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夜明けを信じて。

G

すべてを捨て、ただ一人往く。

1991年7月15日、東京ドーム。宗教家・一条悟の大講演会がはじまろうとしていた。現地レポートをする立花美穂、そのテレビを見る裁判官の水瀬千晶、郷土の母や学生時代の友、会社員時代の同僚や上司。それぞれの胸に去来する悟との日々――四国の小さな町に生まれ、一流大学から大手商社に就職。エリートの道を歩みながら突然退職し、姿を消した悟。なぜ約束された将来を捨て去り、愛する人たちにも何も告げず、ただ一人往くことを決めたのか――

詳細情報

関連情報
プロデューサー:竹内久顕,佐藤直史,藤垣太希,樅山英俊,打樋洋一 制作会社:幸福の科学出版株式会社
音声言語
日本語
制作年
2020
制作国
日本
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公開開始日
2021-03-07 10:00:00
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夜明けを信じて。の評価・レビュー

3.6
観た人
66
観たい人
111
  • 3.0

    AGOさん2020/11/17 11:20

    10月18日
    シネマート新宿にて

    いつもの感じでタイミングあって、
    何もまえ情報なく鑑賞する
    映画!

    はいったときの違和感!
    お客さんがすごくいる!
    終わったときの違和感の
    答えがわかった!

    そういうことなんですねー。

    この映画はある意味、
    ありがたい映画ですかねw
    賛否両論あると思いますがw

  • 3.0

    うじゃんさん2020/11/13 00:06

    思ったより長く、久々に理解いまいちの映画でした。ちょっと寝ました。歌があいだ間にかかるのだがなんか変な歌詞だし、セリフとかにかぶるのでどちらも聞きにくい。
    長いけどだからつまんないって映画じゃないから始末が悪い。辛いながらももしかして面白かったかも。
    田中宏明さん、かっこいいよね 東出みたい。
    千眼さんもやはりきれいなので流石女優さんと思いました。
    やはり見所はいきなり流れる歌。
    さらば青春もちょっとみたくなりました。

  • 1.0

    Sa10さん2020/11/12 05:19

    キャスト変えただけで中身はさらば青春じゃん🤗

    とはいえこの映画こそ人生と呼ぶにふさわしい😤
    人生とは一切皆苦ゆえに😋

    アイケイムビッグアポー🍎

  • 3.2

    FSKさん2020/11/07 01:10

    ストーリは2年前の「さらば青春、されど青春。」とほとんど同じ。
    教団を抜け出した大川宏洋が主演だったから、黒歴史ということにして新たに作り直したんだろうなあ…
    信者の方は同じような内容の映画を更に何度も見ることになる訳で、これも修行の一環なんでしょうか。

    大川隆法が2作前から出演するようになったのだけど、通行人⇒喫茶店の客⇒病院の院長、と段々セリフが増えてきていて微笑ましい。

    前作「心霊喫茶「エクストラ」の秘密」は2020年5月公開で、コロナで映画どころじゃない状況もあり観客動員ランキングを無双していたけれども、今回は鬼滅と公開が重なっちゃったのでキビシイですね。

  • 3.0

    kkmovoftdさん2020/11/03 20:04

    初のハッピーサイエンス映画。そして徹頭徹尾、大川氏がいかにすごいかを延々と自慢される映画。
    しかし自慢の中身がうっすい。エピソードが演出がうっすい。脚本書いた人はコロコロコミックくらいまでしか読んだことないんじゃなかろうか。「チチキトク スグカエレ」って電報がほんとに小道具で出てきたり、図書館で同じ本を取ろうとして手が触れ合ってときめく、なんて化石ものの演出を真面目にやってる。基本的には主人公以外の登場人物は全て主人公を褒め称えるだけのスピーカーなので、内面の葛藤とか人間的な触れ合いなんて描かれるべくもない。
    「えっ1400冊読んだ君が教授にならないのかい?」
    「もううちの業務をマスターしたのか?そしてそれをマニュアルに??……読みやすくて分かりやすい!!」
    なんて棒セリフが延々と続く。…しかし裏を返せばこれ書いた人はこんなサンリオ的世界観のまま良い大人になっちゃって挙げ句映画の脚本まで書いちゃったわけで、バカみてぇとはいえある意味幸せかもしれんなぁ。
    (※脚本は大川氏の娘さんだそうです)

