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ディメンション

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人類が遭遇するのは、侵略の脅威か。

ロサンゼルスに巨大な流星が落下。偶然にもビデオ日記撮影のために近郊を訪れていたNASAの科学者アイザックは落下現場へと急ぐ。そこには、上空を浮遊する、未確認飛行物体(UFO)と地球外生命体の姿があった。手にしたカメラを向けたアイザックだが、ふいに宙を彷徨う感覚に襲われ、意識が遠のいていく。目を覚ました彼の元に残ったのは、地球外生命体の姿と浮上していく自身の足元が写されたビデオテープだった…

詳細情報

原題
Proximity
関連情報
プロデューサー:ライアン・ケラー
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2020
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2020-11-20 10:00:00
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SF・超常現象洋画ランキング

ディメンションの評価・レビュー

2.6
観た人
151
観たい人
57
  • 4.2

    Makotoさん2021/12/29 23:06

    今どき安っすいSFで吃驚
    と思ったら…傑作の予感
    敵の白いスーツマンがダサくて面白い
    アジア系のヒロイン美しくて可愛い、マギーQを優しい顔にした感じ
    コスタリカへ行ってみたい

    これは…好きにならずにいられない、80年代ジュブナイルSF映画の現代版
    大好きな作品ができた

    Jesus!

  • 1.5

    ひらねさん2021/12/18 16:52

    見始めてすぐにB級の匂いを感じましたがここまでとは…
    この映画は笑いながら見るべきなのか製作者の意図が読めずに困惑してしまいました。
    出てくる機材がやたらアナログで携帯も出始めの頃のピッチみたい。
    そういう時代設定かと思いきや普通にインターネットはできるみたいだし。
    曲の使い方も独特。
    80年代のSF映画みたいなフルオーケストラみたいな曲を使ったと思ったら最近の映画にありがちなシーンとは一見場違いなポップな音楽が流れてきたり。
    何か意図があるという様に見えて実は何も考えてない?
    B級映画として楽しむべきなのか?
    でもその割には吹っ切れてない。
    狙ってないマジのB級映画なのかな?

  • 3.5

    ザンさん2021/12/15 18:19

    だって、この男の子がそもそもエイリアン顔なのだから、ややこしい。動画を撮影して拡散して一躍時の人になったと思いきや、フェイクだと叩かれた前半のテンポの良さから一転、終盤に見るエイリアンとの交流は間抜けだったな。笑うところか。宗教も絡めてくるから、さらにややこしい。

  • 3.5

    シンジさん2021/11/15 21:15

    私は超常現象に遭遇したとしてもナイショにしておきたいと思う。
    突っ込み所は多いが、満足感はある。
    後半にチラッと出てくるおサルさんが可愛いかった。

  • 3.3

    LOSTさん2021/11/11 19:44

    ビデオ日記の撮影で山を散策していたアイザックは、宇宙船と宇宙人に遭遇、気が付くと数日が過ぎていた
    彼はカメラの映像をネットに投稿、瞬く間に真偽を巡り話題となる
    そんな中、同じ様な体験をしたサラと知り合うが謎の組織に拘束される…

    映像が綺麗になった70年代 SF作品といった感じ
    テンポは悪く、多分30分は削れたと思う

    円盤型宇宙船に、グレイというね👽
    あと現代の話の筈だけど、出てくる機器が古い物が多く本当に現代が舞台なのか疑ってしまう
    謎の組織の兵士の格好もダサい

    宇宙人が来た理由が地味に衝撃だった笑笑

    ポスターは他にもっとなかったのだろうか
    作中のイメージとかけ離れてるし

    ♪サントラ
    ・Radio Wolf,Parallels「Break The Silence 」
    ・Radio Wolf,Parallels「Journey's End」etc…

  • 3.0

    Akirajiisanさん2021/11/06 11:14

    映画の宣伝文句が、観る方をミスリードしてる。
    地球外生命の地球侵略みたいに思わせるけど、全く違う。
    そんな映像作れるほどの製作費は使ってない。

    主題は、地球外生命の地球人に対する興味みたいなもんかな。
    化学、医学、技術、物質世界を制覇したんだけど、地球人の持つ、イエスなどの神的な存在が理解できずに興味を持ったんだよね。この存在はまだ理解できないらしい。
    それを調べようと、数人の人間が選ばれました。
    ってこと?
    その結果がどうだったのかは結果が出て無い。だから、最終的に中途半端な映画になっちゃった。

    映画の題名のディメンションとは、次元のことだから、その辺の探求はこの地球外生命には終わってるんだろ。
    その能力を与えられて、アイザックとかは、不思議に見える事が出来る。
    でも、次元の違いがあるので、他人には不思議に見えない(理解できない)

    まあ、中途半端な結果にはなっちゃってるけど、制作陣の狙いは理解できる。
    もうちょっと説明が必要か?

