナすべり込みで映画制作。
    コロナで一番乗り映画🎥なのは間違いないが、すべり込み過ぎやろ!内容が薄っぺらで最悪です。
    ストーリーなんてあって無いような感じで、それを演じてる俳優たちも滑稽に見えてしまいます。(^-^;)

    時はコロナが流行り出した頃…
    ヨーロッパ旅行からアメリカに帰ってきたラブラブ💓夫婦。しかし旦那さんがコロナに感染してしまう。(。>д<)
    最初、旦那は乾いた咳をするようになり「風邪だよ。仮にコロナでも風邪みたいなもんさ。」
    と簡単に考えていて家族たちの娘夫婦、孫たち、年老いた父親と濃厚接触しまくります。
    で、年老いた父親だけ感染(。>д<)
    何で父親だけやねん⁉️って思いましたが…。
    そしてついに旦那さん本人も重篤化して入院🏥する。
    みんなマスク😷全くしてないです。

    話がとにかく単調過ぎてダメダメです。★★
    家族が5分置きぐらいに泣いたりメソメソしたりのシ-ンの繰り返しがラストまで続きます。
    ただそれだけの映画です。
    何でもいいから、とにかくコロナで一番乗りしたい一心で作った映画🎥みたいですね😅
    オススメしないです。

    👉️昨日の大阪の感染者数
    1162人

    END.

  • 1.0

    水野さん2021/03/26 01:55

    『人類は、必ず、この戦いに勝つ。』
    のキャッチコピーに惹かれ👀

    コロナの影響受けまくってる同業の友達が次々と心折れて仕事辞めていってて私も焦りを感じ始めた今日この頃。踏ん張るか見切りを付けるかの二択で、私は踏ん張る方を選んだけどやっぱ無理かもしれん🦠思った以上に厳しくて希望が見えない。好きって理由だけで続けられるほどの余裕も持てない。

    そんな時にこの映画を見つけ、これ見れば希望湧いてくるかも?って藁にも縋る思いで借りてみたけど何じゃこりゃヨ🕴感染者(とその家族)のリアル的な映画。色々嘆く前にお前らはまずマスクを付けろ、と思いました😷挙句の果てには宗教的な神頼み。祈りと信仰の力だけではコロナに勝てないと思うんだ。低学歴でもそれだけは分かるよ。ツッコミどころ多過ぎて悩みも吹っ飛んだので結果的にオススメ。

  • 3.0

    洸輝さん2021/02/16 17:35

    コロナウイルスの危機感を伝える作品というよりもコロナウイルスに感染した人々の実状がわかる作品だと思う。

    「生きることを諦めないこと」が何よりも重要であるというメッセージを感じた。

  • 2.0

    ぶなっしーさん2021/01/26 05:47

    現在、猛威を振るっている新型コロナウィルス感染症を題材にした作品。
    しかし、これを題材にして発表するには、まだ早すぎたように思います💧

    なぜ感染するのか❓
    マスクは❓
    なぜハグをする❓
    手洗いうがいは❓
    全くふれていない😞

    ただただ現実に乗っかているだけ。
    もっとコロナの恐ろしさがあっても良いのでは❓
    とても残念な作品でした。

  • 1.3

    EPATAYさん2020/11/18 11:26

    シンプルにつまらない!

    まず、コロナウイルス限ったことではないがこういった社会問題となっていることを映画やドラマにするにあたってどういう目的で作品化するにかということを考えるところから始める。

    ここでは大きく3つに分けて考えたい。

    1つ目は、過去の出来事を風化させないために作品化するパターン。
    戦争や震災など、過去に起きた出来事を人々の記憶から消さないように、同じ過ちを繰り返さないために作品として残すというパターンである。

    2つ目は、現在進行系で起こっているが無いことにされている問題、もしくは多くの人が見えていない問題について描くパターン。
    うまくエンタメと融合させることで今まさに起こっている諸問題を多くの人に突きつけることが可能になる。差別や貧困などを描いた作品の多くはここにあたるだろう。

    3つ目は未来に警鐘を鳴らすパターン。
    いまの世の中のままだと将来こうなっちゃうよみたいなやつを連想してもらうとわかりやすいと思う。それこそウイルス系の作品はここで再評価されているよね。『コンテイジョン』とか。

    だいたい大枠ではこのいずれかに当てはめて考えることができると思う。もちろこの3つを上手く組み合わせて作られている作品もある。

    で、『コロナウイルス 感染者』がどこに当てはまっているかという話だが、どれにも当てはまらないのである。

    単純に考えれば新型コロナウイルスをテーマに扱っているのだから2つ目か3つ目のパターンであろう。

    現在進行系で世界中を巻き込んで起きている問題なのだから1つ目ではない。

    コロナ渦で起きている諸問題を炙り出し、警鐘を鳴らすというのがまあ単純に考えると今作を作る意義であるし、たぶん製作者側もそういう意図を持っている。

    でもね、はっきり言ってそうはなっていない。

    これが非常につまらないという感想に至る理由である。

    どういうことかというと、今作はニュースやインターネットなどを通して、既に誰でも知っていることをただ描いているだけなのだ。

    例えば、主人公はヨーロッパ旅行でコロナに感染するも、俺は平気だ!といい町を出歩き、父親を感染させしまいには自分も重症化してしまうというストーリーなのだが、終始言っていることが「コロナが私達を苦しめる」だけである。