    あとこれ作った人(大川氏本人)はコンプレックスがひどいんだろうなーと思わせる箇所が随所に見受けられた。難しい本を読んで表紙を見せつけて頭が良いアピール、なんてみんなせいぜい大学生でやめるもんだけど、この映画には鷗外から始まりジィド、ハイデガー、アレント、ウェーバーと、これでもかとこの手の本読んでてすごいだろアピールばっかり。その割りにちょっと触れられる中身は「だいたいこんなイメージでしょ」みたいなほぼ水みたいに薄まった内容ばっかなので、本人がほんとに読んで咀嚼してんのかは謎。あとこれ見てスゴイ!と思う人たちも、「何かムズカしい本読んでてスゴイ!!」って認識止まりなんだろうなぁ。何にせよ幸せな世界だ。

    劇中では前述の図書館でときめいた大学時代のヒロインにもアレント読んで書いた論文をそのまま送りつけたりしてたが、これもヒドいなぁ。だってまだ一言も話したことない相手ですよ?女性と話すのも苦手だったんで、精一杯頭が良いアピールをするしかなかったのでしょう。しかもひどく拙い一方的なやり方で。映画の中ではモテモテだったけど、その裏に渦巻くルサンチマンを考えると、何かちょっとかわいそうになってきたなぁ。

    ちなみにこの抜群の美人設定の大学時代のヒロインがぜんぜん…何というか…見目麗しい感じではなくて、まぁはっきり言うと中の下くらいなんだけど、きっと我々の眼が俗世の汚穢に塗れているからで、霊的な視点で見ればきっと素晴らしい徳度のある女性なのでしょう。大川氏の性癖だったりするわけじゃないですよねきっと。
    或いは、散々ヒロインがかわいくないと批判されてたノーラン版バットマンやサム・ライミ版スパイダーマンへのオマージュなんだろうか。高度に霊的な能力を持つ大川氏なので、サブカルチャーへの造詣もきっと深いのでしょう。納得。

    大学のあとは一流商社(自称)でのサラリーマン編が始まるが、これもまぁセックスのない島耕作みたいなもんで、なんかザックリした「人柄」みたいなもんで同僚や取引先からも気に入られて商談成功、みたいな面白みのない描写が延々続く。
    ニューヨークに一年間研修に行くくだりなんかは、よっぽど嬉しかったんだろうなぁ、熱いテーマ曲と共にぼんやりとNYっぽいイメージ映像が挟まれるが、このときの歌がまたイイ。
    「big apple big apple I came to big apple 
     天上から地球が光へ注がれているならば、その光はニューヨークへもきっと注がれているのだろう」みたいな脱力歌詞が軽快なロックに字余り字余りで無理矢理歌いあげられる、NYでの浮かれっぷりや俺すごいぜ感が滲み出るナンバー。もちろんNYのオフィスも、世界まる見えの再現映像あるいは日本臓器製薬のCMみたいな大変にしょぼい感じで、商談も初心者英会話レベルという相変わらずのサンリオ世界。

    大川氏の商社時代の功績のひとつが「バドワイザーを日本にもたらした」ことらしいが、思えばアントニオ猪木も日本に初めてタバスコをもたらしてたし、偉人たるもの、海外から日本に何かをもたらさないと一人前とは言えないのかもしれませんね。
    またこの頃から大川氏は霊的な人助けもボチボチ始められていたようで、同僚についている悪霊に手をかざしてお祓いしてあげたり(その後同僚は「肩が軽くなった!」と喜ぶ)、「娘と死のうかな……」と思い悩む寮のおばちゃんの心の声を読み取り、肩を叩いて「頑張れよ!」とザックリとしたラフな励ましをしてあげたり(おばちゃんはだいぶ年上)と八面六臂の大活躍。
    今でも駅前で「肩が重かったりしませんか?気功で治せるんです。」と話しかけてくる人がたまにいますが、大川氏の教えはきちんと世の中に広まっているようですね。よかったよかった。

    とここまで散々に言ったが、昨今の中身のないおしゃれさや空虚であざとい演出に満ち満ちた絶望的な邦画シーンにおいて、少なくとも本作はサンリオ的世界を心から信じる無邪気さと(サンリオさんすみません。でも大好きです)それを演じる人たちの純粋な信心によって成り立っており、そこは稀有な作品であったと思う。
    昔作家で信者の景山民夫という人がいたが、何故かあの人タイプののっぺりした顔つきの出演者が多く、画ヅラにひとクセもふたクセもあるのも見ものだし、役者の層が薄いのか主役級以下が軒並み大根なのも楽しみポイント。
    大川氏本人がちらっと出演するシーンもあったが、フガフガと何かを言ってるか聞き取れず、ちんちくりんで可愛かったので見ものです。後ろには全く同じ顔の女の子がいたが、あれが脚本書いた娘なんだろうなぁ。やはり肥大しまくった自意識同様に血も濃いんだろうなぁ。なんまいだなんまいだ。