  • 2.5

    Europaさん2021/11/03 22:27

    やりたいことに対して映像センスが足りてない印象。
    内容が滅茶苦茶なだけに無難な映像では見てられない。

  • 2.8

    Totoさん2021/10/23 15:06

    これってB級なの?何も思わず見ていたけど、途中で出てくる白いのに笑っちゃいました。人間?ロボット?どう見てもヘルメット被っただけの人間です。
    そして宇宙人が探していたものは分かったけど、それでそのまま帰っちゃうの?色々と分からなすぎました。

  • 2.0

    ソイレントグリーン2022さん2021/10/22 10:33

    上映時間の真ん中あたりから、なんか急に展開が変わって面食らいました。

    メンインブラックみたいな追っ手と典型的で漫画そのものの宇宙人、、、

    あらーこりゃ駄目だぁ〜と思いましたが
    (もう途中で分かってました)最後まで観続けました。

    もう、特に述べる感想はこれといってありません。

    音楽が 何故か1980年代の中頃、マドンナやシンディーローパーが出だした頃の曲調で青春ソングでした。

  • 3.0

    fishmuttonさん2021/10/19 00:12

    アブダクションから始まる爽やかドラマだった。
    まあ、みんなハッピーで良いんじゃないかな。

    あんまり考えないで観られた。
    軽く観られるSFドラマだと思う。

    ハイキングで日課のビデオ日記をつけてたらアブダクションされた主人公。自分の身に何が起きたのか。アブダクションについて調査を始めた彼は、気がついたら協力者のサラと共に謎の施設で拘束されており・・・
    組織に追われる中、彼らは望む答えを手に入れることができるのか。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    動画の議論、世間という得体の知れない物に飲み込まれていく感じがした。
    あれで冷静にいられる主人公すごいね。
    淡々と調査を行う。
    仕事はどうしてたんだろう?
    てかマスコミ同僚とか上司にインタビューすればいいのに。したのかな。不在だったかとか、自己顕示欲の強い奴だったか聞くとか。
    まあ組織の手が及んでそうだから、してたとしても無意味な気もする。

    結局、主人公の超感覚が何なのか私にはよくわからなかった。
    なんか今私たちがいる世界と別の層と繋がるのかな。ワープホールというか。

    便利な切開器具、めっちゃ遅かった。技術進歩すごいのにそこはなぜ遅いんだ・・・。
    宇宙人が意外と良い奴だった。
    でもなぜキリスト?となった。そこに強くアメリカを感じた。宇宙じゃなくて。

    アイザック:主人公。宇宙開発系のエンジニア。セラピストのすすめでビデオ日記を始める。宇宙人に会い、攫われ、空白の3日間。アブダクション後、腕に奇妙な骨折痕があった。腕の骨折痕の情報から、サラと出会う。嘘発見器をパスしたことから、組織にさらわれる。
    サラ:アイザックがアブダクションに関する情報を求めて会った人物。アイザックにアラスカでアブダクションされたカールの話をする。アイザックと共に組織の施設にさらわれる。
    組織:アブダクションされた人を調査している。変なスーツの下っ端がいる。あれは機械なのか?マスクなのか?挙動は機械っぽい。
    エージェント:組織のお偉方。対象者の尋問とテストを行う。カールにご執心。
    ゼッド:施設から脱出してきた2人が出会った助っ人。ハッカー。なんかパソコン強い人。アイザックらとカールをビデオ電話で繋いでくれた。
    カール:アラスカでアブダクションされた元木こり。組織の追跡を逃れて隠遁生活。宇宙人との交信を独学で研究し、発信・受信・翻訳に成功。宇宙人に色々聞きたい。

    アイザックとサラは遠い海辺で仲良く暮らし、ゼッドとカールは仲良く諜報組織設立。

    proximity=近接

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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