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Life 線上の僕ら ディレクターズカット版

G

白線の上で出会った2人の男子高校生。 思春期から大人の愛の苦さまで、人生を描いた感動のラブストーリー。

下校途中の一人遊び「白線ゲーム」で偶然出会った生真面目な晃と無邪気な夕希。 恋に落ち、「白線の上だけの逢瀬」にもどかしさを覚えた晃は 咄嗟に夕希へキスしてしまって…… 高校生から大学生、そして大人へ―――。 変わらない想いと、 変わりゆく現実の狭間で 誰しもが経験する、人を愛する喜びや苦しみ、葛藤を爽やかに紡ぐ。 高校生から社会人へ・・・2人の男の人生を、純粋に健気に描いた感動作。

詳細情報

関連情報
原作:常倉三矢『Life 線上の僕ら』(芳文社刊) エグゼクティブプロデューサー:堀越大 プロデューサー:根本裕美,近藤あゆみ 共同プロデューサー:金京恩,宋鎵琳 製作プロダクション:スタジオブルー 製作著作:「Life 線上の僕ら」製作委員会(バップ、楽天、ビデオマーケット、スタジオブルー)
音声言語
日本語
制作年
2020
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2021-02-19 12:00:00
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Life 線上の僕ら ディレクターズカット版の評価・レビュー

3.8
観た人
67
観たい人
591
  • 3.6

    ハルタさん2021/01/30 00:13

    ドラマ版から見ていて、追加EPがあるといいことで見ました。

    ドラマより何倍も良くなってます!!

    後半は涙腺にきます。

  • 3.8

    すーさん2021/01/27 04:48

    内容的に、高校〜社会人まで経年がある幅広さが求められるのに、同じ役者さんで違和感が全くないのに驚きました。

    心情の動きをとても丁寧に描いていて、時間以上に内容が濃い印象です。

    最後に登場する2人の役者さんはもう少し若い頃に面影があったら嬉しかったなあ。。

  • 3.8

    NaoiIshiharaさん2021/01/23 16:52

    よくある恋愛映画。

    出会って→付き合って→仲良し期間→別れ→仲直り

    でも、他と違うのは、ちょっと雑だったけど、死ぬまでを描いたこと。
    しかも、その死が悲しいものとして描かれてるんじゃなく、幸せに感じた。
    なんか、幸せな気分になった。

    普通って人それぞれのアイデンティティーでしかないんだから、そんなん気にして生きるなんて損でしかない。って、レビューの冒頭に「よくある」なんて書いてる奴が言えることじゃないか。

    いい映画。

  • 3.5

    たけのこさん2021/01/06 12:41

    高校生時代から40歳近くまでを4話で展開するのだがそのボリュームに対して雑な印象は受けなかった。それって結構凄いことでは?
    漫画原作ということで、ロマンチックな抽象的な場面が多かった。
    4話構成だが、カミングアウトや社会や親からの抑圧についても描かれている。というか、その「普通であれ」の刷り込みが物語の軸でもある。現在の日本においてはまだこれらの問題を描かずにして説得力は得られない。その点でも満足感のある作品。

  • 3.5

    Nさん2020/12/23 14:14

    想い合う2人が共存することは、難しく考える必要なんてなかった。
    ただ会いたいかどうか訊かれて、会いたかったら会えばいい。訊いてくれる人が居なかったら自分で自分に問えばいい。
    素直でいれば幸せでいられるって解り切っている。でもそれは色んな物に邪魔されて、不思議と難しくて、それでも素直でいたいと思った。

  • 2.9

    gigiroさん2020/12/07 15:26

    ドラマ、原作未視聴未読です!
    17歳から死ぬまで、出会いやすれ違い、カミングアウトなどストーリーの量はかなり多いです!しかしストーリー量に対しテンポが悪く感じました。
    良くも悪くもbl漫画の実写といった印象ですが、原作を読んでみたくなりました!

  • 5.0

    kiki17さん2020/11/08 11:26

    自分の「幸せ」は自分にしかわからない。
    自分に正直に生きるのが一番。

    主演の二人が尊い…🙏
    晃からのプレゼントをずっと付けてる夕希
    かわいすぎかよ…🥺✨

  • 4.5

    rin2さん2020/11/08 03:56

    配信で何回も再生済みなので大体の内容は知っているはずなのに、最後まで夢中になってボロボロに泣きながら観ていました😭❤

    最後、配信版のもっと先の話が描かれていたのですが、個人的にこの部分がまた号泣の展開で…
    周りも皆泣いていたし、私も気にせず思いっきり顔ぐっちゃぐちゃになるくらい泣きました😭😭😭
    本当に、2人が心から愛し合っていたことが伝わってくる、素敵すぎるラストでした✨
    内容も作風も全然違うのだけれど、あの終わり方は、ちょっとタイタニックのジャックとローズのラストシーンを彷彿とさせるものがありました❤

    何回見ても、笑えるところは笑えるし、キュンとするところはキュンとするし、泣けるところは泣けるし、普通に恋愛モノとして素晴らしい作品🥰

    BLだけど、男女の恋愛と同じように人間同士の繊細な感情を丁寧に描いているのが、この作品の良いところだと思います😊
    生々しすぎず、あくまで登場人物の「気持ち」を大切にしていることが、内容や演出からよく伝わってくる作品です🐤・

  • 4.0

    みぽちさん2020/11/05 07:54

    楽駆くんを拝みたくて、ドラマ版も観ずにいきなり映画から鑑賞。
    いや〜まず二人の出会いがピュアで可愛すぎて終始ニヤニヤ🥴タイトルの意味ってそういうことだったのかと納得💡しかしあの白線ゲームはずるい〜〜私も学生のときやればよかった🥺笑
    楽駆くんはクール系の役ばかりなイメージだったが、本作ではクシャッとあどけなく笑う無邪気な姿がとても可愛い😩👏白洲くんも今回の映画で初めて知ったけど、、ドチャクソタイプすぎる雰囲気🥺これからのさらなる活躍が本当に楽しみ。
    二人が使ってたマグカップ買おうか少し迷ってしまったわ🤣

  • 4.0

    わんわんさん2020/11/04 17:44

    何かの拍子で本作があがってきて気にななり…期間限定上映とのことで鑑賞。

    映画版前に原作を導入部分まで読み、、
    配信ドラマと共に残りも見ます!

    白線歩きで知り合った男子高校生・晃と夕希の恋と愛と人生の物語。

    軽い雰囲気の中での出会いから始まるこの物語、素敵すぎる作品でした!

    晃(白洲迅)の夕希(楽駆)に向ける表情が切なく、温かく、彼の深い愛がシチュエーションごとに伝わってくる。
    とにかく胸にぐっとくる。
    そして夕希のくしゃくしゃっとした笑顔がどんどん綺麗に見えてくる不思議。

    普通なら晃の行動は自分勝手過ぎて最低(妻ビンタ100発でも足りないよね)なはずなのに。
    家族会議後はもうひたすら「お願いだから幸せになって欲しい」のみ。

    (配信ドラマを視聴した友人)にすり合わせでドラマのラストと映画のラストの違い(未公開カット)を確認し、どちらも見るべきだなと確信した。
    友人は映画を駆け込みで観るらしい。

    映像は優しさに包まれるような雰囲気で
    エンドロールの楽曲も世界観が合っていると思う。
    ラストシーンの夕希の笑顔、振り返る晃の微笑みにほろりとなった。

    レイトショー1週間限定は本当にもったいない…
    都内で再映あるなら必ず行く!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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