    まぁ芸術としての自己表現だったり金儲けではない特殊な動機で作られた珍しい映画なので、貴重な鑑賞経験にはなると思います。
    一昔前は小さい会社の社長だとかスナックのネェちゃんが金回りのいい客に金出してもらったりして、ただただ自意識を慰撫するために自主制作の愚にもつかぬレコードを出す文化があったようですが(幻の名盤解放同盟の活動を参照)、これはそんな「俺の話を聞け」式の自主制作映画だと思って見れば良いのではないでしょうか。僕は割と好きです。機会があれば他の作品も見てみたい。

  • 2.8

    しもさん2020/11/01 13:19

    日本の名脇役さんがいっぱい出ていて魅力的でした。いつも悪役のイメージの伊藤公一さんが、すごく味のあるいい人。梅津翔さんとかチョコっとだけなのに印象的。
    名脇役さん達が、キラキラするのはうれしいですね。

  • −−

    METHIEさん2020/10/30 16:29

    夜明けを信じて、笑えるのはハローニューヨークの歌(大川隆法作詞作曲)とかできるだけ80年代や90年代の空気を再現しようとしてるのは認めるけどあまり幸福の科学の映画の中では実話に基づいた話だからな(エリートサラリーマンだったという脚色はあるけど)宇宙人や悪魔と戦う路線が好きなんだが。

  • 1.3

    マサ丸さん2020/10/30 13:26

    タダ券を貰ったので、観に行ってきました。✌️

    2時間ってこんなにも長い時間なんだなと再確認してしまった。
    初っ端からまぁ没入感なし。来るかと思ったら挿入歌で引き戻され、そのリズムの悪さにモヤモヤするという繰り返し。

    前々から、HSの映画はリズムが悪いけれど、今回は映画全体のリズムが悪い。だらだらと場面が変わる感じで、語り部が変わっていく仕様なんだけど、その合間に主人公の主観が入るから何が何だかわからなくなってくる。

    誰に向けての作品なのかがマジに知りたい。
    信者さん向けなら、そういう場所ですれば良いし、布教活動なら、もうちょっと考えた方が良いと思う。特に歌。
    歌詞に引きずられて、内容がさっぱり入ってこない。良いこと言ってても台無し感がハンパない。

    風景と夜空は綺麗だったよ。
    いただいたチケット分、⭐️一つ入れとくね。端数分は、役者さんの熱演に。



  • 4.0

    ほわいとりりぃさん2020/10/27 22:49

    久しぶりの映画鑑賞はこちらになりました👌

    『夜明けを信じて。』観てきました~♪

    出演作品です🆗👌

    乗車シーンは狙い役頂きました(^-^)v←黒い陰(ネガティブ)には支配されてなかった👼✨

    他には、
    ダンスパーティーシーンはチラッといたかも(笑)←社交ダンス経験者でエントリーしたけれど、踊っていません👗👠
    レストラン🍛カレーシーンはゆったりと歩いてましたね🎶その後合流して2人で♪

    『愛し、生かし、許す』

    『愛し、生かし、許し、存在を認める』

    悪魔との葛藤シーンは、リアルぽくて←私的には🆗でした👍←もっと、アニメチックかと想像していたので。

    因みに💡
    「知的で、ロマンチストな人は商社マン向き」
    ってありましたが✨
    私、元商社マンです(^w^)←事務だから関係ない❗❔(笑)

    あっ、過去作も出演&観ていますが、信者ではありませんよ👌

    『夜明けを信じて。』73/2020

  • 3.5

    ぬべすこちゃんさん2020/10/26 22:54

    演出と挿入歌に気が散る映画。面白くはないけれど1人の青年が信念を持って想像を超えた人生を歩む姿には感銘を受ける。また劇中のセリフに胸を打たれる。最後にどんなことを主人公は語るのか想像を掻き立てられる映画です。それぞれ視聴者が想像を巡らせることに意味がある映画です。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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