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アーカイヴ

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人間がAIに生まれ変わったとき、衝撃の展開が待ち受ける

ロボット工学者のジョージ・アルモアは、人里離れた日本の山奥の施設に駐在し人型のアンドロイドを開発していた。彼は会社からは成果を上げていないと不評だが、実は亡くなった妻のジュールを蘇らせるための研究を重ねていた。ジョージは”アーカイヴ”というシステムで彼女と交流を行うが、そこから違法にデータを取り出して、J1とJ2とバージョンを上げたアンドロイドを開発。そしてついにまるでジュール本物のような、J3が完成間近となる。しかし、J2が思わぬ行動をとるように。さらに外部の何者かに施設が見つかってしまい…。

詳細情報

原題
Archive
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2020
制作国
イギリス
対応端末
公開開始日
2021-02-19 10:00:00
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SF・超常現象洋画ランキング

アーカイヴの評価・レビュー

3.3
観た人
504
観たい人
479
  • 3.2

    Aさん2021/11/28 00:03

    2号とのやり取り、2号の言動に心を締め付けられる…

    ラストのどんでん返しにはびっくり。「月に囚われた男」のようなインパクト。こういう映画はどんでん返しがお決まりなんだろうか?

    なんちゃって日本を日本で撮影する意味ないから東欧かな?と思ったらやっぱりハンガリーだった。

    2021 No.297

  • 3.5

    コノヨイさん2021/11/19 02:58

    古くはメトポ、近年ならモーガン、アップグレード、エクスマキナなど類似の内容で、SFミステリー丼デンが好きな人はストライクかなと(低予算)

    珍しいイギリス発の日本大好きなどなど脚本で、手塚治虫、ドラえもん、メーテル、攻殻、エヴァなどのアイデアが盛り盛り。

  • 3.7

    東朴幕院さん2021/11/17 19:27

    なんと山梨県が舞台というSF 設定の作品で驚いた。山の中にある要塞の様な施設で主人公が一人で暮らしロボット研究・製作に精を出している訳だけど、そこで完成した1号機と2号機と暮らしていて、現在、3号機を製作中。
    その3号機は、交通事故で失った最愛の妻の面影があった….。
    要塞の基地の清潔感や暮らしのオートメーション具合が『エクスマキナ』にインスパイアされた感じで上質感があって雰囲気もあった。一方でロボの1号機なんかは人間が入っているのでは?と勘繰らせる微妙作。それでもストーリーの物悲しさやロボットたちの主人公に対する感情とか、静かだけど残酷でエモーショナルで好感持てた。テンポが悪いのが玉の傷であるが好きな人も居そうな作風だ。そして最後のオチも更に物悲しくさせるもので個人的にはやられた感が残って、心地よく締まったと思ったよ。
    2号機が一番不憫に思ったよね。

  • 2.6

    槇井龍二さん2021/10/25 11:42

    #所々に日本語が書いてあったり日本語のアナウンスだったり
    #ロボットの嫉妬
    #ちょい中だるみ感はありましたが
    #オモローだったかと
    #オチは驚きでした
    #実は逆
    #妄想の余地あり◎

  • 3.7

    東雲さん2021/10/23 15:53

    山梨(?)を舞台にしたロボ系SFサスペンス映画。

    ブレードランナーを意識した世界観もありつつ、基本は自然の中にあるラボでのポストアポカリス風で孤独な描写が多い。

    賛否はあると思うけどけっこう楽しめた。

    個人的な「否」の要素は、小道具がチープなところ。(ロボとか絶対ダンボールかぶった人でしょ…)

  • 3.2

    ミクロさん2021/10/20 23:46

    ジャンルで言うとSFミステリーになるのかな。スリラーよりもそちらの要素が強かった気がします。

    前半はあまり話が進まず、前振りが長かったように感じた。もしかしたら、伏線とか張ってたのかもしれないけど、自分には全然分からなかった。色々複雑だし、頭を整理しながら見るのがいいと思う。

  • 1.8

    どーけしAさん2021/10/19 21:30

    ニーアシリーズのファンが作ったのか?このラストでは何でも有りだが雑な描写が多すぎる。箱型ロボJ2が愛おしい事だけは評価した。
    いきなり感情全開なロボ登場、箱型ロボから人型開発してるけど他社が普通に人型ロボ連れてる、肝心の最新型がボディペインティングのヒト。舞台は山梨県だそうだが、風景は完全に海外でヘンテコジャパン満載。それをラストで全てなかったコトにする。バカにされた気分になるよ。

  • 3.0

    soumaさん2021/10/15 08:31

    『替わりの足をつくるよ』

    面白くなりそうで
    そこまで面白くならなかったパターンのSF映画。

    個人的にはこういうAIロボット系のSF映画は
    嫌いじゃないんだけどな~。
    ラストがちょっとね。
    「あ、そういう終わらせ方しちゃうのか」
    っていう、サプライズというよりは
    残念な感じだったのがもったいない。

    作中のテーマがロボットAIなのに
    実はロボット関係ありませんでしたー!
    では、視聴者心理としては
    納得いかんよね。

    ちなみにアーカイブとは
    人が死ぬ前に
    人の記憶を装置に残しておくことで
    死後にも会話できるというシステムのことでした。

    本作にはロボットが3台
    J1,J2,J3というAIロボットが登場するんだけど
    このロボットたちが
    それぞれに魅力があってかわいかったので
    そこが良かったポイントかな。

  • 3.2

    レイチェルさん2021/10/14 20:52

    山梨の研究所でジョージは人工知能の開発をしていたが、実際は亡くなった妻を人工知能の力で蘇らせようとしていた。前半はロボットの嫉妬が恐ろしいサスペンスのように見えたが、ラストはもっと恐ろしい結末が待っていた。二転三転する不思議なSF作品。

  • 3.3

    momoさん2021/10/05 17:27

    所々飽きてしまいましたが
    最後はまさかでした!!
    テオジェームズは
    いい感じに歳取りましたね!
    ダイバージェントとはまた違った感じが
    よかったです!!

    この先ロボットが人権を持つようになったら、どうなるんだろう。
    怖い世界になりそう。。。
    仕事も必要なくなるものが多くなって
    失業者も増える気がするなぁ。

    そんな世の中にはなってほしくないです。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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