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かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦

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恋愛は戦――。「告白した方が負け」なのである!!平野紫耀(King & Prince)×橋本環奈が繰り広げる超異色の恋愛頭脳戦!

将来を期待されたエリートたちが集う私立・秀知院学園。頭脳明晰・全国模試上位常連の生徒会会長・白銀御行(平野紫耀)と、文武両道で美貌の持ち主・大財閥の娘である生徒会副会長・四宮かぐや(橋本環奈)は互いに惹かれ合っていた。しかし、高すぎるプライドが邪魔して、告白することが出来ずに、半年が経過―。素直になれないまま、いつしか自分から告白することが「負け」という呪縛にスライドしてしまった2人は「いかにして相手に告白させるか」だけを考えるようになった。天才だから・・・天才であるが故に、恋愛にだけはとっても不器用でピュアな2人による、相手に「告らせる」ことだけを追い求めた命がけ(!?)の超高度な恋愛頭脳戦!果たして勝敗は!?そして2人の初恋の行方は―?

詳細情報

関連情報
プロデューサー:刀根鉄太,辻本珠子,下田淳行 製作会社:ツインズジャパン 原作:赤坂アカ『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載) 音楽:遠藤浩二 主題歌:「koi-wazurai」 King & Prince(Johnnys’Universe / ユニバーサルJ) 共同P:大脇拓郎,原公男 ラインP:及川義幸 AP:韮澤享峻
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2021-01-06 10:00:00
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レンタル・購入440円~

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かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦の評価・レビュー

3.1
観た人
24304
観たい人
6315
  • 3.3

    サファイアさん2022/01/28 21:43

    平野しょう かっこいい
    橋本かんな かわいい
    ストーリーは全体的におもしろかったけど、後半はタイトルのわりに頭脳使ってなかったきはしたなw

  • 1.3

    しずちゃんさん2022/01/28 21:17

    後半からゴッタゴタで(え…?)ってなった。原作派だけど後半以外は面白かった、佐藤二郎大好きなのでナレーションだけで良かったな、無駄遣いされた気持ちです

  • 1.0

    ダダサンドさん2022/01/27 04:34

    まじでつまらない
    佐藤二朗さんのギャグがかぐや様っぽさを無くしている
    佐藤二朗さんを出す必要性がない
    福田監督の劣化版って感じがする

  • 3.2

    かわゆさん2022/01/25 01:04

    藤原書記の演技がアニメの方に忠実で鬼上手い!!!(ビジュは置いといて)
    選挙のくだりエピソードごちゃまぜでぐだぐだだった

  • 3.2

    cさん2022/01/22 14:13

    2022年23本目(自宅鑑賞22本目)
    くだらなすぎて意外と面白かったw
    美男美女で目の保養になりました◎

  • 3.5

    のんふるーつさん2022/01/21 12:12

    やっぱり面白いし、平野紫耀さんと橋本環奈さんはラブコメディほんとに似合うと思う
    頭脳戦の部分だけでいってもいい気がするけど

  • 4.0

    ちょこさん2022/01/19 13:15

    前作から更にパワーアップしていて、すごく面白かった。キュンキュンはもちろん、笑いもうるうるもあって最高でした。

  • 3.2

    ゆんぐふらーうさん2022/01/18 21:46

    メインキャストが全員パッとしない
    実写で藤原書記みるのはかなりきつい

    後半になると告らせたい要素が薄まってもはやただのラブコメに

  • 4.1

    かんなみさん2022/01/17 23:50

    個人的には高評価
    内容がどうとかじゃなくて
    ただただ面白すぎて
    最初から最後までずっと大爆笑してた!

  • 3.4

    matchypotterさん2022/01/16 23:49

    《日本の恋愛の映画》、Vol.6。
    そう言えば、間もなく続編もレンタル開始、かなぁ。
    ここ2作はLDHのしっとり系だったので、ラブコメ系に立ち戻る。

    立ち戻るけど、立ち戻り過ぎたパターン。
    ジャニーズキンプリ平野紫耀。この端正な顔立ち。これぞジャニーズ、の顔。
    対するヒロイン、完全無欠のラブコメの女帝、橋本環奈。

    まさにラブコメにおける新星王子と女帝のスーパー妄想系駆け引きのラブコメ。
    しかしこれはラブコメ、というより、もはやコメディの方に振り切ってると言っても良い作品。

    告白したら負け。
    告白=従属、隷属すれば相手の絶対的な主導権を握られる。

    だから、如何に相手に告白させて付き合うか。
    お互いが天才、秀才が故の妄想、駆け引き、、、そして、勘違い。

    ただの会話、ババ抜き、映画の座席選び、その他何でも「どうしたら告白させられるか」これに尽きる帰結に持っていこうと躍起になる2人。

    最初はただのラブゲーム、しかし、ここまで相手の思考や立場、挙動、一挙手一投足に考えを巡らすことで、結果的に相手のことに没頭してしまい、やがて、、、。

    にしても、橋本環奈側の令嬢具合と、平野紫耀側の平民具合、もうこの時点でコメディ。やり過ぎ。
    未だにツマミをひねるタイプのブラウン管テレビ。これは逆に今や骨董品として値打ちが出るような代物。

    マジ令嬢のハシカンと、マジ庶民の平野紫耀。
    御曹司同士でも、庶民同士でもない、生い立ちと価値観と生活感が全く異なるところなのも見どころ。

    お互いの思惑や意思、“わかりやすいお膳立て”がびっくりするぐらい伝わらない。

    直接的なやり取り以外にもアンテナを張り巡らし、あの手この手で如何に相手を夢中にさせ、虜にさせようとするつもりが、その過程で自分の意外な一面にも気付いてしまったり。

    もはや、天才、秀才、財閥、格式の高い駆け引きから逸脱しまくり。
    もはやただの下ネタもありで当の本人達がものすごい“良い感じ”をぶっ壊す。

    ハシカン、やっぱり、ラブコメ界の女帝だった。
    基本はドSのマウント系女子、かと思いきや、なんだその、女心の揺れは、、、。

    なんやかんやと2人が2人にグラグラしていく様が「アホか」と言いたいけど、何かやたらとドギマギする映画。

    佐藤二郎、さすがだな。
    「その間、、、、特に何もなかった!」
    全く名言でも何でもない名言。
    「一度こんがらがった知恵の輪は、簡単には解けない」

    佐藤さん、「コードブルーだ」はダメでしょ、さすがに。「情熱大“国”」も。何、そのインタビュー。「ノーモアストレス」じゃねぇよ。
    最後の方にいきなり彼のキャラを爆発させたらダメよ、そこまでのあれこれを持っていっちゃうから。

    『3D彼女』の佐野優斗とのあのコンビも出てた。
    高嶋政伸しかり、話が飛び跳ねまくるだけに、脇を固める役者が盤石。

    ベースはアホみたいなテンションとわけわからん展開だけど、この主役2人の完璧なビジュアルから繰り出されるアホ勘違い妄想恋愛駆け引き、何か、妙にクセになる。

    2人とも、駆け引きに溺れまくるけど、元の中身は普通の男と女。
    変なこだわりが故に、認められない2人の“我慢選手権”みたいなヤツが堪らん。

    どこまでが策略か、どこからが本心か。
    この辺を勝手に想像するとなかなか楽しめる。

    ハシカン、可愛過ぎ。


    F:1615
    M:24088

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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