    そんなことみんな知っている。コロナ楽観論者もコロナ悲観論者もそれは知っていると思う。

    コロナのせいで自分たちが大変な思いをしているというのはおそらく全人類が思っていることである。

    なんかこうもっとあるじゃん。楽観論寄りにしろ悲観論寄りにしろさー。

    なんだよコロナは私達を苦しめるって。小学生の感想文かよ。

    まあコロナウイルスは恐ろしいって伝えようとしているのはわかるのでそれだけならまだいいのだが、そのコロナウイルスは恐ろしいと伝える方法もひどいから擁護できない。

    あなたもご存知だと思うが、コロナウイルスが流行したことで様々な社会問題が起きた。

    トイレットペーパーの買い占めだったり、感染者に対する差別、会社からの理不尽なリストラ......

    そういう問題対してどう向き合うべきかということは非常に重要である。

    ニュースやSNSだけではわからないところを徹底的に調べ深く切り込み、人々により強いメッセージとして訴えかける。このコロナ渦を生き延びるためにどう生きるべきなのか考えさせる。

    それなら素晴らしい意義の持った作品だ。是非はともかくそれならばこの時期にコロナウイルスを題材に映画を撮る意味がある。

    しかしどうだろう。今作は買い占め、差別、リストラなどこんな問題がありますよーとしか言っていない。

    んなこと生きていればわかる。

    たぶん監督も脚本家もニュースで見た以上の知識はないのだろう。

    ニュースを見ていて「なに~!こんなことがおきているのか!大変だ!」と思って映画にしたんだと思う。

    そんな状態で映画撮ろうとする行動力は褒めたい。

    あとたぶんこの人たち、映画を制作してから公開されるまでのリードタイムを全く考えていない。

    これが1日で撮ってその日に公開しました!っていうなら話は別だが、基本的にそんなわけはない。

    何が言いたいかって、彼らが撮っているときには最新の情報でも、それが観客のもとに届く頃には古い情報なのだ。

    だからこういったテーマを扱う場合、単にこんなことがあります、そんなことがありますという出来事を描くのには実は意味はなく、その下に潜んでいる根本的な人間の醜さなどに焦点を当てることに意味があるのだ。

    なぜそんなことが起きるのかという根本的なところは情報の古い新しいには左右されない。

    いち早く映画を作ればいいって問題じゃない。そんなところにプライドを持ってどうするのだ。

    出来事だけを知りたいならニュースや新聞などで十分である。てかそっちの方が簡潔にまとめられているのだからわざわざ1時間40分もある映画を見る必要がない。

    だから観ていてすごーーーーーーーーーーくつまらない。

    感染者に対する差別も家の壁に「CORONA」って一度書かれるだけだし (知らない女性に「あなた感染者の家族でしょ!?そんなチョロチョロ出歩かないでよ!」って言われて教会で大喧嘩するシーンはあるけど、割と最もな意見だと思ってしまうシーンはある)。

    陰謀論者集団がいるとかもないし、主人公が感染しているときに色んな人と接触しているのに父親以外にはうつしていないからスーパースプレッダーとしてのなんかも全くないし。

    いまコロナの映画を作るとしたらそこじゃないの?ってぼくは思いますけどね。

    「腸チフスのメアリー」的な物語にするとかしたほうが製作者たちが伝えたい相手に届くんじゃないかと思いますけど。

    トイレットペーパーと消毒液交換しましょなんてジョーク言ってる場合じゃないぞ。

    あ、ひとつこの作品を擁護するとしたら、今作に出てくる人誰一人とマスクをしてなくてそこにツッコんでいる人がいるんですけど、今作が撮られたのってたぶん3〜4月頃で、すでにウイルスは世界中で流行していたけど、マスクに関しては、そんなのするのはアジア人だけだ!みたいな認識がゴリゴリにあった時期なのでまあおかしなことではないと思います。

    ただやっぱりそれなら、マスクの効果とかなぜするべきなのかっていうことをちゃんと調べた上で映画製作に取り掛かるべきだとは思いますよね。

    マスクは感染しないためじゃなくて感染させないためにするんだよっていうことを描くだけでも全然違う気がしますけど、そういうことはしないんだな〜

    ちょっとおもしろいのは残り18分を切ったくらいで急にゾンビ映画の冒頭みたいな感じになるのは面白かったです。

    ここからなんかあるんじゃないかと思ってちょっとわくわくしましたもん。

    ほんの10秒位だけだったけど。

    それだけかな。

    この監督・脚本家コンビ、懲りずに『パンデミック・ハウス』という新作の新型コロナウイルス映画を撮っています。12月4日発売です。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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