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永遠の片想い

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  • 字幕

一人の青年と、ある秘密を抱えた二人の女性が織りなす純愛物語。束の間の瑞々しい青春を共有した若者たちの哀しき運命と再会を描く。出演は「猟奇的な彼女」のチャ・テヒョン、「ラブストーリー」のソン・イェジン、「ブラザーフッド」のイ・ウンジュ。

ある日、ジファンのもとに差出人不明の一通の手紙が届く。その封筒の中には“逢いたい”と一言だけ記された1枚の写真が入っていた。ジファンの中で懐かしい思い出が蘇る――。5年前の夏、ジファンはバイト先の喫茶店で親友同士の女の子スインとギョンヒと出会った。3人は友だちとして付き合い始め、かけがえのない日々を過ごすようになる。しかし、スインとギョンヒは突然ジファンの前から姿を消してしまったのだ…

詳細情報

音声言語
韓国語
字幕言語
日本語
制作年
2003
制作国
韓国
対応端末
公開開始日
2021-01-06 10:00:00
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永遠の片想いの評価・レビュー

3.6
観た人
762
観たい人
455
  • 3.5

    びさん2021/10/02 01:39

    ソン・イェジンが出てるから見たが、まあ普通。一方通行の恋だと、『あの頃、君を追いかけた』を思い出す。ホンサンス映画にも出演されていたあの方、自殺したのか。。。

  • 3.5

    Rioさん2021/10/01 17:48

    ジファン、スイン、ギョンヒ、3人それぞれの恋と友情の話。
    3人の関係性が素敵だったから、後半すごく切なかった。

  • 3.7

    まほにさん2021/09/11 23:09

    純粋すぎて少しいじらしいが若い三人の関係がキラキラと眩しく微笑ましい
    あまりに優しくピュアゆえに起こる後半の展開はほろ苦くて切なくもなるけど、どこかぬくもりを感じる後味が残る。
    若いチャ・テヒョン、ソン・イェジンの瑞々しい姿も良かった

  • 3.0

    yasuさん2021/08/29 14:23

    スイン、ギョンヒとジファンが旅行に行くシーンが良かった
    友達以上恋人未満のまま時間が経つのが切ない
    最後に会えて良かった

  • 3.6

    咲さん2021/08/28 09:00

    カフェに来た女性に一目惚れした主人公が、彼女とその友達と仲良くなり一緒に時間を過ごす話。

    同じタイミングで、お互いのこと好きでもそれを伝えない限り永遠に「片想い」のままなんだなと。傍目には明らかでも本人は気づかなかったりするしね。
    あと人の気持ちは変わるので、早々に諦めるのもよくないかもねと思った。

    ジファン、勝手に中身読むと予想して手紙書くのまわりくどい笑 普通に伝えて笑

  • 3.5

    りこさん2021/08/15 21:00

    しんみり
    チャテヒョン、いつもなよなよしてるのに泣きの演技で本気みせてくる
    ソンイェジンの瑞々しくてちょっぴり芋っぽい感じが可愛い
    ざらざらした映像と韓国の田舎の景色がマッチしてる
    フィルムカメラ欲しさが増した

  • 4.0

    菫さん2021/08/14 23:47

    清楚で可憐なソン・イェジンと、奔放でちょっぴり危なっかしいイ・ウンジュ。この二人がとても愛おしくて。

    「恋」や「友情」という言葉では一括りにはできない、深い愛で溢れていた。
    フィルムの風合いが素敵。

  • 4.0

    とるねおんさん2021/08/12 16:42

    可愛い😍2人と旅行したいなぁ

    期待してた3人のキャラが、どハマりなのが良い👍

    写真や手紙の良さが際立つ切ないストーリーがとっても自分好み。

  • 3.2

    唯さん2021/08/06 09:42

    愚直で不器用で優しいジファン。
    儚げさを纏った、清楚で薄幸美人のスイン(30代のソン・イェジンを知っている身としては、当時の処女性と芋っぽさとが奇妙に思えてしまう)。
    元気っ子で姉御肌で良いヤツ、なギョンヒ。

    幾ら気が合うとは言え、男女3人は駄目だろ、と突っ込みを入れながら見てしまう。
    ヘタレと見せ掛けておいての漢気を見せるジファンではあるが、3人の関係を選び取ってしまう点に、男としてのそもそものだらしなさを感じる。

    にしても、際どいところを攻め合うなあと。
    あるものをないものとして振る舞っても、それを完全に消し去ることは出来ない。
    出来心の些細な悪意が、誰かの人生を大きく狂わせ取り返しの付かない事態へと発展し、ギリギリ保っていた不均衡を崩してしまったことへの罪悪感や後ろめたさが襲って来る。
    残酷で回りくどいことをするなあ、もう。
    あとは、男の前で良い女であろうとすると損するよね。

    しかしながら、この三角関係は、そうした単純でありきたりなものには収まらず、もっと大きな運命の中に在る。
    スインとギョンヒの二人の間に横たわる共依存関係は、決して誰にも侵せないものであり、その神聖さを纏った百合っぽい雰囲気が嫌いではない。
    短い青春を過ごさせる為に、ジファンの存在が設けられたのだろう。

    美しき自己犠牲や死んでこそ美徳という感傷性が、当時の流行であった様に振り返る。

    日本人キャストでリメイクするなら、ジファン:小出恵介/スイン:小西真奈美/ギョンヒ:松たか子と妄想。

  • 3.0

    hirodeNagasakiさん2021/08/04 00:03

    女性2人が名前を交換している設定は、観客に亡くなった女性を勘違いさせる効果を狙っているのか?その後、もう1人も亡くなるので、大きな意味はないと思う。単純な話で押していった方が感情移入できたはず。無駄な手練手管にガッカリ。映画の題名も、物語の内容には不適切。
    ソンイェジンが十分に演技できないまま終了。残念な作品。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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